-03.08.09- No.956
●今日はだらだら●
今日は、一日だらだらと過ごしました。
というのも、台風10号の影響で日中は風と雨が凄かったので、どこかに出掛ける気も起きず、家でのんびり過ごすことに。夏休みも残すところ後一日ですから体を休めておかないといけませんしね。
しかし、台風10号は凄かったですね。
皆さんの所は大丈夫でしたか?
関東には直撃しなかったようで、雨と風は凄かったですが、それほど大変じゃなかったかなぁと。でも、今日から夏休みで帰省しようと考えていた方には思わぬ足止めで大変だったと思います。
でも、これから夏休みを満喫してくださいね!
今日は、夕方からスーパーキッズワールドというお店に出掛けました。子供用品が豊富なお店で、子供のオムツなど赤ちゃん用品を買いに行きました。
昨日の日記で書き忘れたんですが、TOMYから発売されている「おやすみホームシアター」というおもちゃを買いました。
これは、天井や壁にディズニーキャラクターを写しだす映写機で、映像と一緒にディズニーのメロディが流れます。ディスクを交換することでいろいろな映像を投影することが可能で、初めは2枚のディスクが同梱します。
本体には9曲のメロディが収録されており、ランダムにメロディが流れます。ディスク自体にもメロディが1曲記録されており、ディスクを変えることで別の音楽を流すことができます。
「おやすみホームシアター」と言う名前だけあって、メロディはゆっくり系のものが多く、子供を寝かしつけたいときに使用できそうです。
最近は目が見えるようになり、物を目で追うようになってきたので、ホームシアターで投影した映像を目で追っていました。
今後、ディスクを増やしていこうと思っています。
●USB 2.0対応ビデオキャプチャケーブル●
ストリームリーダーから、MPEG-2形式でリアルタイムにキャプチャが可能なUSB2.0対応キャプチャケーブル「XPERT DVD Maker USB2.0」が8月下旬に発売されます。
「XPERT DVD Maker USB2.0」は、S映像端子・アナログ音声入力端子・コンポジット端子をそれぞれ1系統装備しており、映像と音声をパソコンに取り込むことが可能になっています。
USB2.0に対応しており、USB2.0接続時は720×480ドット(30fps)でキャプチャーが可能ですが、USB1.1接続時は320×240ドット(30fps)と解像度が落ちます。
また、USB2.0接続時のキャプチャビットレートは映像が24Mbps、音声が1.4Mbpsとなっています。
デジタルビデオカメラなどの映像を取り込む際は、i.Link(IEEE1394)ケーブルを利用して簡単にパソコンに取り込むことができますが、TVなどの映像を取り込むにはキャプチャボードが必要なんですよね。
でも、「XPERT DVD Maker USB2.0」を使えばテレビキャプチャも可能です。(若干接続に手間がかかりますが・・・)
価格も7,980円になる見込みなので、8,000円を切る値段でテレビやビデオの映像をパソコンにキャプチャできるのはお安いかなぁと思います。
詳しくはこちら。
撮り貯めているビデオをパソコンに取り込んで、DVDに保存するなんてことも可能ですね。
●DiMAGE Z1●
ミノルタから300万画素クラスの光学10倍ズームレンズを搭載したデジタルカメラ「DiMAGE Z1」を10月中旬より発売するとの発表がありました。
「DiMAGE Z1」は、以下の5つのセールスポイントを挙げています。
最近光学10倍ズームがトレンドなのか、この「DiMAGE Z1」も光学10倍ズームレンズを搭載しています。CCDは1/2.7型の原色フィルタ付きインターラインCCDを搭載し有効約320万画素となっています。記録できる解像度は2,048×1,536/1,600×1,200/1,280×960/640×480ピクセルの4種類の静止画の他に、640×480/320×240/160×120ピクセル、30/15fpsでの音声付動画撮影にも対応しています。
- 光学10倍の「メガズーム」及びデジタルズーム4倍の広い撮影領域
- シャッターチャンスを逃さない、クラス最速の「ジェットAF」、快速レスポンス
- 高画質動画「ハイグレードムービー」をはじめとする充実の動画撮影機能
- カメラとしての高い基本性能と充実の撮影・作画機能
- 簡単・安心、快適オペレーション
動画撮影も最近のトレンドであるVGA(640×480ドット)サイズでの撮影が可能なのもポイントが高いですね。さらに、動画撮影はメモリの容量がある限り撮影することができます。VGAサイズならばテレビで再生させてもビデオカメラ並の映像を楽しめます。
また、夜間などの暗い場所でもカラーで撮影することができる「ナイトムービー」機能も搭載されています。
レンズは35mmフィルム換算で38〜380mm相当で、開放F値は2.8〜3.5となっています。開放F値は一般的ですね。もっと明るいレンズが良いんですが、価格面を考えるとこの辺は安い仕様なのかも。
撮影可能距離はレンズ前0.5m〜無限遠、マクロモードでは0.1m、さらにスーパーマクロモードならば4cmでの撮影が可能です。4cmでの撮影ならば、昆虫や花なども撮影することができて良いですね。
液晶は、1.5型の低温ポリシリコンTFT液晶ディスプレイを装備する他、電子ビューファインダー(EVF)を装備しており、スイッチで切り替えることでファインダーを覗きながらの撮影が可能です。
撮影した画像を記録するメディアはSDメモリカードとなっており、MMCにももちろん対応しています。SDメモリも大容量化していますし、300万画素クラスのデジカメなので256MBのもので、十分だと思います。
電源は単3アルカリ乾電池×4または単3ニッケル水素充電池×4を使用可能です。乾電池が利用できると、出先でもコンビニなどで入手できるので便利ですよね。
話がそれますが、F717のバッテリは非常によく持ちます。購入してからかなりの枚数(約600MBくらい)撮影していますが、まだ充電は2回しかしたことがありません。
この間の旅行の際もたくさん撮影しましたが、まだまだバッテリが残っています。
それはさておき、「DiMAGE Z1」では250枚は撮影できるようなので、電池の持ちも十分ですね。
さて、気になるお値段ですが、5万円前後となるようです。
詳しくはこちら。
300万画素クラスのデジカメとは言え、光学10倍レンズ搭載で5万円前後の価格というのは、お手ごろですね。これからの運動会シーズンでは、光学10倍ズームを活用して子供の写真をたくさん撮るのに役立ちそうです。
------ぼったん日記------
8 月 8 日 エクセレント!
今日むねくん来た。ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 209 人きた。 知ってる人 12 人きた。
ページの評判 今日は誰にも聞けなかった…。
10倍で撮影するのもいいですね(^^;