-04.02.01- No.1120
●パパ奮闘記 Vol.11 -寝る子は育つ-●
昨日はたくさん遊んで満足したのか、夜中はあまり起きませんでした。思い出し泣きも無く、気付いたら朝一人で起きだしてまわりに置いてあるおもちゃで遊んでいました。
睡眠は大体6時間ぐらいで、目が覚めている気がします。
しかし、相変わらずの甘えん坊は治らず、朝から大きな声を出してしまいます。また、さっきーの視界から僕や彼女の姿が見えなくなるだけで、泣き始めます。
こればっかりはどうしようもないのかなぁ?
せっかく天気が良くて、ぽかぽかしていたのに、僕は仕事で昼間は一緒に遊んで上げられませんでした。彼女は公園に連れ出そうと思っていたそうなのですが、11時くらいからさっきーが眠いと言い出し、そのまま眠ってしまったので、公園には出かけなかったそうです。
せっかくのポカポカ陽気なのに残念。
話し変わって、金曜に近所のボーリング場にてダーツをやりに行きました。
通算3回目のダーツです。
職場で流行っていることもあり、カウントアップというゲーム(3×8回投げて得点を計算する)の得点を記録しているのですが、結果はボロボロ。
ハイスコアは480点ですが、アベレージは300点台とかなり低くてまいってしまいます。
当然、思ったところには全然飛ばないし、まだまだ投げ足りない感じです。
僕の場合、フォームを重要視しているのですが、そのフォームもイマイチ決まらなくて投げ込みが必要といったところ。
1ゲーム100円とリーズナブルなので、時間があるときには投げにいきたいなぁ。
やり始めると面白いゲームなので、お近くにダーツボードがあったら、試しに遊んでみてはどうですか?
●ペンのように握って使うV-mouse●
テックという会社から、ペンを持つように握って使うマウスが発売されます。
その名も「V-mouse」(VM-101)。
同じような名前に「Vmouse」という商品があるのですが、こちらはVibration Mouseのことで、音に反応してマウスが振動します。形状は普通のマウスと同じ。
「V-mouse」の方は形状からして、まったく違う物で、ペンのような形をしています。
ペンのように使用するため、手首への負担が少なく普通のマウスを長時間使用した場合に比べて手首が疲れにくくなっているそうです。
マウスポインタ操作に必要な最小操作面積は5×5cmと小さく、光学センサーを搭載しているので膝の上で使用することもできます。また、光学センサーは世界新記録の1000dpiとなっているので、認識率もかなり高いはずです。
ペンスタイルのため、タブレットの代わりとしても利用できるとのこと。お絵かきをする際にもいちいちタブレットと併用しなくて済むのは便利かも。ただ、筆圧とかはさすがに変更できないので、タブレットの置き換えとしては無理がありますね。
マウスパッドが付属するのですが、そのマウスパッドにマグネットが取り付けられており、使用しないときはマウスを立てておくことが可能です。
インターフェースはUSBのみで、対応OSはWindows 98/Me/2000/XPとMac OS 8.6以降となっています。
発売は2月中旬からで、気になるお値段は4,980円を予定しているとのこと。
詳しくはこちら
せっかくペンスタイルで使用するので、無線方式を採用していたらかなり使い勝手がよかったのにちょっと残念。ケーブルは以外と邪魔ですから。
でも、お店で売っていたら買ってしまいそう。
ちなみに、僕はマウスを使いすぎて手首が痛くなって以来、トラックボールを使用しています。かれこれ5年近く使用しているので、そろそろ新しいのに変えようかなぁと考えています。
まだ、日本では発売されていないのですが、これが欲しいんです。
------ぼったん日記------
1 月 31 日 ウキウキワクワク
今日むねくん来た。ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 193 人きた。 知ってる人 14 人きた。
ページの評判 1 人がいい、っていってた。
ついつい買ってしまいそう。(^^;