


2010.2.8(その4)
2010.2.8(その3)
2010.2.8(その2)
2010.2.8(その1)
2010.2.7(その3)
2010.2.7(その2)
2010.2.7(その1)
2010.2.6(その3)
2010.2.6(その2)
2010.2.6(その1)
2010.2.5(その5)
2010.2.5(その4)
2010.2.5(その3)
2010.2.5(その2)
2010.2.5(その1)
2010.2.4(その5)
2010.2.4(その4)
2010.2.4(その3)
2010.2.4(その2)
2010.2.4(その1)
2010.2.3(その4)
2010.2.3(その3)
2010.2.3(その2)
2010.2.3(その1)
2010.2.2(その4)
2010.2.2(その3)
2010.2.2(その2)
2010.2.2(その1)
2010.2.1(その3)
2010.2.1(その2)
2010.2.1(その1)
2010.1.31(その2)
2010.1.31(その1)
2010.1.30(その2)
2010.1.30(その1)
2010.1.29(その3)
2010.1.29(その2)
22010.1.29(その1)
2010.1.28(その3)
2010.1.28(その2)
2010.1.28(その1)
2010.1.27(その2)
2010.1.27(その1)
2010.1.26(その3)
2010.1.26(その2)
2010.1.26(その1)
2010.1.25(その3)
2010.1.25(その2)
2010.1.25(その1)
2010.1.24(その4)
2010.1.24(その3)
2010.1.24(その2)
2010.1.24(その1)
2010.1.23(その3)
2010.1.23(その2)
2010.1.23(その1)
2010.1.22(その3)
2010.1.22(その2)
2010.1.22(その1)
2010.1.21(その3)
2010.1.21(その2)
2010.1.21(その1)
2010.1.20(その3)
2010.1.20(その2)
2010.1.20(その1)
2010.1.19(その3)
2010.1.19(その2)
2010.1.19(その1)
2010.1.18(その4)
2010.1.18(その3)
2010.1.18(その2)
2010.1.18(その1)
2010.1.17(その4)
2010.1.17(その3)
2010.1.17(その2)
2010.1.17(その1)
2010.1.16(その4)
2010.1.16(その3)
2010.1.16(その2)
2010.1.16(その1)
2010.1.15(その4)
2010.1.15(その3)
2010.1.15(その2)
森田実の言わねばならぬ【117】
平和・自立・調和の日本をつくるために[117]
《新・森田実の政治日誌》[月満つれば欠く・小沢政治の終焉(25)]総選挙勝利後の民主党の失敗〈その4〉鳩山首相の理念なき幼稚外交
「紫の朱を盗むを悪む」(孔子)
森田実の言わねばならぬ【116】
平和・自立・調和の日本をつくるために[116]
《新・森田実の政治日誌》民主党議員Tさんへの手紙/「森田さんはなぜ小沢・鳩山民主党政権をきびしく批判するのですか? 昨年の総選挙後に姿勢を変えたのですか?」との質問に答えます〈その4・完〉言論の自由は政党の命である/言論の自由なき政党と化した民主党は堕落した政党であり、自民党以下の党である
「言論の自由を殺すのは、真理を殺すことである」(ミルトン)
森田実の言わねばならぬ【115】
平和・自立・調和の日本をつくるために[115]
《新・森田実の政治日誌》[〈新連載〉2009.8.30総選挙から5カ月の政治の中間報告(3)]政治倫理を捨てた最高権力者を支える首相と無気力な小沢チルドレンの異常/それでも小沢幹事長は参院過半数獲得をめざすと言って幹事長の座にしがみついている/止めなければならない
「国家の価値は、結局国家を組織する人民の価値である」(ミル)
森田実の言わねばならぬ【114】
平和・自立・調和の日本をつくるために[114]
《新・森田実の政治日誌》鳩山首相、小沢幹事長、民主党議員に告ぐ/政治倫理に背く政権に未来はない/政治倫理を求める世論を甘く見てはいけない/小沢幹事長は2月7日公表の各紙世論調査にあらわれた世論に従い辞任すべし
「高慢には必ず墜落がある」(シェークスピア)
森田実の言わねばならぬ【113】
平和・自立・調和の日本をつくるために[113]
《新・森田実の政治日誌》[月満つれば欠く・小沢政治の終焉(24)]総選挙勝利後の民主党の失敗〈その3〉驚くべき錯乱/新自由主義・財政再建至上主義への回帰
「過ちて改めざる是を過ちと謂う」(孔子)
森田実の言わねばならぬ【112】
平和・自立・調和の日本をつくるために[112]
