-04.02.13- No.1131
●パパ奮闘記 Vol.19 -イチゴ大好き-●
昨日の夜、さっきーが23時くらいに眠ってしまったのですが、僕も一緒に眠ってしまい、0時過ぎに彼女に起こされるまで気付きませんでした。くるるのご飯も彼女に用意してもらってしまい、申し訳ないことをしてしまい反省しています。
最近、23時過ぎくらいが猛烈に眠くなるんですよねぇ。なんでだろう???
それはさておき、さっきーは相変わらずイチゴが大好きです。
さっきーの目の前にイチゴを置くと、ハイハイしてイチゴの前まで進み手にとっておいしそうに食べるんです。イチゴを見ると目の色が変わるので、本当に好きなんですね。
他の赤ちゃんもみんなイチゴが好きなようで、彼女が言うには砂糖を覚える前の赤ちゃんが食べる初めての甘い物がイチゴだからみんな大好きなんだそうです。
ヘタと芯だけ取って、まるまる1個のイチゴを渡すと、初めは先端部分をかじって食べるのですが、すぐに口の中に入れてしまうので大変です。少しずつ食べればいいのに、慌てん坊なところは、僕似かも!?
●Cyber-ShotのNewモデル!!●
「PMA 2004」という米国最大の写真関連のトレードショウが12日よりラスベガスで開幕されます。写真関連のトレードショウだけあって、世界各社のデジタルカメラの新製品が多数発表される場となっているそうです。
そして、その「PMA 2004」にてSONYのデジタルカメラCyber-Shotの新モデルが多数展示されているようです。
まず、新しいモデルとして「Cyber-Shot W1」というのが登場するようです。
コンパクトなボディに、2.5型という大きな液晶ディスプレイを搭載しており、撮影素子には有効500万画素CCD、光学3倍ズームを搭載しておりCarl Zeiss Vario-Tessarのレンズを使用しています。T1のような薄さはありませんが、光学ファインダーも装備しているようで、液晶ディスプレイが見え難い場合や、夜景撮影など三脚を使わずに固定して写真を撮りたい場合などはファインダーを覗いて撮影した方が安定感があります。
電源は単3電池が利用できる構造となっています。今までのCyber-Shotの主力モデルでは専用バッテリを搭載するのが当たり前でしたが、電池がなくなっても容易に入手できる乾電池が使用できるのは便利だと思います。
気になる価格ですが、アメリカでは400ドル前後となるようなので、日本で発売された場合は4万円前後になりそうです。
そして、P92とP72の後継モデルとしてP93、P73というのが発表されています。
大きな変更点としては、レンズ周囲のモールと呼ばれる部分を取り外すことが可能となっており、各種コンバータレンズを取り付けることができます。レンズはソニーレンズで、Carl Zeissではありませんが、その分価格は抑えられています。
デザインはより丸みを帯びた気がします。
気になるお値段は、P93が349ドル、P73が299ドルとなっているので、日本で発売された場合でもP93が3万5,000円前後、P73が3万円前後となりそうです。
そしてもう一機種、P100というのが発表されています。
P93/P73では電源に単3電池が利用可能でしたが、P100では薄型のバッテリを採用することでP93/P73よりも薄型になっています。撮影素子は有効500万画素のCCD、光学3倍ズームも搭載され、レンズにはCarl Zeiss Vario-Tessarとなっています。
また、従来のモデルからの大きな変更点として「Cyber-Shot Station」と呼ばれるクレードルが別売りで用意されており、推測となりますが、充電およびデータ転送が簡単にできるものと思われます。
価格は399ドル、クレードルが79ドルとなっています。
僕が気になる製品の一つに「MSAC-USM1」というのがあります。これは、メモリスティックスロットとメモリースティックDuoスロット、CFスロットの3つのスロットを備えたカードリーダです。
これからは、メモステDuo製品が増えてくることが考えられるので、専用のスロットがあるといちいちアダプタを使わなくて済むので便利なんですよね。
詳しくはこちら(PC Watch)
新しいデジカメがドンドン発表されていて、見ているだけでワクワクしますね。
------ぼったん日記------
2 月 12 日 ベリベリハッピー
今日むねくん来た。ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 178 人きた。 知ってる人 13 人きた。
ページの評判 今日は誰にも聞けなかった…。
Cyber-Shotばかり使っているので、次は別の機種を。(^^;