-04.10.18- No.1306
●パパ奮闘記 Vol.172 -おやつ大好き-●
昨日の夜中は本当に大変だったようです。
さっきーを寝かしつけて、10分もしないうちに大泣き。隣では僕が寝ていたのですが、全く気付かなかったようです。何やってんだか僕・・・。
最近、寝付くと相当なことがない限り起きないみたいで、火事が発生したら間違いなく取り残されそうです。
それはさておき、朝もさっきーは心地好く起きられず、起きてすぐに泣いていました。
そして、すぐに抱っことせがみ、僕が会社に行くまでずーっとべったりです。
それでも、会社に行くことをしっかり伝えたので、泣かなかったですが、今日一日彼女が大変だったみたいです。
で、仕事が忙しくて今日は帰ったら22時半近くとなってしまいました。
20時には仕事が終わると連絡していたので、ご飯を食べずに待っていたらしく、さっきーは僕がお土産に買って帰ったおやつを美味しそうに食べていました。
今日もなかなか寝てくれなくて、寝たのが0時半頃。
明日は寝不足な一日になりそうです。
●レシーバが本体に収納できる小型マウス●
マイクロソフトから、小型ワイヤレスマウスが発売されます。
「Wireless Notebook Optical Mouse」は僕が昔購入した小型マウスと形状が似ており、それが無線化したものと思われます。
一番の特徴はレシーバ部が本体に収納できてしまう点ですね。
ワイヤレスマウスの良い点は、コードが必要ないということですが、レシーバが意外とやっかいだったりします。
でも、レシーバが本体に収納できることで持ち運びが非常に便利になります。
ちなみに、レシーバは本体底部に収納し、レシーバをマウスから外すと自動的に電源が入り、レシーバをマウスに戻すと電源が切れます。
レシーバの着脱で電源のON/OFFを管理しているのは持ち運び用としては便利かも。でも、デスクトップなどで固定的に使う場合は、困りますね。
電池は単3電池1本で、寿命は約3ヶ月と長持ちです。
レシーバの電波受信範囲は約1mとなっています。
発売は10月29日からで、気になるお値段は5,000円ぐらいとなるもよう。
詳しくはこちら。
エレコムからもレシーバを本体に収納できるモバイル向けワイヤレスマウス「M-D5URシリーズ」が発表されています。
こちらは、スロットインタイプでレシーバをマウス手前に収納できるようになっています。
電源は単4アルカリ乾電池×2本で、約52時間の連続使用が可能です。マイクロソフトのマウスとどっちがもちがいいのか、ちょっとわかりにくいですね。
こちらもレシーバを収納することで、電源を切ることが可能なほか、左/右/ホイールの3つボタンを長押しするこで電源を切ることも可能。
発売は10月中旬からで、気になるお値段は5,775円。
詳しくはこちら。
最近の流行はやはりワイヤレスマウスなんでしょうか?
僕は、電池のことを考えると、いちいち交換がわずらわしいので有線でもいいかなぁと。
また、モバイルの場合は、マウスがあった方が便利ですが、タッチパッドでも出来ますし。
------ぼったん日記------でも、ちょっと使ってみたい(^^;
10 月 17 日 出会いってすてきだね
今日むねくん来た。 ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 99 人きた。 知ってる人 4 人きた。
ページの評判 1 人がいい、っていってた。