ゲームの話その 2
ウマ娘プリティーダービー − Cygames, Inc(→ ttps://umamusume.jp)
2026 年 チャンピオンミーティング DIRT デルマーダート 2000m
執筆時点では、ラウンド 2 が実施されている状況ですが、ハルウララが 1 着を取れて、あっしの中では満足できたのネタに。(^^;
[ハルウララ 1 着〜]
内容は、ギリギリ差しきっての 1 着で、あとちょっと距離があったらオグリキャップに抜かれていたかもしれないってレース内容でした。
[ぎりぎり]
相変わらず育成が下手なので、ここ最近は全くチャンミで勝てない状況の中、運で拾った 1 着だったかなぁ、と。
今回は、ラウンド 1 は 30 戦くらいして、1 着 3 回。
ラウンド 2 は 10 戦で、これまた 1 着 2 回。
そんな訳で、最後は勝てないと思っているので、あっしの中では今回のチャンミは終了です。(苦笑
Elemental Reforged − Stardock Entertainment(→ ttps://www.elementalgame.com/)
ファイル足りなかったのか!orz!
前回(雑記の記憶 Mar.2026 の「ゲームの話」)、「起動時にクラッシュして、ゲーム全然出来ていないんだよね。」と書いたと思うんですが、パッチ当たった後からダメだったんで「インストールはちゃんと出来ている」と思っていんたんですが....
ふと「ゲームファイルの整合性を確認」を実施してみたら、なんと「ファイルが2つありません」との結果が。(^^;
ダウンロード&インストールを実施したら、起動できるようになったじゃありませんか!(苦笑
しかも、ゲームしてみると、以前に比べて全然クラッシュしなくなりました。
まぁ、「以前に比べて」ってことから察しているかと思いますが、クラッシュはまだまだあります。(^^;
ので、一応毎ターン自動保存で何かあった時のために備えてます。
[毎ターン自動保存設定]
あ、でも、4/24 に v1.03 へアップデートがあったみたいで、クラッシュとかに結構対応したっぽい。
まだ 4/24 以降にがっつりやってないので効果の程は判ってないですが、期待したいところです。
しかし、前々回(雑記の記憶 Feb.2026 の「ゲームの話」)の中で書いた、「Essence」の扱いが変わってないっぽくて、町をガンガン作るとか出来ないのが厳しい。
さらに婚姻で出来た子供が成長した時に、勇者化(ユニットとして利用できるようにする)するのにも「Essence」が必要とか。
「Essence」の上限によって、このあたりを気楽に町が作れない、勇者化できないのは、気持ち的に厳しいんだよなぁ。
薬で「Essence」増やせることは分かったんだが、如何せん材料がレアみたいで 1 度しか作成できていない。(^^;
[Essenceを増やす『精霊の秘薬』]
一番左のアイテムが全然入手できないので、結果として Essence を増やすのは、まだまだ難しいって感じですね。
何か他の手段があればいいねすが。
国や勇者を設計して、闘うユニットも設計できるのは面白いんだが、この辺り何か他にも手がないもんかねぇ。
婚姻による子供の勇者化を制限があっても、遣りやすいようになれば面白いと思うんだがなぁ。
とりあえず町を手っ取り早く増やすのは、敵から奪うのが一番簡単なことが判明したんだが初期はぐっと我慢なのは間違いないので、もうちょっとどうにかならないかなぁ、って感じですね。
[町を侵略するために進め!]
