世界最小・最軽量のHDDオーディオプレーヤー

-05.03.20- No.1435



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昨日は久々に家族3人で動物園に行きました。
日陰ではちょっと肌寒い感じでしたが、天気も良くポカポカ陽気で動物園に行くには絶好の一日でした。
動物園と言えば、いつもは近所のズーラシアに行くのですが、昨日は金沢文庫にある金沢動物園まで足を運びました。
行きは下道で目的地まで向かったんですが、途中の渋滞のおかげで2時間近くかかりました。
帰りは高速を使って帰ったのですが、45分ぐらいで帰って来れたので、行きも高速を使えばと後悔。
ただし、高速料金は横浜横須賀道路だけで800円と高く、時間をお金で買う感じです。
動物園内では、いろいろな動物を見てさっきーは大興奮していました。
特に象とコアラに夢中。
コアラは木にしがみついたまま寝ていて、まったく動かなかったのですが、ごくたまに動いた一匹を見つけてそれを見たさっきーが大興奮していました。
また、象は3頭外に出ていて、結構近くで見れたので、これまたさっきーは大興奮です。
さっきーは、ズーラシアに行っても象が大好きです。
天気も良く動物達も外に出ていて、絶好の動物園日和でよかったです。
動物園自体が山の上で、見て周るのが結構大変でしたが、また行きたいなぁと思わせるいい場所でした。

オーディオプレーヤーが欲しいと思う今日この頃のせいか、最近はオーディオプレーヤー関連のニュースに目が止まります。
そんな中、おっ!?っと思わせる製品がありました。
PC DEPOTのブランドである「OZZIO(オッジオ)」にHDDを搭載したポータブルオーディオプレーヤーの新モデルが登場します。
新モデルは5GBのHDDを搭載た「OZZIO musica α5000)」という製品で、HDDを内蔵したオーディオプレーヤーとしては、世界最小・最軽量と言うことになっています。
その大きさは、70×18×43mm(幅×奥行き×高さ)で重さが約71.2gと確かに世界最小・最軽量を謳ってもおかしくない大きさです。
液晶画面にはカラー液晶が搭載されます。
ただ、値段を抑えてなのか搭載されるのは、CSTNカラー液晶と一昔前の製品で、色味や見易さはTFT液晶に負けてそうです。
液晶の解像度は128×80ドットで、JPEGの静止画表示にも対応、ID3タグ表示もサポートしており、日本語、英語、韓国語、中国語、ロシア後など40種類以上の言語が表示できるようになっています。
再生できる音楽ファイルの形式は、MP3/WMA/OGGとなっており、ビットレートはMP3が8〜320Kbps、WMAが48〜192Kbpsとなります。
本体にはマイクが内蔵されており、MP3形式でのボイスレコーディングも可能になっている他、CDプレーヤーなどを直接接続して、MP3へエンコードすることができます。
再生機能としては、ランダム再生やフォルダ内リピート再生、電源を切る前に再生していた場所を覚えているレジューム機能なども搭載されています。
PCとの接続はUSB2.0で行います。USBストレージクラスに対応しているので、外付けHDDとしても認識してくれます。
電源は内蔵のリチウムポリマー充電池を使用し、満充電時の連続再生時間は約15時間。1時間の充電で、70%(10.5時間)再生できる急速充電にも対応しています。(ちなみに満充電は2時間)。
発売は4月23日からで、気になるお値段は24,900円。
詳しくはこちら(PDF)。
SONYのNW-E507を買うつもりなのですが、5GBのHDDを搭載し24,800円という価格は魅力的です。
HDDオーディオということで、どれだけ耐震性能に優れているかが気になるところです。
5GBあれば2500曲収録できるわけですが、よくよく考えるとそんなにデータ持っていないので、当初の予定通りNW-E507で十分そうです。


------ぼったん日記------
3 月 19 日 ウキウキワクワク

今日むねくん来た。 ページ、おいしかった。。
お客さんのこと お客さん 82 人きた。 知ってる人 3 人きた。
ページの評判 今日は誰にも聞けなかった…。


本当に早くオーディオプレーヤーが欲しいなぁ(^^;

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