-02.06.06- No.539
昨日の晩から今朝にかけてのカミナリが凄かったです。明け方にあんなにカミナリが鳴っていたのは、あんまり経験したことがないです。オヘソとられないようにしっかり隠して寝てました。
そんな話はさておき、銀の箱Uに無線LANカードさして、ネットに繋いでいたら突然ネットが見えなくなりました。何も設定を変えていないのに突然見えなくなってかなりあせりましたよ。勝手に、認証キーが変わってしまったみたいで、キーをちゃんと入力し直したら無事接続できました。何でキーが変わったのか謎です。。。
それと、明日はチャットをやりますので、遊びにきてくださ〜い!!
┌─チャット開催─────────┐ │日時:6月7日(金)22:00 │ │題材:携帯電話・ワールドカップ │ └────────────────┘
もうすぐ、夏が到来します。海に山にキャンプにと外に出かける機会が増えますね。出かけた記念にデジカメで写真を撮ったりする機会も増えます。でも、デジカメは精密部品がぎっしり詰まった、非常にデリケートな製品です。落とせば壊れますし、水にも弱いです。海に遊びに行ってデジカメを海の中に落としちゃったなんて話を聞いたりします。
でも、CASIOから発売される「Gブロス GV-20」ならば、海に山にどこに持っていっても安心です。その理由は、ズバリ! 防水、防塵、耐衝撃性能に優れているんです。
防水・防塵性能はJISが定めるJIS防水保護等級6級(耐水形)および7級(防浸形)、JIS防塵保護等級6級(耐塵形)に準拠しており、砂や泥などで汚れても水洗いすることが可能です。砂浜に落としても砂がデジカメに入って壊れるといったことや、海に落として壊れるといったことがなくなります。もちろん、雨の日に使ってもぜんぜん平気です。
耐衝撃性能によって、見た目はちょっとゴツゴツしていますが、外装をしっかりガードし内部回路を浮いた状態に保って、衝撃から守っています。万が一落としてしまっても、普通のデジカメに比べて壊れにくくなっています。もちろん、精密機器ですから、何度も落としていると壊れちゃうんでしょうね。
GV-20はGV-10の後継機でして、CCDが123万画素から200万画素に変更されています。やはり今年は200万画素クラスのデジカメが多いですね。
簡単に機能を説明すると、CCDは前述の通り200万画素で、記録フォーマットは当然ながらJPEGです。記録できるサイズは1,600×1200と800×600、動画撮影も可能で動画撮影時は320×240ピクセルになります。記録メディアはCFメモリとなります。
PCとの接続はUSBなので、今時のパソコンならみんな対応ですね。また、オプションの携帯電話接続専用ケーブルを繋ぐことで、撮影した画像を携帯電話に送って待ち受け画像にしたり、メールに添付して送信することも可能です。対応携帯はドコモとauでJ-Phoneの携帯には対応していないみたいです。
最近では、USBを使ってプリンターやデジカメ、携帯電話を繋いでしまうUSB On-The-Goという規格が策定されようとしています。USB On-The-Goに対応していると、PCを介すことなくデジカメから直接プリントアウトできたり、携帯電話とプリンターを繋げたりすることができます。
GV-20ではUSB On-The-Goに対応しているわけではないのですが、デジカメと携帯電話が簡単に連携できる時代がすぐそこまで来ているのかもしれませんね。
と、話が少しそれましたが、これからのアウトドアシーズンを有意義に過ごすためにも、落としても、水に濡れても壊れない「Gブロス GV-20」はどうですか?
ただし、図体はいまどきのスマートなデジカメからは懸け離れちゃいますけど・・・
発売日は、7月12日、気になる価格は4万円前後の見込みです。
詳しくこちら
------ぼったん日記------
6 月5 日 ベリベリハッピー
今日むねくん来た。 ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 151 人きた。 知ってる人 13 人きた。
今日は誰にも聞けなかった…。
壊れにくいデジカメはいいよね(^^;