-04.08.19- No.1263
●パパ奮闘記 Vol.139 -馬乗り-●
久々にダーツのハウストーナメントに参加しました。
結果は、ファーストアウト・・・。
1回戦目で敗退し、ルーザ(負けた人が戦う)でも1回戦目で敗退し、1度も勝てませんでした。
トーナメントに参加しないお客さんが多く、結構投げるまでに時間がかかってしまったのですが、久々にお店の常連さんたちと話ができて楽しかったです。
11月に大きな大会があるので、行きつけのお店からエントリーする予定です。
11月の大会に向けて、一つ上のフライト(※)で出場しようと思っているので、これから毎日特訓あるのみです。
※:フライトというのは、ダーツのランク付けです。Aフライトがトップで、順にBフライト、Cフライト、ノービスという風になっています。
ちなみに僕は、現在Cフライトなので11月の大会ではBフライトの一番下のグループで出場しようと思っています。
それはさておき、さっきーと横になって遊んでいると、さっきーが僕に馬乗りしてきます。
僕が横を向くと馬乗りできなくなるので、体を押して仰向けで寝ろって言われます。
馬乗りしたあとは、ロデオのようにさっきが上下に動いて遊んでいます。
何が楽しいのかわかりませんが、上に乗って動き回るのがいいみたいです。
まだ、さっきーの体重が10Kgくらいしかないので、いいのですが、これが20Kg、30Kgと大きくなってくると大変かも・・・。
●デルのPDA●
デルから自社製ブランドPDAの第2弾「Axim X30」が発売されました!
OSには「Windows Mobile 2003 Second Edition」が採用されています。
CPUには、インテルのPXA270という最新の物が搭載されています。
「Axim X30」には、ハイエンドモデルとスタンダードモデルの2つが用意されており、違いはハイエンドモデルにはIEEE802.11b準拠の無線LAN機能とBluetooth機能が内蔵されおり、スタンダードモデルにはその2つが内蔵されていません。
また、CPUとメモリも違いがあり、ハイエンドは624MHz/64MBなのに対し、スタンダードモデルは312MHz/32MBとなっています。
液晶は最大解像度が240×320ドットのQVGA、65,535色の3.5インチ半透過型TFT液晶が採用されています。
せっかくWindows Mobile 2003 Second Editionを採用しているのだから、液晶の解像度はVGA(640×480)にしたほうが売れると思うのになぁ。
そういえば、PocketPCでVGA表示すると動作が非常に遅くなるというのをどこかで見た記憶があります。そういうのもあって、QVGAにしているのかも。
インターフェースには、SDIO NOW対応SDカードスロット×1、赤外線ポート×1、同期用ケーブルポート×1、ヘッドフォン端子×1、マイク、スピーカーが内蔵されています。
気になる値段ですが、スタンダードモデルが34,800円、ハイエンドモデルが49,800円となっています。
詳しくはこちら。
ちょっと高いですが、CPUやメモリのこと、無線LANやBluetoothのことを考えるとハイエンドモデルを購入しておいた方が後悔はしないと思います。
Bluetoothは道交法の改正などから、携帯電話にも今後搭載されてきますから、携帯電話を使用してケーブルレスで通信することも可能でしょう。
また、無線LANスポットも増えてくれば、無線LANを利用してのネット接続も出来ますよね。
PocketPCをこれから買おうと思っているならば、このハイエンドモデルはなかなかいいかもしれませんね。
あとは、付属の950mAhバッテリーでどれくらい使用できるかですね。
オプションで1800mAhの大容量バッテリーも用意されているので、長時間利用する場合も安心です。
とはいえ、キーボードが必要波の僕には、今使用しているSL-銀の箱(SL-C860)がベストアイテムとなっています。(動作がちょっと遅いのがたまにキズ)
------ぼったん日記------遊び心は大事です。(^^;
8 月 18 日 ほがらかです
ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 112 人きた。 知ってる人 5 人きた。
ページの評判 今日は誰にも聞けなかった…。