-04.09.25- No.1284
●パパ奮闘記 Vol.151 -歯医者-●
今日はさっきーを歯医者に連れて行きました。
といっても、虫歯の治療とかではなく、虫歯にならないための予防として、フッ素を塗ってもらいに行きました。
今までは、彼女がさっきーを連れて行っていたのですが、たまには僕が連れて行くことに。
彼女から、フッ素を塗るときは大変だよって聞いていたのですが、想像していたよりは大変ではなかったです。
もちろん、歯医者さんがフッ素を塗るときはずーっと泣いていましたが、毎日の歯磨きの時に比べるとそんなに違わないし、意外と口はあけてくれているので、フッ素自体はちゃんと塗ることができました。
とはいえ、お医者さんを見ると嫌がるのは相変わらずです。
大きくなってからもお医者さんを怖がらないといいのですが、そこがちょっと心配です。
歯医者の後は買い物に出かけました。
最近のさっきーは本当によく歩くので、以前に比べて買い物が辛くなくなりました。
以前は、ほとんど抱っこで、ちょっとしか自分で歩いてくれませんでした。
さすがに10kgもの体重があるとずーっと抱っこしているのはしんどいので歩いてくれると本当に助かります。
ただ、アスファルトの地面の上を歩かせるときは注意が必要です。
今日は僕の不注意からさっきーが転んでしまい、そのときに唇を切ってしまいました。
上手に歩くようになったとは言え、まだまだ不安定で、こけ方もうまくないので、一人で歩かせるときはもっと注意しないとダメですね。
明日も出かける予定なので、一人で歩かせるときはきちんと注意しようと思います。
●BEFORE CRISIS -FINAL FANTASY VII- その後●
BEFOR CRISISのその後についてです。
昨日は、ダウンロードできただけで結局あそぶことが出来ずじまいでした。
メンテナンスが今日の8時に終了すると告知されていたので、朝起きたら遊んでみようと思っていたのですが、状況は変わらずじまい。
今日も遊べないと諦めかけていたのですが、買い物から帰ってきて試してみるとようやく遊ぶことが出来ました。
そこで、さっそくBEFOR CRISISの特色の一つでもある、カメラをつかったマテリアの作成を行いました。
マテリアというのは、魔法のことでカメラを使って撮影した色によってファイアやサンダーといった魔法を作ることができます。
作ったマテリアは武器や防具として装備することで、戦闘中に使用することができるようになります。
また、ネットワークゲームとして、他のユーザからマテリアによる援護をしてもらえる「マテリア援護」というシステムがあります。
通常は魔法による援護だけなんですが、ある条件が一致すると召還獣が現れるんです。
召還獣というのはFINAL FANTASYになくてはならない存在なのですが、それがBEFOR CRISISでも登場するのにはビックリしました。
そのある条件というのは、例えば「ファイア」で援護を要請した場合に、援護してくれるメンバー3人がすべて「ファイア」で、自分もファイアを装備している場合に限り、召還獣が現れます。
ようするに同じ魔法を4つ使うと召還獣が現れるわけです。
なかなか考えられているシステムにちょっと感動しました。
ただ、残念なのが1章をクリアすると次の章が現れないため、次に進むことが出来ないんです。
これではβ版となんら変わりがありません。
10月末までは利用ポイントがかからないとは言え、正式サービスを開始したのだからもっと遊べると思っていただけに残念です。
ちなみに、BEFOR CRISISはPS版のFFVIIの6年前の話で、これから1年間で6年間分の世界を体験する仕組みとなっているそうです。
僕はPS番のFFVIIをプレイしたことがないので、どういう話なのかわからないんです。
人に聞くとFFVIIが一番面白いなんていう人もいるので、中古ソフトでも探してプレイしてみようかなぁなんて思っています。
それと、ネットワークはまだまだ不安定で、遊べるときと遊べないときとがあります。
早くネットワークを安定させて快適に遊べるようにしてもらいたいです。
------ぼったん日記------FFVIIは本当におもしろいの?(^^;
9 月 24 日 それなりにハッピー
今日むねくん来た。 ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 111 人きた。 知ってる人 7 人きた。
ページの評判 今日は誰にも聞けなかった…