漫画とか本の話その 3
その他
[戦利品'ず]
- 本好きの下剋上 〜司書になるためには手段を選んでいられません〜 第五部 途絶えた知識を繋げよう!(1) − 画:鈴華、原作:香月 美夜、イラスト原案:椎名優
- 第五部で、一部、二部と作画担当していた、鈴華さんが担当に!おおおおお!ちょっと書き込み楽しみです。タイトルとかは「どこから?」と思っていたんですが、フェルディナンドがアーレンスバッファへ旅立ってからの話でした。ここから、また面白くなっていくし、壮大な画による表現とかが楽しみな小説内容な部分とか一杯あるので楽しみです♪
- 本好きの下剋上 〜司書になるためには手段を選んでいられません〜 第四部 貴族院の図書館を救いたい!(12) − 画:勝木光、原作:香月 美夜、イラスト原案:椎名優
- 魔法使いの嫁(24) − ヤマザキコレ
その他 − Kindle
[戦利品'ず]
- 辺境の老騎士(13) − 原作:支援BIS、作画:菊石森生
- なろうでは直ぐ終わってしまったメイジア城奪還の話が、がっつり描写されている。漫画を描いている人にもよる部分はあるかとは思うが、これが漫画の醍醐味だよなぁ。素晴らしい。まぁ、そのお陰でなろうに比べて進みはごっつい遅いけど、それは致し方ないもんな。今後も同じような感じで....と思うんだが、このペースでやったら最終話まで漫画として続けた場合、絶対に読めないよなぁ。ってか、漫画家さんも生きてないだろ...(^^; 場合によっては、「本好きの下剋上」と同じように章毎に区切って並行して進めるとか考えて欲しいが、これはこれで品質って言う面で怖い部分も多いんだよね。
- 異世界おじさん(15)− 殆ど死んでる
え・と・せ・と・ら
げ、オーバーヒート!?
とある日、渋滞を抜けて気が抜けた時に、ふとテレメに目を向けて見ると....
「げっ!マジか!?」
[135℃とか、余裕のオーバーヒートなんですが.....]
と、一瞬オーバーヒートでやらかしたんじゃ!?と思えるエンジン水温が記録されていたじゃないですか!
通常だと、105 ℃前後でラジエターファンが回って、エンジン水温下げるように動くんだよね。
今までも 105 ℃〜 110 ℃は目にしていたことがあったので。
ラジエターファンが回ると暫くして 100 ℃以下に落ちるので、あとは状況に合わせて回ったり、止まったり。
で、この時は恐らく渋滞中に記録した水温だと思うんだけど、当日変な動きする車が多かったのでいつも以上周りに気をつけていたので、どのあたりこの水温を指したのか不明な状況。
この気が付く間まで、特にエンジンがおかしいと思うような感じがなかったので、殊更気が付かなかったんだよね...
オーバーヒートな感じになると、アクセル踏んでも速度でなかったりとか、変な臭いしたりとか、予兆があるはずなんだけど、そのあたりがあったような感じも思い出せないし。
特にメータ類のインパネの水温計の警告灯が点いたことも気が付かなかったし....
写真撮った時を見れば分かるように、水温は 91 ℃になっていたので平常に戻っていたし...
ので、「本当に 135 ℃まで上がったのか?」という疑問が多い状況に。
確かに最近、以前に比べて全体的にエンジン水温が少し高くなる傾向で、具体的には以前が 90-95 ℃の幅で、今が 92-98 ℃くらいに上がっている感じ。
そんな状況でもあったので、6ヶ月点検する時にディーラーさんに相談。
「気になるならば、念のため交換してみますか?」
諸々話を聞いた上で予防的な交換って感じで交換作業をやって貰うことに。
作業当日、以前の装備を見せて貰いました。
まぁ、見てどこか壊れている!って分かるようなことはありませんでしたが。(^^;(当たり前w)
1 点だけ目で見て、やっておいて良かったかも、と思ったのは以下の部分でしょうか。
[割れまくってるw]
口の部分が割れまくってました。(^^;
ちゃんとホースは繋がっていて、しっかり留められていたので問題はなかった、って話ですが、こういった部分から何が起こるか分かりませんからね。
目でちゃんと見れた部分で、自分自身を納得させられる理由が見つかったのは良かったです。(笑
交換してからは特に問題もなく、エンジン水温が安定している状況です。
ってか、ほんと 135 ℃ってなんだんだろうなぁ。
ODBII 周りで何か瞬間的に問題があった?
ま、謎は謎のままですね。
![]() http://www.pluto.dti.ne.jp/~redbug/redbug_a.gif |
Halt が作ってくれたバーナー うちに link とかないし、link free とか謳ってませんが、管理人が無精なもんでないだけです。(^^; 更新もほとんどないですが、「link しとくかー」とか思った方がいらっしゃったらご自由にどうぞー。 |