-04.04.18- No.1178
●パパ奮闘記 Vol.57 -公園で歩きの練習-●
昨日・今日と天気がよく、外に出掛けるには絶好の日和でしたね。
そんな絶好の日にはやはり、公園に出掛けてさっきーと遊ぶのが一番。
まだ一人で歩けないさっきーと一緒に歩く練習をしました。
昨日は、近所の大きな公園に出掛けたのですが、地面が砂利でした。それでも靴を履いていればドンドン歩いていきます。といっても、一人ではまだ歩けないので、手を引いての話。
以前までは両手で持たないと歩けなかったのですが、今では片手だけ持てば一緒に歩けるようになりました。
そして、今までにない進展がありました。
それは、一人で立っている状態で、さっきーを歩かせようとしたら、一歩だけ足が出ました。今までは一人で立っても一歩も足が出なかったので、大きな進歩です。
でも、それ以降はまったく足がでなかったので、一人で歩けるようになるにはまだまだ時間がかかりそう。
そして、今日は海軍道路という直線のながい道の側にある大きな広場で歩く練習をしました。
広場が草っパラだったのでよかったのですが、靴を持ってくるのを忘れてしまい、靴下で一緒に歩く練習をしました。
とても風が強かったのですが、ぽかぽか陽気にさっきーは大喜びで歩く練習をしてくれました。
1時間ぐらい遊ぶと、さすがに疲れたようで立とうとしなくなり、抱っこして遊んでいました。
手を取ってあげればきちんと歩くことができるようになってきたので、早く一人で歩いてくれるといいのに。
Cyber-Shot Pシリーズの最新モデル!
Cyber-Shot Pシリーズにも最新モデルが発表されました。
最新モデルの型番は「DSC-P100」です。
本体サイズが108×26.6×51.5mm(幅×奥行×高さ)と、前モデルであるDSC-P8/P10に比べて8mm程薄型化されています。重さは約183gとなっています。
また、従来モデルに比べて低消費電力とバッテリが高容量化されており、バッテリ持続時間が約2倍となっています。標準撮影枚数は360枚とかなりのスタミナぶりです。
撮影素子には1/1.8インチ有効510万画素のSuper HAD CCD(原色フィルタ)が搭載されており、レンズには光学3倍のカールツァイス「バリオ・テッサー」が採用されています。
最近のCyber-Shotの上位モデルにはカールツァイスのレンズが当たり前のようになってきましたね。
500万画素ということで、記録できる解像度は2,592×1,944/2,592×1,728(3:2)/2,048×1,536/1,280× 960/640×480ピクセル、動画は640×480/160×112ピクセルとなっています。
500万画素のサイズで撮影すればA4で印刷しても十分の画質です。
記録メディアはメモリースティック/メモリースティックPROとなっています。
ボディカラーにはレッド/ブルー/シルバーの3色が用意されています。
発売は4月29日からで、気になるお値段は53,000円前後となるもよう。
詳しくはこちら。
前々から書いてはいますが、本当に年々デジカメが安くなりますね。
今では500万画素クラスが5万円台で買えるんですよねぇ。
ただ、500万画素クラスともなると、256MB以上のメモリを使わないとすぐに撮影画像が一杯になってしまうので、メモリ自体がもう少し安くなってくれないと、記録するのにもお金がかかっちゃいます。
また、撮影した写真をバックアップするのにもCD-Rでは容量が足らなくなってきているので、いよいよDVDドライブが欲しい今日この頃です。
------ぼったん日記------
4 月 17日 んー、まあまあ
今日むねくん来た。ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 169 人きた。 知ってる人 9 人きた。
ページの評判 今日は誰にも聞けなかった…。
Pシリーズも最新かぁ(^^;