銀の箱日記
-01.07.05- No.215

SONYの携帯で不具合が・・・


関東地方の梅雨ってあけたんですかねぇ〜。。。
最近はめっきり雨が降らないですね。
Harbotはだんだん楽しくなってきました。
Harbotの名前の所に出てくるカウンターのキリ番をゲットすると名前を聞かれます。
名前を聞かれた方はお手数ですが、登録して下さると助かります。
そうするとですね、あとで誰がキリ番をゲットしたのか、うちのぼったんが教えてくれるんですよ。
というわけでよろしくお願いしますm(__)m

さて、SONY製の携帯電話でまたまた不具合が発生したようです。
今度はドコモの携帯ではなく、auの着せ替え端末C406Sです。
どんな不具合かと言いますと、電池パックが発熱してパック外装の一部が変形してしまうそうです。
これってすごく問題ですよね。
外装が変形してしまうくらいの発熱ですから、けっこうな熱さになっているのではないでしょうか。
通話していたら、手が低温やけどしてたなんてことになったら大変ですよね。(ちょっと大袈裟)
購入ユーザーには無償で交換してくれるようです。
交換対象は2000年12月〜2001年2月に生産されたC406Sで、台数は56万台だそうです。
なぜ、電池パックが発熱するかというと、製造時に紛れ込んだはんだの屑が原因となって、電極がショートしてしまうみたいです。
auでは、C406Sユーザーにたいしてダイレクトメールを発送して通知を行い、7月10日から専用の電話窓口を設け、問い合わせのあった該当ユーザーに対策済みの電池パックを郵送するそうです。
もし、auのC406Sをお使いの方がいらっしゃいましたら、ご確認されてみてはどうでしょう!!!
しかし、SONY製携帯電話での不具合が続出してますね。
SONYは嫌いじゃないけど、良く壊れるって耳にします。
より良い製品を作ってもらえるよう、がんばってほしいですね。


がんばれSONY!(^^;



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