-04.08.26- No.1268
●ハウストーナメント●
昨日は、ダーツのハウストーナメントでした。
このところ頻繁にダーツに行っていた成果を試す絶好のチャンス。
で、いつもよりも人数が多く、また女性もたくさん来ていたこともあり、いつもはCフライトで参加するところをなぜかBフライトで参加することに・・・。
CフライトならばAフライトの人とペアを組めるのですが、BフライトはBフライト同士でペアを組みます。
Cフライトの僕がBフライトの人と組むとなると、相手の人に迷惑をかけるなぁと思いつつ試合に。
初戦は1勝1敗から3戦目に突入し、辛くも負け。
そのままLoserにまわり、Loser1戦目は2勝1敗で勝ち、Loser2戦目も2勝1敗で勝ち、Loser3戦目は2勝0敗、そしてLoser semi Finalにて1勝2敗で負けてしまいました。
Loser semi Finalで勝っていれば、3位以上は確定していただけにかなり悔しい!!!
最後の試合で僕がもっとBullに入れていれば負けなかったのに、本当に悔しいです。
よくよく考えると結果は4位ってことですね。う〜ん本当に悔しい・。・。・。
でも、初めてここまで勝ちあがれて、今回の練習がかなり効果があったことが良く分かりました。
特に火曜日のダーツ教室でフォームやグリップを変えてからBullに入る確立がグーンと上がりました。
ダーツ教室に行っていなければ、ここまで勝ち上がれなかったと思います。
当分ダーツに行くのは封印して、家で練習してもっと上手くなります。
11月の大会にはBフライトとして出場したいので、もっと腕をあげないと。
●光学ズームがついているのに薄いデジカメ!●
カシオからEXILIMの最新モデルが発表されました。
その中でも凄いのが「EXILIM EX-S100」。
光学2.8倍のズームレンズを搭載しているにも関わらず、凄く薄いデジカメなんです。
そう、EXILIMといえば薄型デジカメの代名詞ですが、それはあくまでも単焦点レンズを搭載したEX-S20などの場合です。
EXILIMにもズーム搭載機がありましたが、まだまだ分厚くカードサイズには程遠いものでした。
しかし今回発表された「EX-S100」は、光学ズームを搭載しているのに、凄く薄いんです。
本体サイズは88×14.2〜16.7×57mm(幅×奥行き×高さ)、重さは約113g(電池、付属品含まず)。
薄くできたのには理由があります。
それは、レンズに世界で初めて透過性セラミックが採用されたからなんです。何ヶ月前にニュースリリースされていましたが、それが製品に採用されたわけです。
うろ覚えなのですが、セラミックを採用することでレンズの薄型化ができるとかできないとか。
撮影素子は1/3.2インチ有効320万画素原色フィルタ付きCCDを採用しており、最大で2,048×1,536ピクセルで記録できます。
L判やハガキサイズでプリントするには申し分ありません。
動画撮影も可能で、320×240ピクセル、15fpsの音声付動画をメモリ一杯まで撮ることが可能。
液晶モニタは2型のTFT液晶で、光学ファインダーはありません。
記録媒体にSDメモリカード/MMCを利用しますが、9.3MBのフラッシュメモリを内蔵しています。
起動時間は約1.4秒、レリーズタイムラグは約0.01秒、撮影間隔は約1.2秒とまずまず。
また、シャッターを半押ししないで一気に押し込むと、自動的にパンフォーカスで撮影することもできます。
電源はリチウムイオン充電池で、約180枚の撮影ができます。
バッテリが小型のせいか、バッテリの持ちはイマイチですね。
どこかに出かけるなら予備バッテリは会ったほうがよさそうです。
発売は9月下旬からで、気になるお値段は5万円前後の見込み。
詳しくはこちら。
カードサイズのデジカメに光学ズームが搭載される時代になったんですね。
凄く魅力的な商品です。
ちょっとした撮影に欲しいかも。
でも、D70と比べるとがっかりすることが多そうなので、買いません。
------ぼったん日記------ちょっと欲しい。(^^;
8 月 25 日 それなりにハッピー
今日むねくん来た。ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 80 人きた。 知ってる人 4 人きた。
ページの評判 今日は誰にも聞けなかった…。