GBAにファイナルファンタジーI・IIが登場!?

-04.04.12- No.1174


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●パパ奮闘記 Vol.53 -病院で診察-●
昨日の夜、さっきーを診察してもらいに、20時〜0時までの4時間だけ診療している夜間診療の病院に行きました。
熱は下がっていたのですが、咳と下痢がまだ続いていたので、病院で診察してもらうことにしました。診断結果はやはり風邪なのですが、夜間診療の病院のため、薬が1日分しか出ないということで、本日近所の小児科のある病院で再度見てもらいました。
昨年できたばかりの病院で、老人ホームと一緒になっています。そのため、病院の方は待合室も狭くあまり人もいないのですが、診察してくれるお医者さんが非常に良い人で、とっても親身になって診察してくれます。
そのため診察時間も他の病院に比べると倍近く長く、こちらが質問したことに対しても丁寧に回答してくれました。
結局風邪で、薬を飲んで様子を見ることになったのですが、熱自体は下がって、38度を超えることがほとんどなくなり、おもちゃやテーブルの上のもので遊ぶほどとっても元気になりました。
しかし、粉薬を飲ませるのが非常に大変です。
親ばかな発言で申し訳ないのですが、さっきーは生まれて10ヶ月なのですが、知能は1歳を超えているようで、物事がしっかり分かるようになってきました。(知り合いの薬剤師さんに知能は1歳児並と言われちょっとビックリしています)
そのため、粉薬を飲ませようとすると、すぐに察知して飲もうとしなくなるんです。
シロップ系の薬なら飲むからいいのですが、粉薬は小さな子供に飲ませるのがこんなに大変だとは思いませんでした。
早く物分りがよくなってくれるといいのですが、それはまだまだ先のことですね。


GBAにファイナルファンタジーI・IIが登場!?
今日発売されたジャンプを読んでいたら、ゲームボーイアドバンス(GBA)用に「ファイナルファンタジーI・II」が発売されるという記事が掲載されており、さっそく日記に取り上げてみました。
「ファイナルファンタジーI」といえば、FOMAのP900iにプリインストールされ話題になりましたが、900iシリーズならばダウンロードして遊ぶことが可能になっています。
今回GBA用に移植されたのは「ファイナルファンタジーI」と「ファイナルファンタジーII」の2つの作品です。
「ファイナルファンタジーI」は'87年にファミコン用として発売されたゲームソフトで、魔法がLv制になっており、今のRPGのようにMP(マジックポイント)というのではなく、使用回数制となっていました。P900iでプレイ中なのですが、使用回数制はゲームの難易度を上げる形になっている気がします。
GBA用ではカスタマイズが入り、使用回数制からMP制へと仕様が変更され、遊びやすくなっています。(使用回数制だと、Lvの低い魔法を後半あまり使うことがなく、Lvの高い魔法ほど使用できる回数が少ないので、使う機会が限られてしまいます)
また、あらたに「Soul of Chaos」というダンジョンが追加され、歴代のファイナルファンタジーに登場したモンスターが多数登場するそうです。
「ファイナルファンタジーII」にも「Soul of Re-birth」というオリジナルストーリーが追加され、ゲーム中で死んでしまったサブキャラクタ達が主人公となり、新たな戦いを繰り広げるおまけが追加されています。
また、細かな点では、グラフィックスがキレイになっているほか、漢字表記も追加され、今風にアレンジされています。そしてGBA用ということで、どこでもセーブできる機能も用意されており、通勤時の電車などでちょっとした時間でも遊べる配慮がされています。
ファイナルファンタジーIIは僕が始めてファイナルファンタジーをプレイしたゲームなので、かなり思い入れのあるゲームです。
絶対に遊んでみたいと思っているので、発売されたら間違いなく買うと思います。
発売は7月を予定しており、価格は6,090円となっています。
公式サイトがプレオープンしており、4月26日より正式オープンとなるようです。
詳しくはこちら
GBAでFFI・IIが遊べるようになるとは思っていなかったので、今から楽しみです。


------ぼったん日記------
4 月 11 日 出会いってすてきだね

今日むねくん来た。ページ、おいしかった。
お客さんのこと  お客さん 153 人きた。 知ってる人 11 人きた。
ページの評判 1 人がいい、っていってた。




さっきーが早く元気にならないかなぁ(^^;

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