《新・森田実の政治日誌》民主党議員Tさんへの手紙/「森田さんはなぜ小沢・鳩山民主党政権をきびしく批判するのですか? 昨年の総選挙後に姿勢を変えたのですか?」との質問に答えます〈その3〉指導的政治家である小沢一郎氏が政党助成金をも含む政治資金で、土地・マンションなど不動産を買い求めることは政治道義に反している/これは許すことができない国民への背信である
「金銭の欲は、すべての悪の根です」(新約聖書)
森田実の言わねばならぬ【111】
平和・自立・調和の日本をつくるために[111]
《新・森田実の政治日誌》[〈新連載〉2009.8.30総選挙から5カ月の政治の中間報告(2)]倫理と正義を失った小沢・鳩山体制にこれ以上日本の政権をまかせることは危険である
「政は正なり」(『論語』)
森田実の言わねばならぬ【110】
平和・自立・調和の日本をつくるために[110]
《新・森田実の政治日誌》[月満つれば欠く・小沢政治の終焉(23)]総選挙勝利後の民主党の失敗〈その2〉鳩山政権の政策決定において主導権を握った財政再建至上主義者と新自由主義者
「歴史は繰り返す。一度目は悲劇、二度目は茶番」(マルクス)
森田実の言わねばならぬ【109】
平和・自立・調和の日本をつくるために[109]
《新・森田実の政治日誌》民主党議員Tさんへの手紙/「森田さんはなぜ小沢・鳩山民主党政権をきびしく批判するのですか? 昨年の総選挙後に姿勢を変えたのですか?」との質問に答えます〈その2〉「是は是、非は非」と反独裁主義
「是非の心は智の端なり」(孟子)
[善悪を判断する心は知の端緒である]
森田実の言わねばならぬ【108】
平和・自立・調和の日本をつくるために[108]
《新・森田実の政治日誌》[〈新連載〉2009.8.30総選挙から5カ月の政治の中間報告(1)]「善」なき小沢・鳩山体制では日本の未来は危ないことに多くの国民が気づき始めた
「政治の目的は、善が為し易く悪の為し難い社会をつくることにある」(グラッドストーン)
森田実の言わねばならぬ【107】
平和・自立・調和の日本をつくるために[107]
《新・森田実の政治日誌》[月満つれば欠く・小沢政治の終焉(22)]総選挙勝利後の民主党の失敗〈その1〉人事の失敗
「政を為すは人に在り」(『中庸』)
森田実の言わねばならぬ【106】
平和・自立・調和の日本をつくるために[106]
《新著紹介》与謝野馨著『民主党が日本経済を破壊する』(文藝春秋(文春新書)、2010年1月20日刊、808円)を読んで、経済政策に関して国民的議論を起こそう!/本書は全国民必読の大変すぐれた警世の書である
「民主党が日本経済を破壊する」(与謝野馨)
森田実の言わねばならぬ【105】
平和・自立・調和の日本をつくるために[105]
《新・森田実の政治日誌》[谷垣禎一自由民主党総裁研究・第2部(5)]1月24日の自民党第77回定期大会における「谷垣総裁年頭演説」に見る高い品格と知性〈その5〉谷垣演説(下)裏切られた民主党革命と小沢独裁への闘い/「誇りある保守」への道
「自ら省みてなおくんば、千万人といえども吾往かん」(孟子)
森田実の言わねばならぬ【104】
平和・自立・調和の日本をつくるために[104]
《新・森田実の政治日誌》民主党議員Tさんへの手紙/「森田さんはなぜ小沢・鳩山民主党政権をきびしく批判するのですか? 昨年の総選挙後に姿勢を変えたのですか?」との質問に答えます〈その1〉反権力は私の原点です
「弱きを助け強きを挫く」(日本の諺)
森田実の言わねばならぬ【103】
平和・自立・調和の日本をつくるために[103]
《新・森田実の政治日誌》小沢・鳩山民主党は国民の声を甘く見てはならない/小沢氏不起訴・幹事長続投に関する大新聞の社説にみる日本国民の世論/小沢幹事長、鳩山首相は政治倫理を求める世論に包囲されていることを知るべきである
「ジャーナリズムの力は大きい。世界を説得しうるような有能な編集者は、すべて世界の支配者ではなかろうか」(カーライル)
森田実の言わねばならぬ【102】
平和・自立・調和の日本をつくるために[102]
《新・森田実の政治日誌》[月満つれば欠く・小沢政治の終焉(21)]小沢・鳩山政権の本質〈その8〉「陰の権力者」として政治権力を操る
「高慢には必ず墜落がある」(シェークスピア)
森田実の言わねばならぬ【101】
平和・自立・調和の日本をつくるために[101]
《新・森田実の政治日誌》[谷垣禎一自由民主党総裁研究・第2部(4)]1月24日の自民党第77回定期大会における「谷垣総裁年頭演説」に見る高い品格と知性〈その4〉谷垣演説(中)「おおらかな保守主義」と「自分さえよければ」主義との決別宣言は正しい方向である
「エゴイズムは自分への愛ではなくて自分についての混乱した情念である」(アリストテレス)
森田実の言わねばならぬ【100】
平和・自立・調和の日本をつくるために[100]
《新・森田実の政治日誌》旧友C君からの電話「政治がこんなにひどいことになって日本はどうなるのですか。小沢と鳩山が日本をつぶしてしまうのではないか、と心配です」
「私はいつも心配するのですが、人間は最後に何か秘密を発見してずっと手軽に人間を殺し、人民や国民全体を滅ぼしてしまうのではないでしょうか」(モンテスキュー)
