
Catalunya Report.  April 1999
WRCのカタルーニャラリーが目的だった、1999年4月のカタルーニャ旅行。その行程はとても観光を楽しむ
ほどの時間はなかったが、それでもおもしろい体験があったので、ご報告。
hub空港として利用したアムステルダム、スキポール空港。とても居心地の良く感じるのは、成田と比較してしまうから?
ホテルの室内で。写したかったのはプリングルス。サフラン味だ!(MILD SALTではない)
ホテルからの眺め。7時だというのにまだ朝日。
ジョレット・デ・マールの海岸を望むホテル。
同じくジョレットの海岸"Costa Brava"。まだ季節が早いのか、海に入っている人は少ない。
ラリーの移動中、道に迷って訪れたビラドラウ村。突然訪れた日本人客にバールの(昼寝中にたたき起こされた)親父がサンドイッチを作っている間に、
外に出て村をうろついて撮影。
ビラドラウ村は山中にあるこじんまりした村。こんな場所にはめったにこれないからラッキーかもしれない。
村の中央にある教会。この後、パブに戻って「バールの親父の即席サンドイッチ」をたいらげる。
バスからラリーのコースまでの長い道程の間に。
トイレ休憩中に。タラゴーナの近く。
同じくタラゴーナ近郊の道路広告。
タラゴーナ近郊の山中。現地のドライバーが迷った交差点。
トイレを利用したバール。やはりタラゴーナ近郊の山中の村。
ラリーコースへ向かうために原野を下りていった途中にある建物。
カメラの電池を紛失し、露出を勘に頼らざるを得なくなる。ラリーコース横の路地。失敗が怖いのでいろんな露出でとってみる。
ラリーコース横の倉庫。
サクラダ・ファミリアは、有名だが期待を裏切らない(マーライオンの対極に位置する)。やるなガウディ。でも酸性雨で黒ずんできていて、
完成までに「誕生の門」が残っているか、が心配。
カテナドル。ガウディのような軟らかさのない、カチッとした造り。
同じくカテナドル。
朝のカサ・カルベット。露光失敗。電池のなくなった部分には、ちょうど小指がはまっていいホールド感(嘘)。
カサ・カルベットの帰りにビルの谷間から見えたカテナドル。
同じくカサ・カルベットからホテルに帰る途中の建物。ラウンド・フォルム。
空港に向かうバスの中から。
同じくバスの中。確か産業博物館だったような。
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