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    Monologue

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46  7月31日。雨であった。一日家で過
47  涼宮ハルヒのような一方的な断定が我
48  退屈しのぎや時間潰しと言ったものを
49  四月に、罪の意識は本能によるものだ
50  成人の日です。37年前、私は自室に
51  花祭りです。子供の頃、花祭りには桜
52  久住山に登ったですよ。地震の影響は ○
53  阿蘇、湯の谷の麓から草千里あたりの ○
54  念願の内大臣分校に行ってきました。 ○
55  五家荘の雁又山から京丈山の手前まで ○
56  天草上島の太郎丸嶽、次郎丸嶽に登っ ○
57  我が家の倉庫に棲み付いていた野良猫 ○
58  免許証の更新に行って、更新せずに帰
59  月は本当に地球の周りを回っているの
60  更級日記の中にある竹芝伝説というお

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31  日本代表チーム、PK戦の末パラグア
32  緑川の堤防沿いの、用水路脇の野アザ ○
33  窓を開けると金木犀の花の匂いが漂っ
34  白石野峠(蕨野峠)標高310メート ○
35  自転車改造計画、完了しました。もう
36  日奈久温泉から御立岬まで走ってきた
37  枕草子に出てくる「たはれ島」です。 ○
38  少し気持ちが塞いでいる。昨日、出掛
39  何もやる気が起こらない。以前だった
40  車とシャッターの修理が終わった。半
41  車のシャッター衝突事件に囚われて、
42  深田恭子さん主演のテレビドラマ、サ
43  深田恭子のテレビドラマから手繰り寄
44  五月一日に誕生日の記述がない。誕生
45  祖母の祥月命日である。いま、お経が

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16  三角西港到達しました。頑張りました
17  朝練です。夜明けの街を走った。あま
18  閏皐月朔です。雨で自転車もお休みで
19  内大臣橋まで行った。もう二度と行か
20  五月一日、誕生日である。ひとりであ
21  久しぶりに甲佐川原まで行ってきた。
22  スーパーのお菓子売り場に背広姿の男
23  親に顔を押し当てて泣いている子供の
24  歌会に短歌提出。歌は相変わらず不調
25  一晩中シューベルトの幻の太陽を繰り
26  緑川の河口まで行く。自転車の魅力に
27  数万年の間ずっと人間は火を見つめな
28  心貧しき者。がらんどうの心をひっく
29  加藤登紀子の「あなたの行く朝」を繰
30  日本生命を解約する。保険金の支払い

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1  花みょうがの写真をお見せしたくて、 ○
2  高校の頃に描いた木版画を写真館に展 ○
3  三日坊主という言葉があって、日記な
4  三日坊主日記は3日目からまたまた放
5  まだ禁煙生活続いています。なんかね
6  花祭り、いい機会だと思うでがす。何
7  数字を並べて遊んでいたら、面白い事
8  こっそり煙草を吸おうと思って自動販
9  夜が明けたら、煙草を買いに行こう。
10  赤毛のアン継続中です。モンゴメリさ
11  夕御飯に納豆を食いながら独り言を呟
12  6章と7章はマリラに共鳴しながら読
13  茂串海岸沖の小島に沈む夕日です。天 ○
14  翌日はぼんやり海を眺めながら過ごし ○
15  とうとう、いよいよ、五十歳でござい

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