森田実の言わねばならぬ【99】
平和・自立・調和の日本をつくるために[99]
《新・森田実の政治日誌》民主党は小沢問題・鳩山問題の解決、誤った経済政策の変更、高慢・傲慢な政治姿勢への反省の三つを解決しなければ、短命政権に終わる
「驕れる者久しからず」(『平家物語』)
森田実の言わねばならぬ【98】
平和・自立・調和の日本をつくるために[98]
《新・森田実の政治日誌》鳩山首相とオール民主党議員の「小沢依存」はファッショ政権への道だ/「小沢・鳩山」と検察当局の握手?!の情報/検察の小沢氏不起訴処分と「小沢・鳩山・検察大連合強権政権」形成の一歩にしたら日本は破滅する
「悪人は非を飾ろうとし、善人はこれを改める」(サミュエル・ジョンソン)
森田実の言わねばならぬ【97】
平和・自立・調和の日本をつくるために[97]
《新・森田実の政治日誌》[月満つれば欠く・小沢政治の終焉(20)]小沢・鳩山政権の本質〈その7〉小沢氏のカネヘの異様な執着心
「財を先にし礼を後にすれば民利(むさぼ)る」(孔子)
森田実の言わねばならぬ【96】
平和・自立・調和の日本をつくるために[96]
《新・森田実の政治日誌》[谷垣禎一自由民主党総裁研究・第2部(3)]1月24日の自民党第77回定期大会における「谷垣総裁年頭演説」に見る高い品格と知性〈その3〉谷垣演説(上)大平ビジョンの継承を宣言〈人間の絆を大切にする政治〉
「疾風に勁草を知る」(『後漢書』)
森田実の言わねばならぬ【95】
平和・自立・調和の日本をつくるために[95]
《新・森田実の政治日誌》友人B君からの電話「日本国民は小沢・鳩山に裏切られた。ぼくも裏切られた」
「幸福の最も大きな障害は、過大な幸福を期待することである」(フォントネル)
森田実の言わねばならぬ【94】
平和・自立・調和の日本をつくるために[94]
《新・森田実の政治日誌》「小沢問題」「鳩山問題」の追及は、いま始まったばかりだ/これからが本番である//最も大切なことは政治と国民の信頼の確立である/道義こそ尊重されなければならない
「民信無くば立たず」(『論語』)
森田実の言わねばならぬ【93】
平和・自立・調和の日本をつくるために[93]
《新・森田実の政治日誌》[月満つれば欠く・小沢政治の終焉(19)]小沢・鳩山政権の本質〈その6〉同志使い捨てのオザワイズム
「財産の貧乏を治すことはやさしいが、精神の貧乏を治すことはできない」(モンテーニュ)
森田実の言わねばならぬ【92】
平和・自立・調和の日本をつくるために[92]
《新・森田実の政治日誌》[谷垣禎一自由民主党総裁研究・第2部(2)]1月24日の自民党第77回定期大会における「谷垣総裁年頭演説」に見る高い倫理性と知性〈その1〉谷垣総裁が示した新たな自民党の政治の方向への共感/そして「小沢独裁」との闘いに期待する
「謙虚であることをわきまえている人は、最高のことを企てることができる」(ゲーテ)
森田実の言わねばならぬ【91】
平和・自立・調和の日本をつくるために[91]
《新・森田実の政治日誌》旧友A君からの電話「小沢・鳩山の民主党に失望した。裏切られた気分だ。昨年の総選挙でぼくは民主党に投票したが、慚愧に堪えない。政治資金で不動産を買うようなダーティで、金権的で、道徳心のない卑劣な政治家を支持した自分を許せない気持ちだ。君の政権交代の主張を知っているが、小沢・鳩山の不誠実と倫理観欠如を知ってイヤになった」
「経験は最良の教師である。ただし、授業料が高すぎる」(カーライル)
森田実の言わねばならぬ【90】
平和・自立・調和の日本をつくるために[90]
《新・森田実の政治日誌》[民主党議員に訴える(2)]民主党議員よ!党内革命を起こせ! 党内論争を活発に行うことが民主党を救う
「百家争鳴」(中国の諺)
[自由に議論すること]
森田実の言わねばならぬ【89】
平和・自立・調和の日本をつくるために[89]
《新・森田実の政治日誌》[月満つれば欠く・小沢政治の終焉(18)]小沢・鳩山政権の本質〈その5〉田中角栄の魅力は温かい人間味にあった/だが小沢はわがままで利己的な計算高い政治家である
「自由と我儘との界は、他人の妨を為すと為さざるとの間にあり」(福沢諭吉)
森田実の言わねばならぬ【88】
平和・自立・調和の日本をつくるために[88]
《新・森田実の政治日誌》[谷垣禎一自由民主党総裁研究・第2部(1)]1月24日の自民党第77回定期大会における「谷垣総裁年頭演説」に見る高い倫理性と知性〈その1〉ダーティ・金権の小沢一郎・鳩山由紀夫とクリーン谷垣禎一
「修身斉家治国平天下」(『大学』)
[まず自分自身の知恵を磨き、家庭を整えて、一国を治め、そして最後には天下を平和に治めるということ](主婦と生活社『成語大辞苑』より)
森田実の言わねばならぬ【87】
平和・自立・調和の日本をつくるために[87]
《新・森田実の政治日誌》[民主党議員に訴える(1)]民主党議員よ!党内革命を起こせ! 民主党員は自らの力で、金権政治家・小沢一郎幹事長と脱税疑惑の鳩山由紀夫首相の支配を打破し、民主党内の民主革命を断行せよ!
