-04.06.11- No.1213
●パパ奮闘記 Vol.92 -ベリーダンス-●
よく寝るんですと昨日書いたばかりなのに、昨日は全く寝てくれませんでした。。。
このところ9時過ぎには必ず寝ていたのが昨日は12時前まで寝る気配なしで、遊んでいました。さっきーの気まぐれにも困ったものです。
それはさておき、さっきーがベリーダンスを踊っていました。
今まで、音楽がなるおもちゃで遊ぶ時は音楽に合わせて手を振るだけだったのですが、それが突然腰から上半身を左右にクネクネと動かしてダンスを踊り始めたんです。
まさにベリーダンス。
もう、ほんとビックリです。
1歳の幼児がベリーダンスを踊るのですから本当に驚きです。
必ず踊るわけではないのですが、結構頻繁に踊る姿はかわいらしいです。(またまた親バカ)
そうそう、歩行ですが、だいぶ歩いて移動するようになりました。
急いで移動したい場合は、ハイハイの方が早いためか、歩こうとしないのですが、ちょっとの距離ならすたすたと歩いていきます。
もう少しで歩くのもマスターしそうな感じ。
歩くのができるようになったら、次はいつ喋りだすのかが気になるところ。
一般的に喋り出すのって、どれくらいからなのでしょう?
●メディアから直接MOへ書き込み●
富士通から、「DynaMO 1300LT Photo」という製品が発表されました。
「DynaMO」とはどのような製品かというと、SDメモリカードのようなメモリーカードのデータをMOメディアに直接書き込めるMOドライブです。
通常、メモリカードのデータをMOに書き込む場合、PCに一度データを保存してからPCからMOへと書き込む必要がありました。
でも「DynaMO」ならPCが無くてもデータをMOに書き込むことができるので、旅行に出かけたときなどにデジカメデータをバックアップしておくことが出来ますね。
ドライブ部は5月31日発売されたばかりのシェルオープンタイプのMOドライブ「DynaMO 1300LT」に、CF/Microdrive/スマートメディア/SD/MMC/メモステ対応のカードスロットを搭載したフォトユニットと2部構成となっています。
MOドライブ単体での取り外しも可能で、単体利用もできます。
フォトユニット部にて、MOドライブのフォーマットと空き容量表示が可能で、モノクロ液晶が搭載されています。また、電源なしでも動作が可能で、その場合、単三ニッケル水素充電池×4本を使用し、約2.6GBのデータをコピーすることができます。
ドライブ部は128MB〜1.3GBのメディアに対応しており、PCと接続するためのUSB2.0のインターフェースを備えています。
フォトユニットとドライブの接続はUSBで行ないますが、その場合USB1.1となるため、データの転送速度が遅くなってしまいます。この点は残念な点ですね。
発売は9月下旬が予定されており、気になるお値段は37,000円前後となるようです。
詳しくはこちら。
MOって、日本でしか使われていないメディアですよね。
数年前は会社でもよく使っていたのですが、最近はCD-RWドライブの性能向上やメモリカードの大容量化に伴って、あまり使われなくなってきた気がします。
それでもまだMOの需要があるから、このような製品が出てくるんでしょうね。
持ち運ぶのにHDDよりも信頼性は高いので、書き込み速度が気にならなければMOもいいかも。
------ぼったん日記------MOなんて全く使っていないなぁ(^^;
6 月 10 日 ほがらかです
今日むねくん来た。 ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 142 人きた。 知ってる人 15 人きた。
ページの評判 今日は誰にも聞けなかった…。