カスタムジャケット対応のP901i

-04.11.22- No.1340


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●パパ奮闘記 Vol.204 -歯医者に-●
今日は振休を取得して会社はお休みです。
23日に、会社のリクルート関係で出勤する予定だったのですが、参加人数が少なかったために今回は参加しなくても済むことに。
おかげで4連休を満喫しています。
一番面倒な自分の月報も書き上げ、あとは部下の月報にレスを付けるだけと、気持ち的にも余裕が出てきました。
明日は、久々にHOMEのお店にダーツを投げに行く予定。
というのも、来週の大会で着るお店のTシャツを買いに行きます。僕はすでに持っているのですが、相方は持っていないので、10月10日にゲットしたお店のチケットで購入します。
サイズあるかなぁ。
それはさておき、今日はさっきーを歯医者に連れて行きました。
前々から歯医者には行っていたのですが、ちゃんと見てくれなくて、さっきーが怖い思いばかりするので、子供に評判の良い歯医者に行くことに。
本当に感じの良い歯医者さんで、まずは歯医者の雰囲気になれることから始めるとのこと。
そのため、今日はほとんど診察もせず、また一週間後にいくことに。
先生も優しそうな方なので、安心です。
最近、さっきーの歯で黒くなっている部分があったので、虫歯かもって心配していたのですが、子供の虫歯は黒くならないんですね。
初めて知りました。
ちなみに、大人の歯は虫歯になると黒くなります。
子供の場合は、お茶などの色素が付くそうです。
確かに歯磨きすると黒いのが薄くなるので、虫歯じゃないですね。
黒い部分が虫歯かもと心配していたので、ホッと一安心。
とりあえず、長期間掛けて治療してくれるそうなので、通うのは大変ですが、歯医者嫌いの子供にならなくて済みそうです。
しかも、治療費は市が負担してくれるので、経済的にも困りませんし。
子供の治療費を負担してくれる制度は本当にありがたいです。


●カスタムジャケット対応のP901i●
P900iでカスタムジャケットという着せ替え機能を導入し、成功を収めたPanasonicが901iシリーズでもカスタムジャケット仕様で開発してきました。
残念なことにP900iのカスタムジャケットとは互換性がないので、P900iからP901iに乗り換える場合、カスタムジャケットを一から買わなければいけません。
携帯電話のデザインが毎回変わるので、仕方がないことですが、余計な出費が増えたりお気に入りのデザインを付けられなくなったりするのは、何とかしてもらいたい。
カスタムジャケットを継承できる仕組みがあればいいのに。
しかし、506iシリーズではFeliCa対応機種を投入したのに、901iシリーズではFeliCa非対応となっています。
噂によると、薄型化を優先したためにFeliCaを搭載しなかったとか。
FeliCaを搭載しないで薄型化したけっか、重さは約109gと軽量化が図られています。また、P901iではカスタムジャケットを装着しなくても、そのまま使用できるデザインとなっており、「ノンジャケットスタイル」では、重さが約104gとさらに軽くなります。
FOMAといえば、重たいイメージがあったのですが、P901iならば軽い携帯電話の部類に入りますね。
ただし、軽量化したデメリットも存在します。
FeliCaに対応していない以外にも、液晶画面がP900iの2.4インチから2.2インチへと0.2インチ小さくなっています。
N900iが2.2インチで、P900iに比べて文字が小さいとかいう指摘が結構あったので、液晶を小さくしたデメリットがユーザクレームとして出てこないか、気になるところです。
スペックは、メイン液晶が2.2インチQVGA(240×320ドット)、65,536色表示のTFT液晶、サブディスプレイは約1.0インチ、96×96ドット、4,096色表示のSTN液晶となっています。
外側カメラは有効画素数202万画素(記録画素数192万画素)、内側カメラが有効画素数10万画素(記録画素数10万画素)を搭載しています。
ボディカラーはボディカラーはホワイト×パールストライプ、ブラック×クリアローズ、シルバー×ポインテッドブラック、グリーン×ライムウェイブの4色となっており、×の後ろ側がカスタムジャケットの名称となっています。
カスタムジャケットは全部で7種類用意されるようです。
こちら
さすがに、P901iは購入しませんが、カスタムジャケットは気分を変えられるので、結構気に入っています。

●徒然とダーツ vol.12●
BULL50本の練習について書きましたが、今日は別の練習方法を。
これは、ダーツを始めたときからやっている練習方法の一つなんですが「Round The Clock」という名前があります。
どのような練習方法かというと、1から順番に20までダーツを入れれば終わりという練習方法です。
1にダートが入ったら、次は2。2にダートが入ったら次は3と進めていきます。
なので、最高で20本のダートで練習が終わりますが、僕の最高は25本です。
これが最初のうちは難しくて、終わるまでに1時間ぐらいかかったこともあります。
毎日何ラウンドかかって終わったかを紙に記録するようにしていたのですが、最初のころは50ラウンド(150投)しても終わらないことも多かったです。今は12ラウンドもあれば終わります。(25投は8ラウンドです)
初心者は1ならとにかくどこでもいいので入ればOKとし、うまくなってきたらダブルだけとか、トリプルだけとかっていう練習をするのがいいみたいです。
何度かダブルで練習したことがあるのですが、なかなか難しいです。。。
ソフトダーツを投げに行くと、PRACTICEゲームのなかにROTATIONというゲームがあるのですが、これも「Round The Clock」に似ています。
1から順番に20まで入れ、最後BULLに3本いれれば終わりなのですが、「Round The Clock」と違う点は、ダブルに入れば2つ進み、トリプルに入れば3つ進み、3本目のダートが的に入れば、もう1ラウンドボーナスが付くと言う点です。
これもダーツを始めた頃はよく練習しました。
初めてBULL3本まで入れ終えたときは結構感動でした。
ROTATIONはうまい人になると、1ラウンドで終了(ボーナスを利用して)できるので、早くそうなりたいものです。
「Round The Clock」ってその名前から本当は1から時計周りに20まで的に入れていくのが正しいのかもなんて思うのですが、ここには1から順に20までと書いているので、間違っては無いと思います。
というわけで今日はここまでです。

------ぼったん日記------
11 月 21 日 ベリベリハッピー

今日むねくん来た。 ページ、おいしかった。
お客さんのこと  お客さん 192 人きた。 知ってる人 6 人きた。
ページの評判 2 人がいい、っていってた。



カスタムジャケットいいですね(^^;

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