Pocket LOOXに新モデル

-03.10.24- No.1031


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●肩こりが・・・●
昨日の日記で、寝不足なんて書いたので、昨日は早く寝るつもりだったのですが、月報の作成をしていて気付いたら1時半。これはヤバイと思い、月報は完成していなかったのですが、寝ることにしました。
そして朝起きると肩こりが・・・。昨日遅くまで月報を書いたりしていたのが原因のようです。。。
毎月のことなのですが、月報関連の作業が結構大変なんです。自分ひとりだけならまだ楽なんですが、リーダというものをやっている関係上、チームメンバーの月報に対してレスを付けなきゃいけないんです。しかも7人分。。。これが結構な時間のかかる作業でして、会社では通常業務が忙しいので必然的に自宅ですることになります。
そして自分の月報を書くのに大体2時間くらいは最低でもかかるので、本当に一苦労なんです。
会社に対して自分のことをアピールできる、唯一のものではあるのですが、仕事しながら家で月報書くのは結構つらいなぁと、日記で愚痴ってみました。
今日は、彼女の実家に行く予定だったのですが、彼女のお姉さん(僕の義理のお姉さん)の子供がまだ生まれておらず、今日・明日にでも生まれそうな感じなので、明日行くことにしました。
明日は、1週間一人で汚してしまったお部屋の掃除と、洗濯でもしようかなぁと考えています。それと、ここ数日寝不足だったので、睡眠時間も確保する予定。

●Pocket LOOXに新モデル●
富士通のPocketPC搭載PDAである「Pocket LOOX」に新モデルの登場です。
「Pocket LOOX」といえば、そのとき発売できる最高のスペックで登場しておりなかなか魅力のあるPDAなんですが、今度の新モデルも魅力的です。
2モデル登場で、無線LANを搭載した「FLX3AW」と無線LANを搭載しないスタンダードモデルである「FLX3A」です。
OSには、PocketPCの最新版であるWindows Mobile 2003 software Pocket PCを採用しています。このOSは標準で無線LANやBluetoothといった通信デバイスをサポートしているので、今度のPocket LOOXに無線LANが搭載されてきたんでしょう。Bluetoothに関してはどちらのモデルも対応しています。
CPUにはIntelのPXA255 400MHzと現時点では最速です。内蔵メモリはRAMが「FLX3AW」で128MB、「FLX3A」で64MB、ROMが64MBとなっています。また、ROMの64MBのうち28MBは「FlashDisk」と呼ばれ、書き換えが可能になっています。OSなどがアップグレードした際に対応ができるのかもしれませんね。
液晶は3.5インチQVGA(240×320ドット)表示の半透過型カラーTFT液晶です。半透過型なので、屋外でも視認性は大丈夫ですね。PocketPCということで、解像度がQVGA止まりなのが残念なところです。
メモリスロットはSDカードとCFカードのダブルスロットとなっており、メモリはSDを使い通信はCFを使うといったことが可能です。残念ながらSDIOには対応していないようです。
電源バッテリでの稼働時間は約20時間とロングライフな上に、バッテリは取り外しが可能で予備バッテリと交換することで、長時間稼動も可能です。
ソフトウェアも非常に充実していて、無線LANとPHSの通信を自動的に切り替えが出来るソフトや、地図ソフト、乗り換え案内ソフトなどが付属します。
発売は11月下旬からで、気になるお値段は「FLX3AW」が65,000円前後、「FLX3A」が55,000円前後となるようです。
詳しくはこちら
無線LAN対応の「FLX3AW」の方は、本体にアンテナがついています。出っ張りがちょっと気になるところですが、CFカード対応の無線LANカードを使うよりもシンプルでいい感じ。
最近ではPDAにまで無線LANが搭載されるようになり、気軽にネットができるようになってきましたね。


------ぼったん日記------
10 月 23 日 ウキウキワクワク

今日むねくん来た。ページ、おいしかった。
お客さんのこと   お客さん 198 人きた。 知ってる人 12 人きた。
ページの評判 1 人がいい、っていってた。


PocketLOOXの最新モデル(^^;

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