-03.07.08- No.926
●お風呂の入れ方を変えてみました!●
今日は雨が降らないと思っていたのに、朝家を出た瞬間から雨。。。
いつもよりちょっと遅めに出てしまったために雨に遭ってしまいました。
話し変わって、子供の風呂の入れ方を変えてみました。今までは空気を入れて膨らませるタイプのベビーバスに入れて体を洗ったあとに、一緒に湯船に入っていたんですが、ベビーバスを使うのを止めてみました。
風呂場に僕が座り、太ももの上に子供を載せて体を洗ってあげたんですが、両手が使えるようになって、体の隅々まで洗うことができるようになりました。
今までよりも時間は掛かってしまうんですが、おとなしく太ももの上に乗っているので、洗うのはラクチンです。
冬だと寒くてダメでしょうが、夏場の暖かい時期でよかったと思う今日この頃です。
●双眼鏡デジカメ●
ペンタックスから双眼鏡とデジタルカメラが一体になった「DIGIBINO DB200」とうい機種が発売されます。
双眼鏡とデジカメが一体となった「DIGIBINO」は既に発売されていますが、その後継機種です。変更点はカメラ部が1/2.7インチ134万画素CCDに変更され、記録メディアもSDメモリカードとなっています。画素数が増えたことで、記録できるサイズも1,280×960ピクセルと、640×480ピクセルとなっています。
双眼鏡の倍率は7倍で、双眼鏡のピントが合っていればそのままデジカメに記録できるので、見たものをそのまま記録できます。
面白い新機能として、財団法人「日本野鳥の会」監修の野鳥図鑑のデータが付属しており、SDメモリに転送することで、「DIGIBINO」で野鳥を見ることができます。野鳥図鑑には53種類の画像と50種類の声が収録されているので、鳥に興味がある人にはもってこいです!
電源は単三電池2本またはCR-V3リチウム電池を使用します。 発売は8月22日からで、気になるお値段は3万円前後となります。
詳しくはこちら(PC Watch)
双眼鏡とデジカメが一緒になって、3万円前後ならそれほどお高くないですね。
コンサートなんかに持って、カメラと気付かれなければアーティストを撮影することも可能かもしれませんが、良識のある皆様はそんなことしませんよね?
●自宅のプリンタで印刷●
ウェブサイトを巡回していたら、ケータイWatchにて「スパタ斎藤の週間スパトロニクスmobile」にて、VAIO TRの記事が書かれていました。
スパタ斎藤氏もSonyStyleでWORKSモデルを購入されたようで、1ヶ月使用しての感想が書かれていました。
コラム中に『そんなサブノートでも、別のメインPCがある室内で使うと、処理速度の面でも装備の面でも接続性の面でも「んーやっぱりメインマシン使っとくか」などとデスクトップやオールインワンノートを使いたい気分になる。正直言ってバイオノートU(使ったのはU3です)の時がまさにそうだった。処理速度が遅いことを差っ引いても、キーボードや画面の小ささや、ポインティングデバイスの特殊さ、それから光学ドライブがなかったりLANへの接続が少しだけ不便だったりすることが、メインマシンとの対比で明らかになってしまう。そして「室内で無理してサブノート使わなくてもネ」などと思うに至った。』とか書かれた文章を読んで、妙に納得しました。
というのも、僕もVAIO U1を使っていた頃は、自宅に帰ってきてからU1を使うことはほとんどなく、メインのノートPCを使用していました。やはり画面が小さい、キーボードが小さい、光学ドライブがない、無線LANもない、となると結局オールインワンノートPCの方が使いやすくなるんですよね。
でも、TRを購入してからは、家でもTRしか使わなくなりました。
やはり、無線LANは内蔵しているし、キーボードも快適に打てる、光学ドライブも搭載していてDVDなんかも手軽に見ることができるというのは、オールインワンノートと遜色ありません。
TRがサブノートと言われていますが、メインノートとして十分の性能を発揮していると思います。また、モバイルノートとして考えた場合も、持ち運び可能でバッテリの持ちもいいので、モバイルとメインとを両立したマシンだと思います。
スパタ斎藤氏のコラムはこちら
TRの話が長くなりましたが、自宅で使用しているプリンタとTRを昨日初めて接続しました。
年に数回しかプリンタを使っていなかたったのですが、せっかくF717を購入したので子供の写真をたくさん撮影しているので、やっぱりプリントアウトしたいと思うのが親心!?
というわけで、会社帰りにカラーインクとA4サイズのPM写真紙(光沢)を購入して帰った 次第です。A4サイズのPM写真紙(光沢)は値段が高く、失敗するともったいないので、まずはL版サイズで何枚か印刷してみました。
子供の前でフラッシュを使わないで撮影したため、暗い部分いノイズが乗ってしまい印刷すると悲惨な結果に。液晶画面で見る分にはそれほど気にならないのですが、印刷すると目立ちます。
F717はExif Printに対応しているので、レタッチなしで印刷してみたんですが、レタッチしてくっきりさせた写真と比べると、Exif Printで印刷した方がよさそうです。
この辺はもっとたくさん印刷して、良い方法を見つけていこうと思っています。
でもでも、一番いいのは写真屋さんでのデジカメプリントですね。インクジェットプリンタが写真画質になったとは言え、写真屋さんのレーザプリントには品質で負けています。
1枚35円というコストもインクジェットプリンタで印刷するコストとそれほど変わらないですから、人に上げたり、手元に残しておきたい写真はデジカメプリントに出そうと思いました。
キレイに印刷するにはやはりフラッシュがあった方がいいので、バウンス撮影(フラッシュを天井に向けた撮影)が可能な外部フラッシュが欲しいなぁと思う今日この頃です。
------ぼったん日記------
7 月 7 日 ウキウキワクワク
今日むねくん来た。 ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 256 人きた。 知ってる人 12 人きた 。
ページの評判 今日は誰にも聞けなかった…。
今日、「愛のスプーン」ひろった。びっくりした。
今日も何枚か印刷してみようっと(^^;