「いかに長く生きたかではなく、いかに良く生きたかが問題だ」(セネカ)
森田実の言わねばならぬ【86】
平和・自立・調和の日本をつくるために[86]
《新・森田実の政治日誌》[月満つれば欠く・小沢政治の終焉(17)]小沢・鳩山政権の本質〈その4〉小沢の国連至上主義と「日本改造計画」の底にあるのは「反日本」思想
「大功は為さざる所に在り」(『荀子』)
森田実の言わねばならぬ【85】
平和・自立・調和の日本をつくるために[85]
《新・森田実の政治日誌》小沢幹事長に重ねて要請する/勇気をもって「一歩後退、二歩前進」の道を進むことを! 民主党・社民党・国民新党を小沢氏個人の司法上の戦いに巻き込んではならない/小沢氏が身を引くことが、問題解決の最良手段である
「終身道を譲るも百歩を枉(ま)げず」(宋仁執)
森田実の言わねばならぬ【84】
平和・自立・調和の日本をつくるために[84]
《新・森田実の政治日誌》[月満つれば欠く・小沢政治の終焉(16)]小沢・鳩山政権の本質〈その3〉小沢は巨大な権力を何に使おうとしているのか?! 小沢は何をしたいのか?!
「治は君子に生じ、乱は小人に生ず」(『荀子』)
森田実の言わねばならぬ【83】
平和・自立・調和の日本をつくるために[83]
《新・森田実の政治日誌》小沢幹事長は、自らの検察との戦いに民主党全体・国政全体を巻き込んではならない/いま一番大事なことは「小沢民主党」対「検察」の大戦争を回避することである/このためには小沢一郎氏の民主党幹事長辞職が必要である
「和を以て貴しと為す」(聖徳太子)
森田実の言わねばならぬ【82】
平和・自立・調和の日本をつくるために[82]
《新・森田実の政治日誌》政局急変/民主党と検察当局との全面戦争は回避すべし
[以下は『通信文化新報』1月25日号の「森田実の世相を斬る」欄に執筆した私の小論です]
「一歩後退、二歩前進」(レーニン)
森田実の言わねばならぬ【81】
平和・自立・調和の日本をつくるために[81]
《新・森田実の政治日誌》[月満つれば欠く・小沢政治の終焉(15)]小沢・鳩山政権の本質〈その2〉最高実力者・小沢一郎の危うさ
「徳あれば以て興り易く、徳なければ以て亡び易し」(『十八史略』)
森田実の言わねばならぬ【80】
平和・自立・調和の日本をつくるために[80]
《新・森田実の政治日誌》民主党の非民主主義政党への転落を憂慮する【5・完】小沢・鳩山体制は政権交代を推進した国民の期待を裏切った/小沢独裁・国民生活破壊・地方切り捨て政治・日本経済縮小政策に強く反対する〈その5〉小沢一郎の最高実力者としての誇りを失った「言い訳」会見の繰り返しは異常である/細川元首相の潔さに学べ
「剣を取る者は皆、剣で滅びる」(『新約聖書』)
森田実の言わねばならぬ【79】
平和・自立・調和の日本をつくるために[79]
《新・森田実の政治日誌》福岡の友・THさんからのメール/政府通貨の議論をみました
「政治は科学ではなく術である」(ビスマルク)
森田実の言わねばならぬ【78】
平和・自立・調和の日本をつくるために[78]
《新・森田実の政治日誌》[月満つれば欠く・小沢政治の終焉(14)]小沢・鳩山政権の本質〈その1〉8.30総選挙の本質と新政権の限界
「九仞(じん)の功を一簣(き)に虧(か)く」(『書経』)
森田実の言わねばならぬ【77】
平和・自立・調和の日本をつくるために[77]
《新・森田実の政治日誌》民主党の非民主主義政党への転落を憂慮する【4】小沢・鳩山体制は政権交代を推進した国民の期待を裏切った/小沢独裁・国民生活破壊・地方切り捨て政治・日本経済縮小政策に強く反対する〈その4〉繰り返される鳩山首相の無責任発言と主要閣僚の異常発言
「駟も舌に及ばず」(『論語』子貢)
森田実の言わねばならぬ【75】
平和・自立・調和の日本をつくるために[75]
《新・森田実の政治日誌》[月満つれば欠く・小沢政治の終焉(13)]無意味な紛争を求めつづける小沢一郎〈その6〉小沢・鳩山・菅トリオの反官僚主義・反産業主義への警告
「われわれは人に忠告するときには賢い、しかし自分の過ちには気づかない」(エウリピデス)
森田実の言わねばならぬ【74】
平和・自立・調和の日本をつくるために[74]
《新・森田実の政治日誌》民主党の非民主主義政党への転落を憂慮する【3】小沢・鳩山体制は政権交代を推進した国民の期待を裏切った/小沢独裁・国民生活破壊・地方切り捨て政治・日本経済縮小政策に強く反対する〈その3〉鳩山内閣は、いまの日本にとって最も大切な雇用問題と技術革新に鈍感すぎる
「文明のおかげで人間がより残虐になったとは言えないまでも、たしかにそれ以前よりはその残虐さが醜悪になったとは言える」(ドストエフスキー)
