-03.08.28- No.975
●目が痒い●
昨日から過ごしやすい気候ですね。今日なんてエアコンなしで朝まで寝ていました。(いつもなら暑くて汗を掻いて目が覚め起きる時間までエアコンを付けています。)
そんな過ごしやすい昨日・今日ですが、ここ最近目の調子が良くなくて、痒くて痒くて仕方ありません。先週の月曜日に眼科に行って薬をもらっていたんですが、効果が無い様子。確かに、9月頃になるとアレルギー性結膜炎が活性化して薬があまり効かない状態になるのですが、そのときと症状が似ています。
土曜日にまた眼科に行く予定なので、そのときまた診てもらうのですが、目を開けているのが結構辛い状態なので、パソコン見ながら日記書くのも結構大変です。
よく言う表現ですが、目玉を取り出して洗いたい心境ですよ!
アレルギー性結膜炎とは中学時代からの付き合いで、もう15年位になります。ホント長い付き合いで嫌になっちゃいます。
手っ取り早く改善する方法があればいいんですが・・・。
心配なのは、子供に遺伝していないかですね。アレルギーが遺伝するかどうか分かりませんが、結構辛いので、同じ思いはさせたくないですね。
●NEW STREAMが登場間近!?●
HONDAから発売されている7人乗りのミニバンであるストリームがもうすぐフルモデルチェンジするようです。
なぜ、この日記に車の話題が?と思われた方もいるかも知れませんが、気になることは何でもネタにしているので、気にしないで下さい。
それに、今乗っている車がストリームなので、フルモデルチェンジするストリームは気になります。
今の形のストリームが発売されたのが2000年10月で、ちょうど3年でフルモデルチェンジします。最近の車のモデルチェンジサイクルはどんどん短くなっているようで、自分の乗っている車がすぐ古くなってしまうのは、悲しいですね。
ちなみに、僕が購入したのは2001年10月で、初期モデルからの不具合やユーザからの声が反映された初のマイナーチェンジモデルです。そのおかげで、初期モデルには搭載されていなかった、アンサーコールバックシステム(鍵の開け閉めでハザードが点灯する機能)やエンジンの燃調などが改善されたモデルです。
まだ、正式に発表されているわけではなく、シルエットの一部がホームページ上で公開されているだけですが、結構デザインが変わるみたいです。
現状わかっている範囲では、正面から見た顔がTOYOTAのWishに似ている気がします。
ストリームが発売された当初は、人気を呼びかなり売れたみたいで、休日に街乗りしていると結構な確立でストリームを見かけます。でも、TOYOTAからストリームの対抗馬としてWishが発売され、今ではWishの方が好調のようです。
そんなWishにデザインを似せてきたのには何か理由があるのか?ちょっと疑問ですが、僕的にはかっこいいフォルムになっていて結構よい感じです。
早く正式に発表されて全貌が見てみたいところです。
NEW STREAMの情報ページはこちら。
さすがに、車はモデルチェンジしても簡単に手が出せる物じゃないので、買い換えるわけには行きませんが、新しいストリームがカッコ良かったら羨ましいなぁ。
でも、4年か5年後にS2000を購入するつもりでいるので、乗り換えるくらいならお金を貯めておきます。なぜS2000かというと、休みの日は子供と二人でS2000に乗ってドライブに出かけるのが、ちょっとした夢だからです。
●モバイルAVビューアー●
SONYから、ちょっと変わった、それでいて今後は増えてくるであろう面白い製品が発表されました。
型名は「MSV-A1」で、どんな製品かというと、地上アナログチューナを内蔵しており単体でMPEG-4録画が可能なモバイルAVビューアーです。
イマイチピンと来ない人に簡単に説明すると、地上アナログチューナが内蔵されていることで、「MSV-A1」だけでTV番組をMPEG-4に録画して見ることができるんです。もちろん録画しなくても小型TVとしても使えます。
大きさは61×95×23.5mm(幅×奥行き×高さ)、重量は120gとかなりコンパクトで、用は持ち運びテレビをイメージして頂ければ分かりやすいかも。
デザインは、携帯電話のような折りたたみ型を採用しており、上側に液晶、下側に操作用キーが付いています。液晶は2.5型TFT液晶を採用しており、560×220ドットと結構大きいです。
MPEG-4での記録ですが、高画質・標準・長時間の3モードから選択でき、高画質は映像384Kbps/音声128Kbps、標準は映像216Kbps/64Kbps、長時間は映像96Kbps/音声32Kbpsとなっています。
解像度は高画質と標準が320×240ドット、長時間が160×112ドットとなっており、フレームレートはどのモードでも15fpsとなります。音声は残念ながらモノラルだけで、録音方式はMPEG-4 AACとなっています。ただし、外部AV入力から記録した場合のみ、ステレオで記録できます。(高画質・標準のみ)
では、何に記録するの?と疑問に思われると思いますが、本体にはメモリースティックDuoスロットを備えており、メモステDuoに記録します。128MBのメモステDuoの場合、高画質で約30分、標準で約60分、長時間で約120分となっています。高画質で映画を録画するには、メモステDuoではダメですね。そうなるとメモステPRO Duoの512MBくらい必要です。
まぁ、標準画質でいいならメモステPRO Duoの256MBあれば十分だと思います。
電源はリチウムイオン充電池なんですが、バッテリでの駆動時間は1時間しか動きません。
これじゃ、2時間の映画はみることができませんね。この辺は今後の機種で改善されてくるでしょう。
自宅で使う場合には、付属するスタンドに置いて使用します。スタンドには外部アンテナ入力と外部コンポジット入力が装備されているので、出かける前に見たい番組を録画しておくのによさそうです。
ちなみに本体にはアンテナらしき物はついておらず、本体に付属するヘッドフォンのケーブルがアンテナ代わりになります。
発売は11月10日からで、気になるお値段ですが45,000円前後となるようです。
詳しくはこちら(AV Watch)
ポータブルテレビに関して最近あまり売っているところを見ないなぁと思っていたところ、SONYが面白い製品を投入してきましたね。テレビが見れるだけでなく録画もできるところが面白いです。
ただ、バッテリが1時間しか持たないで、使用シーンが非常に限定されそうです。
------ぼったん日記------
8 月 27 日 それなりにハッピー
今日むねくん来た。ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 209 人きた。 知ってる人 16 人きた。
ページの評判 1人なんともいえない、っていってた。
ポータブルTVから脱却したアイテムかなぁ(^^;