-03.10.09- No.1017
●LEVI'S●
昨日から金曜日までの3日間、毎年恒例のLEVI'Sが半額で購入できる催し物が会社の売店で開催されています。
去年は22,000円の501XXを半額の11,000円で購入しました。でもこの501XXですが、半年ぐらいでポケットが破れ始め、高い値段の割に持ちが悪かったんですよ。
というわけで、今年は普通に、定価9,800円の501を半額の4,900円で購入しました。
LEVI'Sってあまり値引きされて販売されることがないので、こういう機会に購入するとお得なんですが、今回は好きな色の物がなく、スタンダードの501にしました。
502や503のよさそうな物もあったのですが、僕のこだわりとしてチャックではなくボタンが好きなんですよ。いちいちボタンを外したり止めたりするのは面倒なんですが、その面倒なところが良いんです。
というわけで、今年も505を買ってしまいました。
ちなみにW34H32というサイズのものを購入したのですが、去年に比べて若干ウエスト周りに余裕が出てきました。日々の運動が少しは実になっているのかも!?
でも、学生時代はW30やW29なんてのを履いていたので、当時に比べるとまだまだです。
それと裾ですがピッタリより若干長かったのですが、切る程ではなくそのままで購入しちゃいました。
●フローティングデザインを採用した液晶ディスプレイ●
フローティングデザインを採用したソニーの液晶ディスプレイに新モデルが登場です。
以前ソニースタイルの+SPICE企画で同様の製品が発売されましたが、今回もソニスタ限定販売となっています。
新たに発売されるのは17型の「SDM-HX73/BK」と19型の「SDM-HX93/BK」の2モデルで、本日より先行予約が開始されています。
以前発売されたモデルでは、入力系統にD-Sub15ピンしか備えていませんでしたが、今回発売されるもでるには、DVI-Dが搭載されているので、映像の劣化が少ないデジタル信号で表示することが可能になっています。
DVI-D端子は液晶ディスプレイを選ぶ上で重要なファクターですから、前回発売されたモデルでは購入を見送った人も今回は購入しようと考える人は多いと思います。
なんと言っても、デザインが普通の液晶ディスプレイに比べるとかなりかっこいい!
液晶パネルフレームと一体化しているアーチ型のスタンドは、部屋を彩るインテリアと しても利用できそうです。色は型番から分かるとおり黒色のみですが、引き締まった感じがして結構黒色ボディも好きです。
発売は10月27日からで、気になるお値段は16型が69,800円、19型が108,000円となっています。
詳しくはこちら。
そうそう、両方とも最大解像度は1,280×1,024ドットのSXGAとなっています。
同じSXGAならば場所をとらないし、値段も安い17型の方がいいですね。19型で文字が大きくなるかもしれませんが、解像度が低いんじゃあまり意味なしです。
●ビットチャージーをPCで操作!●
トミーから発売されている「ビットチャージー」って知っていますか?
超小型のラジコンなんですが、なかなかしっかりしたデキで、改造すればよく曲がるようになったり、早く走るようになったりして、子供から大人まで人気のあるラジコンです。(最近はそうでもなくなってきたかも。)
そんな「ビットチャージ」は小型のプロポで操縦するのですが、なんとPCでも操縦することができるコントロール装置がカノープスから発売されます。
名前を「USBit(ユーエスビット)」と言うのですが、外見はICが剥き出しになった基盤って感じです。
「USBit」は、最初から組み立てられた完成品と、自分ではんだ付けを行なって組み立てる組み立てキットの2種類が用意されています。電子工作が苦手と言う人や、はんだごてなどの工具を持っていない人は、完成品を購入した方がよさそうです。
僕ならこういうの大好きなので、当然組み立てキットがほしいですね。
「USBit」とPCとはUSBケーブルを利用して接続し、付属するCD-ROMからドライバをインストールします。そして、パソコンで操作するためのサンプルプログラムをインストールすると、PC画面からリアルタイムにビットチャージーを操作できるようになります。
付属のサンプルプログラムを使用することで、マウスのカーソルで動かしたとおりに動いたり、8の字走行をさせたり、プロポでは難しい操縦が簡単にできます。
また、プログラムが書ける人なら「Visual C++ Ver.6.0」、「Visual Basic Ver.6.0」、「Borland C++ Compiler 5.5」などを利用して、プログラムを組むことも可能なんです。
もちろん、開発環境を持っていない人はWindowsに標準搭載の「Windows Script」を使うことでプログラムを書くこともできます。
発売は10月下旬を予定しており、カノープスの通販サイト「カノープス・ダイレクトショップ」から発売されます。
価格は、組み立てキットが4,800円、完成品が6,800円となっています。
詳しくはこちら。
残念ながらビットチャージーは持っていないんですが、パソコンを利用していろいろな操作ができるので、面白そうです。子供と一緒にプログラムを組んで動かしたら凄く楽しそうですね。
ビットチャージーとセットで購入してもそれほど高くないですし。
------ぼったん日記------
10 月 8 日 エクセレント!
今日むねくん来た。ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 203 人きた。 知ってる人 12 人きた。
ページの評判 今日は誰にも聞けなかった・・・。
PCでラジコン操作も楽しいかも(^^;