森田実の言わねばならぬ【73】
平和・自立・調和の日本をつくるために[73]
《新・森田実の政治日誌》[月満つれば欠く・小沢政治の終焉(12)]無意味な紛争を求めつづける小沢一郎〈その5〉独善的、独断的、強制的な小沢改革は有害である
「高慢には必ず墜落がある」(シェークスピア)
森田実の言わねばならぬ【72】
平和・自立・調和の日本をつくるために[72]
《新・森田実の政治日誌》民主党の非民主主義政党への転落を憂慮する【2】小沢・鳩山体制は政権交代を推進した国民の期待を裏切った/小沢独裁・国民生活破壊・地方切り捨て政治・日本経済縮小政策に強く反対する〈その2〉公共事業費18.3%削減は、建設産業破壊であり、地方・地域切り捨てであり、とうてい許すことはできない
「木に縁りて魚を求む」(『孟子』)
森田実の言わねばならぬ【71】
平和・自立・調和の日本をつくるために[71]
《新・森田実の政治日誌》香川県多度津町の小國宏町長からの手紙/下水道事業の大切さと地方自治体のあり方、多度津町と夕張市の比較
「すべての偉大な人々は謙虚である」(レッシング)
森田実の言わねばならぬ【70】
平和・自立・調和の日本をつくるために[70]
《新・森田実の政治日誌》[月満つれば欠く・小沢政治の終焉(11)]無意味な紛争を求めつづける小沢一郎〈その4〉アングロサクソン崇拝は日本を破壊する
「日本ではいまの科学の『成果』のみを受け取ろうとしノこの成果をもたらした精神を学ぼうとしない」(ベルツ)
森田実の言わねばならぬ【69】
平和・自立・調和の日本をつくるために[69]
《新・森田実の政治日誌》[民主党の独裁者・小沢一郎の個人の戦いに国政全体を巻き込んではならない/小沢の暴走を止めなければ日本が危ない〈7・完〉]民主党に警告する/言論の自由なき政党に政治はまかせられない/恐怖の独裁者に脅しで凍りついてしまった一枚岩の非民主主義的な「民主党」に未来なし
「あらゆる恐怖の中で、最も恐るべき恐怖は狂気にとりつかれた人間である」(シラー)
森田実の言わねばならぬ【68】
平和・自立・調和の日本をつくるために[68]
《新・森田実の政治日誌》民主党の非民主主義政党への転落を憂慮する【1】小沢・鳩山体制は政権交代を推進した国民の期待を裏切った/小沢独裁・国民生活破壊・地方切り捨て政治・日本経済縮小政策に強く反対する〈その1〉国会を破壊する民主党の小沢一郎親衛隊といわれているヤジ部隊/「一線を越えた民主党」
「ワインが極めてしっかりした頭脳をも酔わせてしまうように、権力は極めてやさしい心をも興奮させるものである」(シャルル・カレブ・コルトン)
森田実の言わねばならぬ【67】
平和・自立・調和の日本をつくるために[67]
《新・森田実の政治日誌》[月満つれば欠く・小沢政治の終焉(10)]無意味な紛争を求めつづける小沢一郎〈その3〉小沢の力ずく主義は日本沈没への道
「善がなければ人間はうるさくて有害劣悪な動物にすぎない」(フランシス・ベーコン)
森田実の言わねばならぬ【66】
平和・自立・調和の日本をつくるために[66]
《新・森田実の政治日誌》[民主党の独裁者・小沢一郎の個人の戦いに国政全体を巻き込んではならない/小沢の暴走を止めなければ日本が危ない〈6〉]民主党は国民からゆだねられた政権担当の責任を果たすため、小沢氏の検察の戦いに対して、少なくとも当面は中立姿勢をとるべきである/小沢一郎氏の怒りに振り回されてはならない/法律違反の証拠が出たら、政治浄化のために決起すべきである
「怒りは常に愚行に始まり悔恨に終わる」(ピタゴラス)
森田実の言わねばならぬ【65】
平和・自立・調和の日本をつくるために[65]
《新・森田実の政治日誌》[民主党内部改革のすすめ(3)]〈旧友A氏との対話〉小沢・鳩山体制の克服の可能性(その3)小沢一郎は、自らの潔白を証明するための裁判闘争に、鳩山政権と民主党全体を巻き込んではならない
「君の非を行うとき、従わざるは臣の忠なり」(『金言童子教』)
森田実の言わねばならぬ【64】
平和・自立・調和の日本をつくるために[64]
《新・森田実の政治日誌》小沢氏は1月23日の会見で幹事長辞職表明をすべきだった/これではいつまでたっても政界は「小沢問題」から脱却できない/言論の自由をなくした民主党政権の危機
「玉の杯底無きが如し」(『韓非子』)
森田実の言わねばならぬ【63】
平和・自立・調和の日本をつくるために[63]
《新・森田実の政治日誌》[月満つれば欠く・小沢政治の終焉(9)]無意味な紛争を求めつづける小沢一郎〈その2〉無謀な力ずくの官僚への圧迫
