-04.08.20- No.1264
●パパ奮闘記 Vol.140 -紙おむつ-●
昨日・今日と台風の影響で風が強いですよね。
昨日の夜は、風が強いと言うことで、エアコンをつけないで、窓を開けて寝たんですが、暑くて汗びっしょりになって5時半ぐらいに目が覚めました。
夜中は涼しかったのですが、明け方の太陽が昇り始めた頃はやはり暑いです。
会社の行き帰りも暑くて汗をたくさんかいてしまいました。
今年は猛暑なので、本当によく汗を掻きます。
汗を掻く変わりに、ノドも乾くので飲み物のみまくりです。
水太りにならないように要注意です。
それはさておき、最近の紙おむつはデザインがすごいんです。
紙おむつって言えば白色ですよね。
でも、最近のオムツは男の子用で青色や女の子用で赤色なんてものもあります。
また、最近は期間限定で男の子はバズライトイヤーのイラスト入り、女の子は白雪姫、シンデレラなどのイラストが入った紙おむつなんてのも売られています。
ちなみに、今家では女の子用の期間限定紙おむつを使用しています。
また、普通の紙おむつの他に、プール用の紙おむつなんてのもあります。
何が違うのか良くわかっていないのですが、外側の水が内側に吸い込まれなくなっているようです。
紙おむつも年々進化していて凄いですね。
さっきーは紙おむつが余り好きではなくて、機嫌が悪い時は、なかなか履かせてくれないので大変です。。。
●QUALIAブランドの液晶テレビ●
SONYのハイエンドブランド「QUALIA」に新ラインナップが追加されました。
そのラインナップとは液晶テレビです。
今までの「QUALIA」にはブラウン管テレビしかなかったのですが、ようやく薄型テレビの登場です。
「QUALIA」を名乗るだけあって凄いのが世界で初めてLEDバックライトを搭載した液晶テレビです。
「QUALIA 005」が名づけられ、型番は46Vが「KDX-46Q005」、40V型が「KDX-40Q005」となっています。
液晶のバックライトシステムにRGBのLEDを使用したことで、色域がNTSC比で105%、CCFL(冷陰極管)方式に近いsRGBと比較して150%の広さを実現しています。
ただ、消費電力が大きく発熱量も多いため冷却ファンが搭載されているそうです。そして、消費電力も液晶ディスプレイやプラズマテレビなどよりも高くなっており、少し燃費が悪いようです。
冷却ファンがどれくらいの音を発するのかが気になりますね。
シーンとした部屋でどれくらいファンの音がうるさいのかが気がかりです。
ちなみに地上波デジタルに対応しており、ハイビジョン映像向け画像処理技術「DRC-MFv2」が搭載されているので、画質はキレイだと思います。
その他、PS2やPSXに採用されている「エモーションエンジン」と「グラフィックス・シンセサイザ」も搭載され、PSXと同様の高速インターフェース「XMB(クロスメディアバー」も採用されています。
使い勝手は、かなりよさそうです。
リモコンも工夫されており、携帯電話のような折りたたみ方式となっています。
折り畳んだ状態でもチャンネルや音量の調節は可能で、中央に備えられたジョイスティックは折り畳んでも開いても使用することができます。
チューナは地上デジタル、BSデジタル、110度CSデジタル、地上アナログが搭載されています。
さて、気になるお値段ですが46Vが110万2,500円、40Vが84万円となっています。
さすがQUALIAだけあって高いですが、それでも普通の液晶やプラズマと比べてちょっと高いぐらいな気がします。
詳しくは。
QUALIAの銘が打たれていますが、一般量販店でも販売されるようです。
家を建てた暁には、ホームシアターを設置しようと思っているので、40V型のQUALIA005が欲しいなぁと思うのですが、贅沢ですね。。。
もう少し安くならないかなぁ。
------ぼったん日記------ホームシアターが欲しい(^^;
8 月 19 日 ほがらかです
今日むねくん来た。ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 111 人きた。 知ってる人 6 人きた。
ページの評判 1 人、しゅみじゃない、っていってた。