-03.10.21- No.1028
●久々の筋肉痛・・・●
先週はいろいろと忙しくて、昼休みのトレーニングをサボっていたんですが、昨日 1週間ぶりにトレーニングしたところ、朝起きたら胸筋が筋肉痛でした。
筋肉痛になると痛くて動きずらくなるのですが、筋肉が鍛えられている気がしていい感じ。筋肉が増えればカロリー消費が増えて、必然的に脂肪が燃焼される(はず!)ので醜い体からおさらばできる予定なのですが、なかなかうまくいかないのが現状ですね。
やっぱりマラソンなどの有酸素運動をしないとダメなのかも。
話し変わって、今日は子供に異変が!?
というのも、うちの子供はつむじが2つあり、生まれてからこの方、いつも髪が立っていてベッカム状態(古い!)だったのですが、なんと今日の朝は髪が倒れていたそうです。
しかも、夕方になっても髪が立たなかったようで、ようやくベッカムヘアーから開放されました。このまま髪が伸びても倒れなかったらどうしようと思っていたので、ホッとしました。
●iTunesのWidonws版が本日よりダウンロード可能に!●
Mac用のデジタルジュークボックスソフトウェアで有名な「iTunes」にWindows版が登場です。
先週末には英語版が登場していたのですが、日本語版は本日21日からダウンロードが可能になっています。
iPodを利用している人ならご存知の「iTunes」ですが、どのようなソフトなのかというと、Macintoshで有名なApple Computerが提供しているソフトで、オーディオCDからMP3への録音、原音に忠実なAACエンコーディング、250以上の無料インターネットラジオ局がプリセットされていたり、オーディオファイルの管理機能などなど、音楽を聴くのに必要な機能がてんこ盛りのソフトなんです。
VAIOをお使いの方には、SonicStageとダブルかもしれません。
N2102VとF2102Vでは、iモーションの音声にAACが対応しているので、「iTunes」を利用して音楽CDからAACエンコーディングし、それをiモーションとして作成すれば、FOMAがミュージックプレーヤー代わりとして使用することもできそうです。
僕の場合、VAIOを使用していることもあり、SonicStageをメインで使用しており、CDからの録音はもっぱらATRAC3で行なっています。そのため、汎用的なMP3オーディオプレーヤーでは再生できないデメリットもありました。
「iTunes」ならばMP3への録音が可能なので、ダウンロードしてインストールしてみようかなぁと考えています。(暇が出来たら)
ATRAC3も悪くないのですが、対応機器の多いMP3で音楽ファイルを管理するのもいいかなぁと。
対応OSはWindows2000/XPとなっています。
ダウンロードしたい方はこちら。
CLIEでもMP3が再生できるので、この際ATRAC3からMP3へと乗り換えようかなぁ。
と、思いきや公開が延期されていました。なんてこったい・・・
●505iSシリーズがもうすぐ登場!●
ドコモから505iSシリーズが発表されました!
といっても、発売されるのはD505iSだけで、発売予定日は10月23日(木)です。
それ以外の機種は、もう少し先のようです。
ドコモから発表されたのは発売が決まっているD505iS、N505iS、P505iS、SO505iS、SH505iSの5モデル。F505iSだけは発表されなかったということは、発売されないか、それとも開発が遅れているのかどうなんでしょう?
スペックを見てみると、D505iSは有効約100万画素のスーパーCCDハニカムが搭載され、200万画素の解像度まで写真撮影が可能です。正面の液晶は約2.2インチ26万2,133色表示が可能なTFD液晶で、解像度は240×320ドットのQVGAとなっています。
背面は約1.1インチ65,536色表示が可能なTFD液晶が搭載されています。
TFD液晶はTFT液晶に比べて安価ですが、発色はやや劣るので、他メーカーのようにTFT液晶を搭載していないのが残念ですね。
メモリースティックDuoスロットが搭載されているのは前機種と同じです。
次にN505iSですが、ようやくカメラがメガカメラとなりました。
搭載されるのは有効約130万画素のカメラで、ここだけの話カメラの性能はなかなかのものです。N505iに比べると雲泥の差はあるかと。かなりキレイに撮れます。
正面液晶は約2.4インチ26万2,144色表示のTFT液晶、背面も約1.1インチ65,536色表示のTFT液晶となっています。
P505iSもN505iS同様メガカメラで有効約128万画素のカメラが搭載されます。正面は約2.4インチ65,536色表示のTFT液晶、背面が約0.9インチ2階調モノクロSTN液晶となっています。
背面がモノクロ液晶なのには理由があって、こんどのP505iSにはユニバーサルヒンジが採用されており、なんと液晶がひっくり返ります。CLIEのNXシリーズを想像してもらえると分かりやすいかも。
普通の折り畳み携帯電話のように使えさらに液晶が180度回転すると言った感じで、505iSシリーズの中での最注目機種です。
P2102Vのように途中までしか回転しない中途半端な作りよりよっぽどいいと思ったのは僕だけ?
SH505iSでは、メガカメラがついに200万に到達です。有効約202万画素のカメラが搭載されます。正面は約2.4インチ26万2,144色表示のCGS液晶、背面は約1.2インチ65,536色表示のTFT液晶が搭載されます。
そしてSO505iSは、カメラ自体のグレードアップはありませんが、なんとジョグダイヤルが変更されています。一瞬ジョグダイヤルが無い様に見えますが、十字キーと決定キーの周りにジョグダイヤルが新設されています。
今まで、ジョグダイヤルが上下キーの役割をしていたためゲームアプリなどが遊び難いという欠点がありましたが、円形のジョグダイヤルを採用したことで、十字キーが新たに搭載され弱点が克服されています。
D505iS以外の詳細スペックは不明ですが、P505iSとSO505iSはハードウェアのスペックが気になりますね。
詳しくはこちら。
早く実機を見てみたいですね!
------ぼったん日記------
10 月 20 日 ほがらかです
今日むねくん来た。ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 188 人きた。 知ってる人 13 人きた。
ページの評判 今日は誰にも聞けなかった…。
Pのユニバーサルヒンジがよさげ!(^^;