-03.07.30- No.948
●昨日はぐっすり。●
寝ぞうが悪く子供を潰してしまいそうになっていたので、今日は別の部屋で寝ることにしました。フローリングの部屋なので、若干床が固いのですが、ぐっすり眠って明け方起きたときには、汗びっしょりでした。
彼女と子供も僕の寝ぞうを気にしないで眠れたみたいです。
風邪の方は、病院で出された薬を飲んではいるのですが、一向によくなる気配がなく、起きた直後が一番つらいです。金曜日は、埼玉への出張のため、朝5時半には起きる必要があり、風邪が少しでもよくならないと車を運転するのにちょっとしんどいかも。
土曜日からは、夏休みに突入するので、もう少しの辛抱なんですが、夏休み前までには風邪を少しでもよくしたいと思う今日この頃です。
しかし、調子が悪いと家のことがまったくできず、彼女に申し訳ない限りです。しかも、仕事で帰りも遅いし・・・。
今月を乗り切れば少しは落ち着くので、あとちょっとの辛抱です。
●FinePix S5000●
富士フィルムから光学10倍ズームを搭載したコンパクトデジカメラ「FinePix S5000」が8月24日に発売されます。
グリップの形状や本体表面の皮シボ加工などなど、見た目は一眼レフカメラのようなデザインになっていますが、本体サイズが112.7×79.3×81.1mm(幅×奥行き×高さ)、重さが約479gと10倍光学ズーム機としては、コンパクトサイズになっています。
撮影素子は、スーパーCCDハニカムIV HRが搭載され、1/2.7インチ有効画素数310万画素です。撮影できる解像度は2,816×2,120/2,048×1,536/1,600×1,200/1,280×960ピクセルとなっており、有効画素数310万画素ですが、撮影できる解像度は600万画素クラスのサイズまで可能ですね。
連写機能が充実していて最短約0.2秒間隔で5コマまで連写できたり、最短約0.6秒間隔で40コマまで連写できたり、最短約0.2秒間隔でシャッターを話す直前の5コマまで連写できる機能が付いています。
F717は3枚連写しか付いていないので、こういった連写機能が充実しているのはうらやましいです。なんと言っても、子供の笑顔を撮影するのに連写機能が付いていた方が撮影しやすいですから。
静止画の他に320×240ピクセル/30fpsの音声付動画撮影も可能で、メモリがいっぱいになるまで撮影できます。30fpsで撮影できるので、かなり滑らかな動画になると思います。
撮影機能として、「シーンポジション」機能を備えており、ポートレートや風景撮影などに最適なパラメータが自動設定されます。また「ファインピックス フォトモード」ボタンが新たに搭載され、ボタン操作ひとつで、感度や色調などの設定ができるようになっています。
レンズはフジノン光学10倍ズームを搭載しており、35mm換算で37〜370mm、F値はF2.8〜3.2となり、撮影可能範囲はワイド側で約90cm〜、テレ側で約200cm〜、マクロモードではワイド側で約10cm〜、テレ側で約90cmからとなっています。
F値はやっぱりF717のF2.0〜F2.4の方が明るくていいですね。あと、マクロモードが10cmからしか撮影できないのが残念。1cmくらいからできればいいのに。。。
また、普及機ではあるんですが、付属するアダプタリングをつかうことで、オプションのワイドコンバージョンレンズやテレコンバージョンレンズを装着できます。
ファインダーは電子ビューファインダーと1.5型の低温ポリシリコンTFT液晶が搭載されています。大きさからすれば、1.5型でちょうどいいかも。
メモリカードはフジと言うことで当然、xD-Picture Cardです。このメモリ普及するんでしょうか?ちょっと疑問。
電源は単3アルカリ乾電池×4本または単3ニッケル水素充電池×4本となっています。
気になる値段は75,000円。光学10倍ズーム付きのカメラとしては妥当な値段では。
詳しくはこちら。
ハイエンドモデルっぽい感じですが、画素数が300万画素クラスですから、75,000円と言う値段なんでしょうね。子供の運動会の写真などを撮影するのには最適かも。
●N2102V 使用記4●
昨日は、体調不良で書き気力がなかったので、使用記を一日お休みしてしまいました。。。
気を取り直して、みなさん携帯電話はどこにしまって持ち運んでいますか?
女性の方だとカバンの中というのが多いとは思いますが、男性諸氏は胸ポケットやおしりのポケットなどポケットに入れることがおおいんじゃないでしょうか?
胸ポケットに入れていた場合の良く失敗するパターンとして、トイレに落としてしまうことだと思います。僕も胸ポケットに携帯電話を入れておいて、トイレに落としかけたことが何度かあります。
高校時代には、自転車の鍵を胸ポケットに入れていて、トイレで水を流している瞬間に落としてしまい、その日は自転車で帰れなくて大変でした。高校時代は15Kmくらいの距離を通っていたので・・・。
で、話を戻しますが、携帯電話を持ち運ぶ時は、いつも腰に携帯ホルダーをぶら下げて持ち運んでいます。
でも、N2102VとP2102Vを持ち運ぶのに、2つも腰に携帯電話をぶら下げるのはあまりにもかっこ悪いので、P2102Vだけ腰にぶら下げてN2102Vはポケットに入れて持ち運ぶようにしています。
ポケットに入れても持ち運べる大きさになたったメリットは大きいですね。後ろのポケットに入れていますが、ほとんど気になりません。これが、P2102Vだったらかなり邪魔だと思います。
ただ、ポケットに入れるというのは、尻餅をついてしまったりして押しつぶす可能性もあるわけで、注意は必要です。
ネックストラップを付けて首からぶら下げるという手もありますが、あまり首から携帯電話をぶら下げたくないので、ポケットに収まっています。
で、ストラップですが皆さんはどんなのつけていますか?
僕は、父親からもらっていたASIMOのストラップをつけています。N2102Vには外付けのマクロレンズが付属するんですが、ASIMOストラップにはマクロレンズをつけることができず、仕方がないのでマクロレンズは持ち歩いていません。
まぁ、マクロレンズを使って撮影することなんてほとんどないですから・・・。
結論、トイレなどの水周りに携帯電話を落とさないよう、気をつけましょう!
------ぼったん日記------
7 月 29 日 ベリベリハッピー
今日むねくん来た。 ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 193 人きた。 知ってる人 14 人きた。
ページの評判 今日は誰にも聞けなかった…。
電話帳は使いやすくなったのか?(^^;