始めに 複合モード油圧モータ
複列ラジアルポンプ1 複列ラジアルポンプ2
拠キ友流体機械研究所
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世界に冠たる高賃金の我国では開発コストの高騰が開発投資回収 の見込みを失ったのでしょうか。 近年の油圧機器各社での新製品 、新技術の開発は非常に低調であり、ただコストダウンのみのが活 動していると言う寂しい状況が続いております。 この開発の休止は 若年層の技術者から貴重な開発経験を奪い、更にポテンシャルの低 下を招く悪循環に陥っていると言っても過言ではありません。
当然ですが高い賃金と月並みな製品は両立致しません。 
より安価で技術力を身につけてきたお隣の韓国、台湾の企業が出 番を待っているからです。 結論は単純です、数的な拡大が望み得 ないとすれば新しい技術を開発して高賃金に見合った技術的に優 位に立つか、徐々にフェードアウトするかしかありません。 当社は この問題に対処し21世紀に我国の企業が油圧分野でなお生きて 行くための付加価値の高い新商品と新技術の企画研究を行ってお ります。               
当社の建物
(開発なき時代)の技術者が経験し難い油圧回転機器の分野で( 基本構造)の開発による(新製品)(新技術)の研究開発を行い、 貴社と共に是非で新しい分野への進出を果たして行きたいと念願 いたしているしだいです。
1.複列型ラジアルピストンポンプの開発
2.HST/HMT複合モード油圧モータの開発
3.高効率HMT変速機開発
4.各種ピストンポンプ・モータの開発
実施事項
運転設備
〒818福岡県筑紫野市針摺603-94
nfl@pluto.dti.ne.jp
E-MAIL⇒
TEL092-925-1094 FAX092-925-3032



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