-04.01.14- No.1103
●朝から元気!●
今日も朝から元気っ子。
夜中はグズっていたらしく、彼女は寝不足らしく、朝出勤するまでの30分間子供の面倒をみていました。というのも、子供は僕が起きるちょっと前ぐらいから目をパッチリと覚まし一人で遊んでいたんです。
少しでも彼女の睡眠時間が確保できればと思い、子供を歩行器に乗せて面倒を見ながら朝の身支度をしていました。
すごくご機嫌さんなんですが、少しでも僕の顔が見えないと大声で泣き始めます。ウソ泣きじゃないのって思ってしまうのですが、そのまま放っておくと涙を溜めて泣き出しそうな感じです。
本当に寂しがりやです。
本日はプールの日で、今年最初となりました。
久々のプールは楽しかったようです。
今月末の日曜日に無料でプールが開放されるそうなので、仕事がなければ子供と一緒にプールに行こうと思っています。一緒に入るプールは楽しそうで今から楽しみ。
話し変わって、1月に入ってからめっきり寒さが厳しくなった気がします。
通勤時間が寒くて一番辛いです。
雪国の人に比べたら何言っているのと言われそうですが、寒いのは苦手ですね。(暑いのはもっと苦手ですが)
寒さに負けて風邪を引かないように気をつけます。
●auで通信するためのCFカード●
サン電子から、auの携帯電話を利用してデータ通信が可能になるCF型データ通信カードが発表されました。
「i-Card typeA1」(AS-10C)とauの携帯電話を専用ケーブルで接続して使用します。
通信はASYNC通信とパケット通信に対応しており、パケット通信を利用する際に、「高速パケットサービス」に申し込んでおくことで最高144Kbpsのパケット通信が可能になります。
通常の回線交換方式で接続した場合の通信速度は14.4Kbpsとなっています。
AirH"の128Kbpsに比べるとそれほど速度的に差がありませんが、お手持ちのau端末が利用できるので、別途通信回線を契約する必要がありませんね。
残念ながらCDMA 1x WINの2.4Mbps通信には対応していません。もし1x WINに対応していたら2.4Mbpsとブロードバンド並の速度を得られるのは魅力的だったのですが、残念。
PDAで使うことを想定して開発されているだけあって、低消費電力設計でバッテリに優しい作りとなっています。
対応OSはWindows 98/98SE/Me/2000/XPとWindows CE/Pocket PC等の携帯端末となっています。ここで、気になるのがSL-CXXXシリーズで動作するかと言うこと。
「使用上のご注意」というところに「ザウルス、Genio、CLIEなどのPDAではカードを引き抜く際、掴む部分が短くなってしまうため、無理に引き抜こうとするとカードの破損原因となります。添付のカ−ド引き出し用シ−ルをご利用ください。 」という記載があるので、SL-CXXXシリーズでも使えそうです。
発売は2月中旬で、気になるお値段は14,800円程度となる見込みです。
詳しくはこちら
auの携帯電話をお使いの方には、持っていると便利な製品ですね。
残念ながら僕はauの携帯電話を持っていないので、使うことはないですね。
それよりもFOMAが使える「i-Card typeF1」の方が欲しいです。
SL-銀の箱も対応機種に入っていることだし。
●SL-銀の箱(C860) 使用記31 -Tree!Explorer QT Plus+-●
「Tree!Explorer QT Plus+」というソフトを導入しました。
「Tree Explorer QT Plus」とはどんなソフトかというと、Windowsでいうエクスプローラに似た感じの多階層ディレクトリ構造に対応したファイル管理ソフトです。
といっても、β版でして一部機能に制限がかかっています。
また、正式リリース版に「Tree!Explorer QT」というのがあり、そのソフトの機能拡張版となります。
「Tree!Explorer QT」との違いは、ファイルを関連付けられたアプリケーションで開いたり、他のアプリケーションに「送る」(Windowsの右クリックメニューと同じ)という動作が実行できます。
初めてSL-銀の箱を使用しておもったことは、WindowsのようなExplorerが存在しなかったことで、ファイルを探すのに戸惑いました。どうやってファイルを探していいのやら分からない時に「Tree!Explorer QT」がリリースされ、ファイルを探すのが楽になりました。
ただ、「Tree!Explorer QT」ではファイルを開くことができず、ちょっと不満に思っていたのですが「Tree!Explorer QT Plus+」でその不満が解消されています。
テキストファイルはもちろんのこと、画像ファイルや動画ファイルなども直接開くことが可能です。
「Tree!Explorer QT Plus+」はファイル管理ツールの「Tree!Explorer QT」、テキストエディタの「Tree!Text QT」、イメージビューアの「Tree!Image QT」で構成される予定となっているのですが、β版では「Tree!Image QT」が実装されておらず、画像を選択するとイメージノートが起動します。
正式版ではシェアウェア登録が必要となるようですが、このソフトなら使い勝手は間違いなく向上するので、登録するつもりでいます。
正式版では「開く」の動作についてもカスタマイズが可能になるほか、「送る」についてもアプリケーションを登録可能になるようです。
まだ、ざっとしか使っていませんが、Windowsと同じようにいろいろなファイルを瞬時に探して開きたい場合に、非常に便利なツールだと思います。
現在のβ版は2004年1月31日までが使用期限となっているので要注意。
------ぼったん日記------
1 月 13 日 ウキウキワクワク
今日むねくん来た。 ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 202 人きた。 知ってる人 13 人きた。
ページの評判 今日は誰にも聞けなかった…。
いろいろソフトをいれてカスタマイズしたいなぁ(^^;