-04.09.29- No.1287
●パパ奮闘記 Vol.153 -甘えん坊-●
仕事で帰るのが遅かったのですが、さっきーが甘えん坊で困りました。
久々の深夜残業で、帰るのが遅かったのですが、さっきーは寝ないで待っていました。
帰った時は、ニコニコ笑顔なんですが、その後はもうグズってグズって大変です。
彼女の話によると、僕が居ない時はとてもいい子で、泣いたりしないのですが、僕が帰ってくると甘えん坊で、ぐずりだすそうです。
多分、甘えたいだけなんでしょうが、夜中にキャーキャー言うので近所迷惑が心配。
もう少しいい子で居てくれるといいのですが、昼間仕事で居ないわけで、夜遊んで欲しいんだろうなぁと思ったら、しょうがないですね。
●エプソンのポータブルストレージ●
エプソンから大型高精細液晶を搭載した、マルチメディアストレージビューワーが発表されました。
「Photo Fine Player P-2000」という名前のマルチメディアストレージビューワ―には、40GBの2.5インチHDDが内蔵され、CF Type2スロットとSDメモリーカードスロットが備えられています。
デジカメなどで撮影したデータをHDDに保存し、大型高精細液晶で見れると言う代物です。
この高精細液晶がかなり良い物で、3.8型と大きく、解像度は640×480ピクセルのVGAサイズ。
212ppiという高精細で、クラス世界最高水準を謳っているので、液晶は相当キレイなんだと思います。
僕が心惹かれるポイントの一つにRAWデータの表示に対応している点です。
しかも、対応機種にD70が含まれています。
ちなみにRAWデータというのは、圧縮する前の生データのことです。
普通のデジカメはファイルサイズを小さくするために、JPEGに圧縮して保存されます。
そのため、ホワイトバランスなどデジカメの設定で保存されてしまうため、あとからレタッチする場合に、元の絵から変わってしまうこともあります。
RAWデータはファイルサイズは大きくなりますが、圧縮前の生のデータで保存されるため、PCでのレタッチが容易になり、自分で色合いなどを決めることができます。
普通は、専用のツールを使わないとRAWデータは見ることが出来ないので、そのRAWデータをP-2000ならば表示することができるのは、かなり心惹かれます。
静止画以外に、AACとMP3の音楽再生ができたり、MPEG-4とMotion JPEGの動画再生ができたりと、マルチメディアプレーヤーとしては、かなりデキの良い物となっています。
バッテリは専用リチウムイオン充電池で、駆動時間は動画再生で約2.5時間、音楽再生で約5時間、スライドショーで約3.4時間となっています。
PCとはUSB2.0で接続可能で、ストレージクラスにも対応するので、外付けHDDとしても利用できます。
エプソンの対応プリンタとUSBで接続して直接プリントすることもできます。
発売は10月下旬で、気になるお値段は6万円近くとのこと。
詳しくはこちら。
外付けHDDが欲しいなぁと思っているのですが、買うならこれがいいですね。
さっきーの写真をまとめて保存しておけるしなぁ。
ちょっと値段が高いですが、欲しいなぁ。
------ぼったん日記------エプソンも良い物出すなぁ(^^;
9 月 28 日 ほがらかです
今日むねくん来た。 ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 104 人きた。 知ってる人 7 人きた。
ページの評判 今日は誰にも聞けなかった…