廃墟写真の目次 of ムサシノ工務店〜廃墟と産業遺産を巡る旅

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松尾鉱山(松尾鉱業旧職員宿舎・岩手県岩手郡松尾村)

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2002年8月訪問/Nikon F100, AF 24-85mm F2.8-4D
Nikomat EL, Ai 24mm F2.8/TREBI100, RVP

八幡平周辺は、国立公園であり全国でも有数の温泉地帯でもあります。また、八幡平を秋田方面に抜ける高原道路「アスピーデライン」は、紅葉が美しいことで知られており、季節になると渋滞も発生するくらい混雑するようです。

松尾鉱山の探索レポートはこちら
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奔別炭鉱(旧住友奔別炭鑛立坑・北海道三笠市)

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2002年9月訪問/Nikon F100, AF 24-85mm F2.8-4D, E100SW

入り口に施設を紹介する立て看板があります。なお施設内は現在も工場として利用されているため、見学には許可が必要です。私が訪問した日は、日曜日だったので玄関近くの作業場で働いていたおじさんに声をかけ、見学を許可してもらいました。

奔別炭鉱の探索レポートはこちら
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大江鉱山(北海道余市郡仁木町)

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2005年5月訪問/FUJIFILM E-500

大江鉱山については、ネット上にもあまり多くの情報がありません。所在地である仁木町のホームページによれば、採掘が始まったのは明治23年とあります。採掘されていたのは、銅、亜鉛などらしいが、戦中の休止を経た後はマンガンが中心だったようです。

大江鉱山の探索レポートはこちら
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過去にサイト上に掲載した廃墟写真

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2000年頃から現在まで、全国各地を巡って廃墟の写真を撮ってきました。そのほとんどは、同人誌「忘れられたニッポン」と「ランズエンド」で発表しています。ここに掲載したものはその一部です。

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廃墟の訪問履歴

2000年頃から活動を始めて、現在までに訪問した各地の廃墟、戦跡の記録です。この10年間で60〜70カ所を訪問しました。北は旧樺太から南は小笠原諸島に台湾まで、さまざまな場所を巡って写真を撮ってきました。撮影した写真は同人誌「忘れられたニッポン」と「ランズエンド」に収録しています。いずれサイト上でもご紹介したいと思います。
訪問履歴を見る

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ムサシノ工務店関連リンク

廃墟写真集(たまに更新)

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廃墟ファンならご存知、松尾鉱山・緑ヶ丘アパートにある一室の押し入れ、通称「グラビアの間」。だいぶ色褪せが進んできてます。




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