| 豊中康次プロフィール |
| 1998年1月、東京杉並区の高円寺周辺で地域限定ミニコミ誌「月刊高円寺本舗」を発表。日本最大級のミニコミ誌発行人となる。その後杉並区を中心に中央線沿線で独自のミニコミガイドを発売する。 2000年5月これまでのシリーズを大幅に加筆し中央線ガイドの決定版「大中央線主義」を情報センター出版局より上梓。マガジンハウス「ダカーポ」中央線特集、テレビ朝日「トゥナイト2」の中央線特集などで紹介される。 2000年10月、毎日新聞社発行の隔週刊誌「アミューズ」の中央線特集を担当。出版活動、編集者、ライターの間をウロウロさせてもらってます。座右の銘は「面白きこともなき世を面白く」。
主なシリーズガイド |