「剛強なるは必ず死し、仁義なるは王たり」(『古文真宝』)
森田実の言わねばならぬ【62】
平和・自立・調和の日本をつくるために[62]
《新・森田実の政治日誌》[民主党の独裁者・小沢一郎の個人の戦いに国政全体を巻き込んではならない/小沢の暴走を止めなければ日本が危ない〈5〉]民主党は小沢事務所対検察の戦いに対して中立姿勢をとれ!/民主党と検察当局の全面戦争ほど馬鹿げたことはない/民主党全体が小沢一郎氏の正当性を信じて突進することは、狂気の暴走である
「人間の一生には賭をしてはならないときが二度ある。それをする余裕のない時と、余裕のある時である」(マーク・トゥエイン)
森田実の言わねばならぬ【61】
平和・自立・調和の日本をつくるために[61]
《新・森田実の政治日誌》[民主党内部改革のすすめ(2)]〈旧友A氏との対話〉小沢・鳩山体制の克服の可能性(その2)脱小沢・鳩山への党内革命の時来る!! 民主党をスターリン共産党にような「民主集中制・一枚岩の政党」にしてはならない
「彼を知り己を知れば百戦殆(あや)うからず。彼を知らずして己を知れば、一勝一負す。彼を知らず己を知らざれば戦う毎に必ず殆うし」(『孫子』)
森田実の言わねばならぬ【60】
平和・自立・調和の日本をつくるために[60]
《新・森田実の政治日誌》[月満つれば欠く・小沢政治の終焉(8)]無意味な紛争を求めつづける小沢一郎〈その1〉巨大な官僚機構への無謀な戦争
「争気ある者とは与(とも)に弁ずる勿れ」(荀子)
[やたらに人と競い合う性質の者とは、事の是非を語り合うことはしないほうがよい(諸橋轍次『中国古典名言事典』)]
森田実の言わねばならぬ【59】
平和・自立・調和の日本をつくるために[59]
《新・森田実の政治日誌》[民主党の独裁者・小沢一郎の個人の戦いに国政全体を巻き込んではならない/小沢の暴走を止めなければ日本が危ない〈4〉]民主党議員は目を覚まさなければならない/小沢幹事長への恐怖で小沢氏の言うがままに動いたら、国民から見放されることを知るべきである/小沢氏は幹事長を辞職し、検察当局の「事情聴取」の要請を受け入れ、一人になって戦うべきである/民主党は中立の立場をとるべきである
「怒りは短き狂気なり」(ホラティウス)
森田実の言わねばならぬ【58】
平和・自立・調和の日本をつくるために[58]
《新・森田実の政治日誌》[民主党内部改革のすすめ(1)]〈旧友A氏との対話〉小沢・鳩山体制の克服の可能性(その1)脱小沢・鳩山への党内革命の時来る!! 民主党はいまの小沢・鳩山体制を維持していれば必ず滅びてしまう/党内刷新に取りかかるべし
「脱皮できない蛇は滅びる」(ニーチェ)
森田実の言わねばならぬ【57】
平和・自立・調和の日本をつくるために[57]
《新・森田実の政治日誌》[月満つれば欠く・小沢政治の終焉(7)]裏切られた政権交代〈その7〉小沢恐怖政治の展開の背景には小沢の「戦争」がある
「独裁者の反面は奴隷である。権力の座にあるときは万能だが、権力を失えば奴隷性百パーセントになる」(魯迅)
森田実の言わねばならぬ【56】
平和・自立・調和の日本をつくるために[56]
《新・森田実の政治日誌》[民主党の独裁者・小沢一郎の個人の戦いに国政全体を巻き込んではならない/小沢の暴走を止めなければ日本が危ない〈3〉]輿石東・民主党参議院会長(民主党幹事長事務代行)は小沢氏とともに検察と戦うとの意向を表明したが、あまりにも不見識である/参議院は良識の府でなければならない/とくに輿石氏は日教組に所属した教育者である/怒り暴走する小沢氏に追随するのはやめて、諫めるべきである
「進を知りて退くを知らず」(『易経』)
森田実の言わねばならぬ【55】
平和・自立・調和の日本をつくるために[55]
《新・森田実の政治日誌》動き出した小沢幹事長への大包囲網/民主党のマスコミへの理不尽な攻撃は百害あって一利なし
「高慢には必ず墜落がある」(シェークスピア)
森田実の言わねばならぬ【54】
平和・自立・調和の日本をつくるために[54]
《新・森田実の政治日誌》[月満つれば欠く・小沢政治の終焉(6)]裏切られた政権交代〈その6〉密告者の存在
「いかに長く生きたかではなく、いかに良く生きたかが問題である」(セネカ)
森田実の言わねばならぬ【53】
平和・自立・調和の日本をつくるために[53]
《新・森田実の政治日誌》[民主党の独裁者・小沢一郎の個人の戦いに国政全体を巻き込んではならない/小沢の暴走を止めなければ日本が危ない〈2〉]1月16日の民主党大会の日本政治史における意味/怒れる独裁者小沢一郎に指導される民主党議員/1930年代の日本の青年将校・ドイツのナチス党・イタリアのファシスト党の再来か
