-05.02.21- No.1414
今日は、朝からさっきーがグズって大変でした。
朝起きてすぐに、「がっこー(抱っこ)」と泣き出して、抱っこしないと大人しくしてくれない状況に。
今日は朝から自社で会議があるため、スーツを着て電車に乗る必要があるのに(普段は私服で電車に乗りません)、その準備が出来ません。
さっきーをなんとかなだめて用意をすませたら、ギリギリの時間に。
結局、乗りたかった電車は駅に着いてすぐに出発してしまって、一本遅い電車で出勤しました。
しかし、朝の満員電車は厳しいですね。
中山から新横浜間が結構人が多くて、ぎゅうぎゅうです。
3月第2週からは電車通勤に変わるので、今から気が重いです。
しかし、京浜東北線で横浜からすごい人が乗ってきたんですが、みんな桜木町で降りた時にはビックリしました。
桜木町はビジネスマンが多いんだなぁと改めて実感。
2週間後には通勤電車に乗ることになるので、今から憂鬱です。
話変わって、Sonyから手ブレ補正機能を搭載した新しいCyber-Shotを発表しました。
アメリカでの発表で、日本での発売については不明です。
発表されたのは、「Cyber-Shot DSC-H1」というモデルで、L字型のボディを採用しコンパクトデジカメとしては大き目の部類に入ります。
撮影素子には、有効510万画素のSuper HAD CCDが搭載されます。
最近のデジカメにしては画素数が少ないなぁと思うかもしれませんが、A4サイズまでしかプリントしないのであれば、十分な画素数となります。
実際、画素数が増えるとファイルサイズも増えるので、500〜600万画素あたりが無難だと思います。
レンズは光学12倍のズームレンズを搭載します。焦点距離は36〜432mmで、開放F値はF2.8〜3.7。
レンズは今までのカールツァイスではなく、「SONY LENS/OPTICAL」と自社製レンズのようです。
そして、一番の特長が光学式手ブレ補正機能です。
光学式というのがポイントで、安いデジカメなどに搭載されている手ブレ補正は電子式で、これは撮った写真のデータを無理やり補正するのであまりきれいに手ブレ補正ができないのですが、光学式はレンズ自体を動かして手ブレ補正するので、かなり精度が高くなります。
手ブレを検知してレンズが動くわけですから、しっかりとピントが合うわけです。
記録媒体はメモリースティックPROで、それとは別に32MBのメモリーが内蔵されています。
32MBじゃあまり保存はできませんが、メモステが一杯になった場合の予備としては十分ですね。
そうそう、液晶は2.5型の大画面液晶を搭載します。
D70には1.8型の液晶が搭載されているのですが、2.5型ぐらいあると大きくていいですよね。
高精細な液晶だったらなお良いのですが、デジカメのスペックから考えると普通の液晶っぽいですね。
詳しくはこちら。(デジカメWatch)
アメリカでは6月に発売されるみたいですが、日本ではいつ頃発売されるんでしょうね。
------ぼったん日記------光学式手ブレ補正は魅力的です。(^^;
2 月 20 日 んー、まあまあ
今日むねくん来た。 ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 91 人きた。 知ってる人 4 人きた。
ページの評判今日は誰にも聞けなかった…。