-05.02.14- No.1408
10日ぶりの日記更新です。
更新が滞っていた理由は、単に体調を崩したからです。
2月5日の土曜日に熱を出してから、2月10日まで全く熱が下がりませんでした。
しかも、37度ちょっとなら、すぐに回復したと思うのですが、平均で38.5度くらい。
高いときには39度を越えていて、かなり辛い日々を送りました。。。
会社も月・火・木と休んでしまい、水曜も熱のあるなか無理したので、早退してしまい先週は全く仕事ができませんでした。
土日寝ていれば治ると思って病院にも行かなかったのですが、結局熱は下がらず水曜に病院に行って、解熱剤を処方してもらってようやく熱が下がったしだいです。
昨年の9月にも大熱を出したとき以来で、最近本当に免疫力が落ちてきているなぁと実感しています。
ピーマンが嫌いなんですが、ピーマンをしっかり食べないとダメだなぁと改心しています。
今回の病気の教訓として、ピーマン嫌いを治します。
病院ではインフルエンザかどうか分からないといわれ、何かのウィルスということになったのですが、彼女とさっきーにもうつしてしまって、現在二人は寝込んでいます。
全く持って、迷惑かけてばかりでよくないですよね。
強い体を作らないとダメだなぁと改めて思いました。
ご飯を食べる前はしっかりとうがい手洗いもしないといけませんね。
というわけで、日記再開です。
で、再開初日のネタとしては、コンパクトキーボードの話題から。
僕は会社で「Happy Hacking Keyboard Lite 2」という非常にコンパクトなキーボードを使っています。
どれくらいコンパクトかというと、まず10キーがありません。
当然ながらHomeキーやEndキー、Deleteキーと言ったものもありません。
そして、F1〜F12のFunctionキーもありません。
ノートパソコンよりもキーの数は少ないんじゃないかっていうぐらいコンパクトなキーボードをつかっています。
コンパクトなキーボードを使う利点として、手の移動距離が少なくてすみます。
毎日キーボードを使って仕事をしているので、手の移動距離が長くなると、手にかかる負担が増えて腱鞘炎になる可能性が高くなるかなぁと。
以前はフルキーボードを使っていたのですが、キーボードとマウスとの移動距離が長くて手が疲れるなぁと、結構ストレスを感じていました。
毎日のことですから、少しでも負担を減らそうと導入したHHK Lite2ですが、かなり気に入って使っています。
HHK Lite2を使うようになって、キーボードの入力するスピードはかなり速くなったと思います。
で、HHK Lite2は廉価版のため、5,800円という比較的お手頃な値段で手に入るのですが、今回発表された「Happy Hacking Keyboard Professional 墨」は、コニックリング(円錐バネ)を押し下げることで、電荷の容量値変化を捉えてスイッチングを行なう静電容量無接点方式のキーを採用しています。
しかも、タッチが軽くて長時間打鍵作業をしても疲れにくくなっているそうです。
さらに、3,000万回以上のキー寿命を実現しています。
そして、名前にある通り、「墨」の色をあしらったチャコールブラック採用して墨のような色のキーボードになっています。
かなり使ってみたいキーボードなんですが、価格もかなり高く24,990円となっています。
もちろん白色モデルもあるのですが、墨の色をあしらったモデルをどうせならつかってみたいですよね。
さすがに、キーボードに24,990円も出せないですが・・・。
詳しくはこちら。
こちらのキーボードは、上下左右の十字キーが無いので、キーボードでのカーソルキー操作は慣れるまで大変かも。
HHK Lite2には十字キーがあるのですが、一時期十字キーを使わないで試してみたところ、あまりに覚えられなくて挫折しました。
十字キーありのProfessionalが出てくれれば、かなり購入意欲が湧くのですが、現状では購入しても挫折しそうです。
------ぼったん日記------キーボード好きはどうぞ(^^;
2 月 13 日 んー、まあまあ
今日ヒジョーごはん、とりあえず、たべた。まあまあだった。
お客さんのこと お客さん 108 人きた。 知ってる人 3 人きた。
ページの評判今日は誰にも聞けなかった…。