「歴史は繰り返す。一度は悲劇、二度目は茶番」(マルクス)
森田実の言わねばならぬ【52】
平和・自立・調和の日本をつくるために[52]
《新・森田実の政治日誌》2010年1月19日衆議院本会議における代表質問(主として大島質問)を聴いて/格調高く、急所を突いた大島理森自民党幹事長の質問演説に迫力と説得力あり/鳩山首相は明確な答弁できず
「寸鉄人を刺す」(『鶴林玉露』)
森田実の言わねばならぬ【51】
平和・自立・調和の日本をつくるために[51]
《新・森田実政治日誌》神戸在住の写真家・東出清彦さんの写真の鋭さに感動しました/東出清彦さんのすばらしい写真集(MIHO MUSEUM、2009年10月刊)と私の講演中のきれいな写真を贈っていただきました/深く感謝します
「私は思うのだが、芸術家は、何を措いても、感受性によって生き、感受性によって死ぬものである」(江上徹太郎)
森田実の言わねばならぬ【50】
平和・自立・調和の日本をつくるために[50]
《新・森田実の政治日誌》[月満つれば欠く・小沢政治の終焉(5)]裏切られた政権交代〈その5〉民主党の独裁政党化
「政治においては、何をしても軽蔑されない」(ディズレーリ)
森田実の言わねばならぬ【49】
平和・自立・調和の日本をつくるために[49]
《新・森田実の政治日誌》[民主党の独裁者・小沢一郎の個人の戦いに国政全体を巻き込んではならない/小沢の暴走を止めなければ日本が危ない〈1〉]民主党大会で飛び交った「検察を仕分けせよ」の大合唱に見る民主党の異常/巨大与党と行政機関との戦争は日本を滅ぼす
「国大なりと雖も戦いを始めば必ず滅ぶ」(『史記』)
[小沢一郎氏がいかに強大な政治権力をもっていようと戦いを始めれば必ず失敗する]
森田実の言わねばならぬ【48】
平和・自立・調和の日本をつくるために[48]
《新・森田実政治日誌》政権交代の政治学/次の時代への模索
[以下は、『電機ジャーナル』2009年1月20日号に掲載された私の小論です/森田実]
「脱皮できない蛇は滅びる」(ニーチェ)
森田実の言わねばならぬ【47】
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平和・自立・調和の日本をつくるために[47]
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《新・森田実の政治日誌》[月満つれば欠く・小沢政治の終焉(4)]裏切られた政権交代〈その4〉民主党の独裁政党化
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「権力という魔法にかかった小部屋の中では、そのランプはどの人の顔も同じ色にしてしまって、賢明な人々も愚かな人のようになる」(ランドア)
森田実の言わねばならぬ【46】
平和・自立・調和の日本をつくるために[46]
《新・森田実の政治日誌》政治倫理について民主党の全国会議員に問う【4】今日開会する通常国会を政治倫理確立の国会にすべきである/国会、鳩山内閣、最大与党民主党と司法当局との戦争は直ちにやめるべきである/小沢幹事長は傲慢である/国会とくに民主党は小沢幹事長の権力をカサに着た検察当局を力ずくで抑え込もうとする姿勢にブレーキをかけ改めさせるべきである
「天地の道は、博なり、厚なり、高なり、明なり、悠なり、久なり」(『中庸』)
森田実の言わねばならぬ【45】
平和・自立・調和の日本をつくるために[45]
《新・森田実の政治日誌》小沢問題で民意は変わった/「小沢」拒絶・「鳩山」失望・「民主」離れ/世論調査にあらわれた民意の転換
「経験は最良の教師である。ただし、授業料が高すぎる」(カーライル)
[小沢・鳩山政治の4カ月を通じて、国民は小沢・鳩山政治に裏切られたことを知った。国民は高い授業料を支払わねばならない]
森田実の言わねばならぬ【44】
平和・自立・調和の日本をつくるために[44]
《新・森田実の政治日誌》[月満つれば欠く・小沢政治の終焉(3)]裏切られた政権交代〈その3〉消えた「国民生活第一」主義
「政は民を養うに在り」(『書経』)
森田実の言わねばならぬ【43】
平和・自立・調和の日本をつくるために[43]
《新・森田実の政治日誌》政治倫理について民主党の全国会議員に問う【3】明日1月18日に開会する通常国会を政治倫理確立国会にすべし/国民に対する説明責任を果たそうとせず、権力をカサに着て検察当局の事情聴取を無視しつづける小沢幹事長を支持する民主党議員よ、恥ずかしくないのか?!
