-05.03.18- No.1434
今日も朝から大変でした。
昨日の夜中はさっきーが寝ない日だったらしく、何度も彼女は起こされたそうです。(5時半に起こされるまで全く気付きませんでした。)
5時半に起きた時は、お腹が空いたとせがまれ、彼女がご飯を食べさせるとようやく落ち着き、今度はトトロを見せろというので、トトロを見せてようやく寝れるかなぁと思っていたら、さっきーはバッチリ目が覚めてしまいました。
おかげで、僕の耳を引っ張ったり、髪の毛を引っ張ったりと、寝させない攻撃を受け、結局朝起きる時間になるまで寝させてもらえませんでした。。。
早起きされるのには困ったものです。。。
今日は本社に出勤する日で、久々に23Fのフロアから階下を見下ろしたのですが、あまり高いって感じませんでした。
32Fのフロアに移動してから、23Fがあまり高く感じなくなってしまったようです。
車や人の大きさが明らかに違うんですよ。
9F分の差というのは結構デカイですね。<br /> 32Fからの眺めは最高なんですが、高所恐怖症の人には嫌な職場かも。
松下から、SDメモリを利用したデジタルオーディオプレーヤーとフラッシュメモリを利用したデジタルオーディオプレーヤーが発売されます。
今回の発表を見て、ふと気づいたのですが、MDやCDなどのポータブルプレーヤーは色々な種類を発売しているのに、デジタルオーディオプレーヤーを発売するのは今回が初めてなんですね。
ちょっとビックリ!?
SDメモリを利用するデジタルオーディオプレーヤーはFMチューナ/ボイスレコーダが搭載された上位モデル「SV-SD100V」とFMチューナ/ボイスレコーダを省いた「SV-SD90」の2モデルが用意されます。
鏡面仕上げが施された表面はキレイな印象を受け、漢字表示可能な4ケタ表示の有機ELディスプレイがいい感じに浮かびあがります。
対応オーディオ形式はMP3/WMA/AACとなっています。ただしAACに関してはSD Jukeboxで作成したものしかサポートされておらず、iTunesで作成したAACファイルは対応していません。
今回の目玉は、SDカードスロット搭載のミニコンポ「SC-PM910DVD/SC-PM710SD」を使ってCDから簡単にSDカードへ録音できることです。
CDなら4倍速、MDなら7倍速で録音が可能になっています。
もちろんPCからも録音が可能で、付属の「SD Jkebox Ver.5.0LE」を使うことで、AACファイルを作成し転送できます。
バッテリは角形ニッケル水素充電池を利用し、最大駆動時間は14時間30分となります。
発売は4月8日からで、SV-SD100Vが18,000円、SV-SD90が14,000円となります。
ただし、SDメモリが付属しないため、別途SDメモリの費用がかかるのが×ですね。
1GBのSDメモリが一緒に発売されるのですが、そちらの価格は15,000円となっており、SV-SD100Vとセットで買うと3万円を超えちゃいます。
詳しくはこちら。
フラッシュメモリ内蔵のオーディオプレーヤーの方は、512MBモデルの「SV-MP720V」と1GBモデルの「SV-MP730V」が用意されています。
オーディオ形式はMP3/WMAのみで、AACファイルには対応していません。
SV-SDシリーズは鏡面仕上げのかっこ良さげなデザインだったのですが、SV-MPシリーズは「2ブロックデザイン」という2つの箱をくっつけたようなデザインで、あまりスタイリッシュではありません。
PCとの連携はUSBで行うのですが、USBストレージクラスに対応しているので、ソフトを介すことなくドラッグ&ドロップでデータを転送できます。
ただし、転送したファイルは暗号化が施されるので、PCへ戻すことができない仕様です。
SV-SD100Vと同様にFMチューナとボイスレコーダ機能が搭載されています。
バッテリは角形ニッケル水素充電池で連続駆動時間は約10時間です。
発売はSV-MP720Vが4月8日からで価格は2万円前後、SV-MP730Vが4月25日からで価格が28,000円前後となっています。
詳しくはこちら。
Sonyの新ネットワークウォークマン「NW-E507」に比べるとバッテリの持ちが悪いですね。
ただ、「NW-E507」は内蔵なので自分で交換できないのですが、松下製は交換が容易なので予備のバッテリを用意していれば問題ないのかも。
早くオーディオプレーヤーが欲しいなぁ(^^;
------ぼったん日記------
3 月 17 日 ハニーなきぶん
今日むねくん来た。 ページ、おいしかった。。
お客さんのこと お客さん 87 人きた。 知ってる人 4 人きた。
ページの評判 1 人がいい、っていってた。