フナイの液晶テレビ

-03.09.29- No.1007


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●朝起きてビックリ!?●
昨日は、いろいろなことをやっていたら、寝るのが遅くなってしまい、朝なかなか起きられなかったんですが、隣で泣き声が聞こえたので振り返ってみると、子供が自力でうつ伏せになって首を上げて泣いていました。
どうやら、うつ伏せになったはいいけれど戻れなくて泣いていたようです。
自力でうつ伏せができるようになってからは、頻繁にうつ伏せになりたがるのですが、寝ている間にうつ伏せになって窒息してしまうのが一番心配です。
自分で元に戻れればいいのですが、今は自力で戻ることができないので、目が離せません。
寝入ってしまうと全く気付かないので、彼女と二人で気をつけないと危ないです。
今は寝返りだけですが、ハイハイするようになったら、寝ている間に部屋中を動き回って何かのカドに頭をぶつけたりしないかなどなど、心配事が増えそうです。
今日は、同じ産婦人科で生んだ友達が遊びに来て、家では賑やかだったようです。同じくらいの赤ちゃんが近くにいると、いろいろと話ができて心強いなぁと思います。
でも、公園デビューとかになったら大変そうですね。

●フナイの液晶テレビ●
フナイから15V型と13V型の液晶テレビを発売するとの発表がありました。
フナイというブランドイメージですが、僕の中では3流というイメージがあります。(フナイの関係者の方が見ていたら申し訳ありません。)
昔は安ければ良いという製品が多く、ディスカウントストアなどでよく目にするブランドだったんですが、最近は変わってきたのかな?
そのフナイから発売される液晶テレビですが、15V型が「FL-15V」13V型が「FL-13V」という型番で、「Delu:ga」(デルーガ)という愛称がつけられています。
両機種ともにアスペクト比が4:3のスタンダードサイズの液晶パネルを採用していますが、「High-speed Response Drive回路」という独自回路が搭載され、応答速度が16msとかなり速くなっています。応答速度が速いことで、テレビやゲームなどでの二重映りや残像といったものが低減されています。
液晶ディスプレイは応答速度が遅いことが欠点で、応答速度が遅いとゲームやスポーツといった動きのあるものは残像が残ったりして、CRTに比べると見られなかったりしていたのですが、最近の液晶は性能が良くなりましたね。
「FL-15V」は1,024×768ドット(XGA)の液晶パネルを搭載しており、スタンドは前後角度の調節が可能なチルトスタンドとなっています。映像入力端子はD1端子とS映像、AV入出力が付いています。
「FL-13V」は640×480ドット(VGA)の液晶パネルを搭載しており、チルトスタンドが付属しない代わりにフォトスタンドが付属します。
映像入力端子はD1端子とS映像、AV入出力が付いています。
両方とも、13〜63chフルバンド受信対応のCATVチューナを内蔵しています。
さて、気になるお値段ですが、「FL-15V」が5万円前後、「FL-13V」が4万5千円前後となっています。
詳しくは
液晶テレビも安くなってきましたね。13V型ならば台所に置いても良い感じです。
将来的には欲しいかも!?

今日は、仕事が忙しくて&明日提出しなきゃいけない書類が待っているので、今日はこれくらいにしちゃいます。

------ぼったん日記------
9 月 28 日 ウキウキワクワク

今日むねくん来た。ページ、おいしかった。
お客さんのこと   お客さん 197 人きた。 知ってる人 13 人きた。
ページの評判 今日は誰にも聞けなかった…。


フナイの製品もよくなっているのかなぁ?(^^;

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