「信無くば立たず」(『論語』)
森田実の言わねばならぬ【42】
平和・自立・調和の日本をつくるために[42]
《新・森田実の政治日誌》鳩山首相の行政府の長としての自覚を欠いた軽率発言(小沢氏は「戦ってください」)の責任を問う/首相としての資質なき鳩山首相は辞職すべきである/言論の自由なき民主党に未来なし/検察当局の任意の事情聴取要請を無視しつづける小沢幹事長は「法の下の平等」に反している
「一将功成りて万骨枯る」(曹松)
[いまの民主党は小沢一郎のみ功成って、一般の民主党議員は国民の信用を失ってしまっている。民主党を「小沢党」にしてはならぬ]
森田実の言わねばならぬ【41】
平和・自立・調和の日本をつくるために[41]
《新・森田実の政治日誌》1.16民主党大会における小沢幹事長の無謀にして危ない「闘争宣言」に大拍手を送った民主党議員の自主性の欠如と自己判断能力の喪失を憂慮する/小沢氏は自分自身の責任で法廷闘争を行うべきである/政権と民主党全体を巻き込んではならぬ
「利して利する勿れ」(周公)
[政治家は国民の利益をはかるべきで、自分の利益をはかってはならない]
森田実の言わねばならぬ【40】
平和・自立・調和の日本をつくるために[40]
《新・森田実の政治日誌》[谷垣禎一自由民主党総裁研究(13・第1部完)]谷垣総裁の課題/第一の課題は2010年7月の参院選、第二が2011年春の統一地方選、第三が衆院選
「人間は名誉を得る前に試練を受けなければならない」(ソロモン)
森田実の言わねばならぬ【39】
平和・自立・調和の日本をつくるために[39]
《新・森田実の政治日誌》[月満つれば欠く・小沢政治の終焉(2)]裏切られた政権交代〈その2〉鳩山首相への期待と失望
「正を以て国を治む」(『老子』)
森田実の言わねばならぬ【38】
平和・自立・調和の日本をつくるために[38]
《新・森田実の政治日誌》政治倫理について民主党の全国会議員に問う【2】政治倫理綱領を守れ! 小沢幹事長が検察当局の事情聴取要請に応じないわがままな態度を支持するのは国会議員として無責任ではないか/そんなことで有権者に対して顔向けできるのか?!
「国会の権威と名誉を守り、議会制民主主義の健全な発展に資するため、政治倫理綱領を定める」(「政治倫理綱領」)
森田実の言わねばならぬ【37】
平和・自立・調和の日本をつくるために[37]
《新・森田実の政治日誌》石川知裕衆院議員ら逮捕/小沢一郎幹事長は直ちに辞職すべし/民主党員は小沢氏による恐怖の呪縛を解き一人の政治家としての責任感に目覚めよ/1.16大会を再出発の日とせよ
「すべての権力は崩れ去る。絶対的権力は絶対的に崩壊する」(アクトン)
森田実の言わねばならぬ【36】
平和・自立・調和の日本をつくるために[36]
《新・森田実政治日誌》THさんからのメール「航空業界の談合か」/業種間の不公平を憂う
「正義とは強者の利益にほかならず」(ミルトン)
森田実の言わねばならぬ【35】
平和・自立・調和の日本をつくるために[35]
《新・森田実の政治日誌》[谷垣禎一自由民主党総裁研究(12)]『政治家の本棚』(早野透朝日新聞編集委員インタビュー、朝日新聞社、2002年5月5日刊、1890円)にみる谷垣禎一氏の原点〈その3=この項完〉誠実・道理・道義の道を行く
「大道廃れて仁義あり」(『老子』)
[本当の大道がすたれると、そのときに仁とか義とかがとりざたされる。仁や義がとりざたされるときは、大道のすたれている証拠である](諸橋轍次著『中国古典名言事典』より)
森田実の言わねばならぬ【34】
平和・自立・調和の日本をつくるために[34]
《新・森田実の政治日誌》[月満つれば欠く・小沢政治の終焉(1)]裏切られた政権交代〈その1〉小鳩政権の誕生と混乱
「『時』の歩みは三重である。未来はためらいつつ近づき、現在は矢のように速く飛び去り、過去は永久に静かに立っている」(シラー)