おやじゅん(女)。
「おやじ」と読み違えられること数知れず。
それでもくじけない29歳。こんな名前の由来になった自分の苗字は結構気に入ってます。
最近は級友や職場の方ににきちんと呼んでもらえないことも悩み。訂正する機会を逃してしまい
「ユンコ」とか「ジョンコ」とか「ジャンコ」とか呼ばれています。む、む、む。しかし最近6月のジューンみたいな発音なの!と主張することを覚えました。
音楽を聴くのは好きだが、音楽がなくても生きては行ける。
しかし食べ物がなくては生きていけない。飯を抜いてCD買ったりはしないタイプです。
私は音楽バカではありません…が、音楽は愛しています。
Pop、Rock、 Hard Rock、 Heavy Metal 等を聞きます。でも自分の好みのしか聞きません(笑)
欧州系のメロディが好きなようです。もーちょっと音楽の趣味の幅を広げたい…。
色々と因縁とご縁があった末、人生をかなり方向転換してやってきたオーストラリアで、Taxirideというバンドに出会う。
ラッキー。大好きなバンドが増えました。他に好きなのはScorpions、Ten、Fair
Warningなど。
蠍のおかげで年ごまかしてるんじゃないかといわれることもあります(笑)。ごまかしてません!
現在オーストラリアにて大学に入り直した後卒業し、二十代前半の友達に囲まれながら人生を模索中。
ワットとニュートンとジュールを嫌いになってもいいですか。
周囲には着々と今までこんな本を所蔵しようとは想像しなかったような本が増えていく。ていうかマイ聴診器も買いました…こんなもん要るだなんてホント予測外…(汗)
ただいまスケルトンポスター・骨格ん&マッスルポスター筋肉んとも同居中。
PT(理学療法士)として頑張ります!現在は…肩書き:ぷちPT駆け出しくらいでお願いします(ぉぃ)
おやじゅんを訪ねて豪州に遊びに来たい私の友達と、その友達から「お土産何がいい?」と言われた時の私自身のために(笑) 他には海外暮らししてるとこういうのに飢えるのね、ということの一例として参考に…なるかなぁ? → お土産リスト
以下は詳細情報です。
暇な時に読めば十分。というより、ちゃんと読まなくても問題ありません。おやじゅんをより詳しく知りたいあなたに。
出生日は1976年5月8日。良く晴れた朝に町民運動会の開会のろしとほぼ時を同じくして生まれる。
バースデーブックなる本にて乱交の相ありと指摘される。
そんなんひどいっすよね、全世界の5月8日生まれの方々。
生まれは秋田県の小さな町。
全体的にスポーツ能力重視の環境で、町民運動会と時を同じくして生まれたにもかかわらず運動はからっきしの私には厳しい土地だった(苦笑)
それでも愛する家族が住む、懐かしい田舎。
親不孝な私をずっとかわいがってくれている両親と祖母に感謝。
でも兄弟には私が彼らを愛しているほど愛されてないのではないかと心配(笑)
性格はおおらか。つまりけっこう雑。
中庸をモットーとし円滑な人間関係を理想とするため、八方美人になりがち。
表面を取り繕って実のないことをやっていたりする。反省。
血液型はRh+O型。献血が大好きだったけど、今の環境ではなかなかできないので断念。
太くて弾力のある良い血管を持っているといわれてたので、残念です。赤血球も血小板もかなりの含有量。血漿の色もきれいだったのだ!誰も知りたかないって。
おいしいものを食べるのが大好き。代償としてもれなく太ります。
しかしあまり深刻にダイエットをしたこともありません。これはまずい。
ダイエットというよりも、自分の健康のために定期的な運動と少々の減量をただいまは目標にしています。体重推移の折れ線グラフつけようかな(爆)
あまり女らしくありません。ノーメイク命。この年で。はい。
化粧すると、下手なせいかますますぶーなご面相になる気がするんです。
だから、見てくれは悪いですが、愛されるキャラクターを目指しています。それに白人にはアジア系の顔あまり見分けつかないらしいしな(ぉぃ)
お酒。深酒をして失敗を2度してから懲りました。
一度は救急車に乗ったこと。もう一度は知らない人にどこかに連れていかれそうになったこと。
もう、飲みすぎません(苦笑)。たしなむ程度。そして飲む頻度も量も激減したために一気に弱くなった。
タバコはオーストラリアに住んでいる間にすっかりだめになりました。
元から吸いませんが、煙がかなり苦手になりました。だからね、喫煙者の方、私と一緒のときは、控えてくださいな?ぷりーづ。
楽器は、ピアノ、サックス、アコギなど色々やらせてもらった割に、どれも身につきませんでした。
お父さんお母さんごめんなさい。相対音感だけが残りました。でもある程度知識があって良かったことは数え切れないのでまったく無駄ではなかった…と思うよ。
ギターまた練習したいな、でも爪が…まだ爪噛みぐせ治りきらなくて(汗)
心理学、興味津々でした。大学で専攻させてもらいました。
でも、イメージと実際の学問のギャップで1歩引き、仕事として扱う場合の責任の重大さや難しさでさらに1歩引き、結局心理学科卒なのに心理学エキスパートとは程遠い状態です。もったいねー。今ならあの当時の英語論文集、もうちょっとちゃんと読めるかなぁ。
現在はPhysiotherapy(理学療法)を修了、その分野で働いてます。可能ならNeurophysiotherapy(神経理学療法?)のほうに進みたいなと思っています。日本だとどうなんだろ?日本での就職機会とかも考えて選んだほうがいいかなぁ。
セールスポイントは笑顔と一生懸命さです。
弱点は、あまりいいセラピストで無いこと(ぉぃ)。
英語。ちゃんと習ってからものの見方などにも影響するようになったかもしれません。
ある程度話せるようにはなりましたが、「上手に」話したり、書いたりするのは別問題のようです。上達しません。うまくなるぞ!っていう心構えじゃないとうまくならないんだって。……いつまでたってもだめかも。