銀の箱日記

-02.01.22- No.408


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新しいDynaBook SS


今日も疲れましたぁ〜。
帰ったらもうすぐ、明日でした。。。ぐすん。
みんなのsigmarionへ新たにLARKさんとkenさんの紹介を追加しました!
毎日の更新は、仕事が忙しいせいもあって、かなり厳しい状況です。
ですが、せっかく送って頂いているので、できるだけすぐに更新できるよう頑張りたいと思います。
それと、みんなのsigmarionを別ウィンドウで表示するようにしてみました。
理由は、フレームの中だと、見難いなぁと思ったからです。
そして、普通のカテゴリとは別という意味で、アイコンも変えてみました。
ご意見・ご感想等頂けると、大変参考になります。

さて、パソコン業界では新製品の発表ラッシュとなっていますが、東芝から魅力的なノートPCが発表になりました。
型名はDynaBook SS S4/275PNHWで、なんと12.1インチ液晶を搭載したB5ノートPCとしては世界最薄の14.9mm(最薄部)となっています。
SHARPのMURAMASAと比べた写真がPC Watchに掲載されていたんですが、同じくらい薄いですね。
MURAMASAはおもちゃに近い感じがしましたが、DynaBookの方はノートPCのシェア率が世界トップクラスの東芝が作っただけあって、質感がいいですね。
CPUには先日発表されたばかりの、超低電圧版Pentium III-M 750MHzを採用している点も見逃せません。
超低電圧版のクラスでも750MHzまで速度が上がっていますね。
モバイルノートも後ちょっとすれば、GHzクラスが登場するかもしれませんね。
バッテリーでの駆動時間は約2.5時間で大容量バッテリを搭載すれば、約8時間まで稼働できます。
液晶は12.1インチの低温ポリシリコン液晶で解像度はXGA(1,024×768ドット)です。
メモリは初めから256MBで最大512MBまで搭載できます。
HDDは東芝が開発した、1.8インチの20GBを内蔵します。
通常ですと、2.5インチのHDDを搭載しますから、1.8インチを搭載したことで、軽量コンパクトなボディにできたんではないでしょうか。
なんたって、重さは約1.19Kgと12.1インチ液晶のB5ノートとしてはかなり軽いですよ!
ボディはマグネシウムとアルミで作られており、強度もそこそこありそうですよね。
そして、無線LANも内蔵しており、そのほかに100Base対応のLANポート、USBは2つありSDメモリカードスロットにPCカードスロットが一つづつ装備されています。
sigmarionユーザにはうれしいIrDA(赤外線)ポートも付いていて、ActiveSyncが楽にできますね。
東芝製B5ノートとしては珍しく、タッチパッドが採用されています。今までは、IBMのノートPCみたいなポインティングデバイスが採用されていたのに、何ででしょうね。キーボード部の厚みを確保するには、タッチパッドの方が有利だったのかもしれませんね。
OSはもちろん、WindowsXP Home Edition
気になる価格は、22万円前後の見込みだそうです。
詳細を知りたい方は

------ぼったん------ 1月21日 ハニーなきぶん

今日むねくん来た。ページ、おいしかった。

お客さんのこと お客さん163人きた。知ってる人28人きた。
2 人がいい、っていってた。



新しいDynaBookなかなかよさそう(^^;

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