500万画素のAllegretto 5300

-03.10.01- No.1009


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●ベビーマッサージに初チャレンジ●
10月突入です。
今年は冷夏でしたが、9月は結構暑くかったんですが、ここ2,3日は秋を感じる季節になりました。
風があれば、寒いくらいですが、日中に外を歩くと汗ばみますね。
それはさておき今まで、子供をお風呂に入れるのに、彼女にも手伝ってもらって、二人で入れていたのですが、ここ最近は一人でお風呂に入れるようにしています。
今までは、頭および湯船に入ってからの体の細かな部分を彼女にお願いしていたわけですが、それを一人でやると結構大変です。
頭はなんとか一人でも洗えるのですが、湯船に入ってから体の細かな部分を拭くのが一人ではうまくできず、拭き残しがあるようで風呂から出た後に彼女に指摘されました。
うちの子供は0ヶ月のときから、一緒に湯船に入れていたので、お風呂に入ること自体は嫌がらないのですが、片手で支えたまま入れるのはなかなか難しいですね。
もし、湯船に落としてお風呂を嫌いになったら困りものですし・・・。
今日は、子供が生まれた産婦人科にベビーマッサージを受けに行きました。(行ったのは僕じゃ無いんですけどね。。。)
ベビーマッサージをすると、あまりの気持ちよさにおしっこしたり、うんこしたりするらしいのですが、うちの子はベビーマッサージの前におしっこもうんこもしていたらしいので、マッサージによるおもらしはなかったようです。
でも、とっても気持ちよかったようで、終始キャッキャと笑っていたそうです。
今度僕も挑戦してみようかなぁ。

●SDカード型GPS受信機●
松下電工から、SDカード型のGPS受信機のOEM供給が開始されました。
OEM供給ということで、PDAメーカーやPC周辺機器メーカー、地図ソフトメーカーなどがこの製品を購入し、自社の製品として販売されると思います。
SDIOスロットを搭載していれば、このGPS受信機を利用できるので、最近発売されているPDAなどでは利用できると思います。
sigmarionIIIにもSDIOスロットが搭載されているので、SDスロットのこのGPS受信機を搭載し、CFスロットには大容量のCFメモリを用意し、地図データを入れておけば簡易ナビとしてりようできそうです。
ちなみに、大きさは71×30×14(縦×横×厚さ)、重さが20gとなっており、CF型のGPS受信機よりも全然小さくて、持ち運びに有利です。
また、アメリカのサーフ・テクノロジー社との共同開発で作成したGPSチップは、高感度・低消費電力を実現しており、一般的なカーナビに搭載されているチップよりも感度が高く、見通しの悪い場所での受信も有利となっています。
SDIOスロットを搭載したPDAを持っている人には、魅力的な製品となりそうですがいかがでしょう?
詳しくは、こちら
残念ながら、僕はSDIOに対応した製品を持っていないのですが、sigmarionIIIをもし購入したとしたら、このSDカード型GPS受信機と組み合わせてナビとして使ってみたいです。
CFメモリも大容量のものが安くなってきましたらから、メモリはCFで統一して、通信ユニットやGPSユニットは本体サイズが小さくなるSDカード型にすれば、持ち運びも楽でよい感じです。

●500万画素のAllegretto 5300●
東芝から、小型コンパクトデジタルカメラでありながら、有効500万画素のCCDを搭載した「Allegretto 5300」が発表されました。
「Allegretto 5300」の撮影素子には、1/1.8インチ有効500万画素CCDが採用されており、記録解像度は2,560×1,920/2,048×1,536/1,280×960/640×480ピクセルとなっています。
Cyber-Shot V1と同じくCCDサイズが1/1.8インチなのですが、CCDサイズが小さいので暗部のノイズが気になります。
レンズは光学3倍ズームが搭載され、35mmフィルム換算で35〜105mm、開放F値がF2.8〜4.7、撮影可能距離が約80cm〜無限遠、マクロモードでは広角で約9cm〜無限遠、望遠で約30cm〜無限遠となっています。
マクロモードが少し物足りない気がしますが、光学3倍ズーム搭載デジカメとしては一般的なスペックですね。
静止画撮影以外に、Motion JPEGでの音声付動画撮影にも対応しており、320×240/160×120ピクセルの2種類で撮影することができます。ただし録画時間には制限が設けられており、320×240ピクセルで最長1分、160×120ピクセルで最長3分となっています。
最近のデジカメでは、動画撮影機能が強化され、640×480ピクセルでメモリがなくなるまで撮影できる機種があるだけに、動画撮影機能はたいしたことがないですね。
光学ファインダーと1.5型のTFTカラー液晶ディスプレイが搭載されいるので、バッテリを持たせたい場合は、光学ファインダーでの撮影が可能です。
記録メモリはSDメモリカードで、512MBまでのSDメモリに対応しています。
PCとはUSBでの接続となり、マスストレージクラスにも対応しているので、SDメモリリーダ/ライタとしても利用できます。
本体サイズは93×34×54mm(幅×奥行き×高さ)、重さが約204gと500万画素クラスではかなりコンパクトです。また、本体素材にステンレスを採用している点も高級感があって良い感じです。
発売は10月10日からで、気になるお値段は5万円前後となるようです。
詳しくはこちら
500万画素搭載モデルも5万円で購入できる時代に到来ですね。
その昔は100万画素クラスのデジカメが8万円とかしていたのに、本当に安くなりました。
デジカメとは関係ないですが、あと3年もすればプラズマテレビも今の半値以下になるのかなぁ。
それは、さておきコンパクトなデジカメなので、あとは使い勝手がどうかを実際に触ってみたいところです。

------ぼったん日記------
9 月 30 日 エクセレント!

今日むねくん来た。ページ、おいしかった。
お客さんのこと   お客さん 211 人きた。 知ってる人 16 人きた。1人とゲームした。
ページの評判 1 人がいい、っていってた。


気付けばもう10月・・・(^^;

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