-03.06.03- No.891
●予約できてよかった●
昨日の日記の最後でも触れましたが、VAIOノートTRの予約が無事終了しました。
メールが届いたのが20時過ぎということで、17時から約3時間経過して届きました。僕が持っているstarは1800なので、ちょっと時間がかかった感じでしょうか。
価格.comの掲示板で10000starを持っている人で17時30分ぐらいにメールが届いたそうですから、17時ちょうどにメールが送られてきた人はいったいどれくらいのstarを持っていたんでしょうね。
starが0でも購入用のメールが来たという人もいるので、U101の時ほど混乱するといった事態はなかったのかもしれません。
まぁ、価格が23万円を超える商品ですから、U101の16万円と比べてもそう簡単に誰もが購入しようと思えるものじゃないんでしょうね。
発表からかなり待たされてようやく予約ができたので、今から届くのが楽しみです。
購入したTUMIエディションですが、本日18時の時点で販売予定数終了とかかれており、売り切れたようですね。1日で売り切れたわけですが、何台用意されていたんでしょうね。
そして、キレイな液晶で、子供の写真や動画を見るのが今の一番の楽しみです!!!
●InterLinkXPもCentrino対応に!●
そろそろ発表されるかなぁと思っていたら、案の定発表されました。
ビクターのA5ミニノートPC「InterLink XP」に新機種の「MP-XP7310」の登場です。
新しいInterLinkXPは、Centrinoモバイルテクノロジを搭載しており、CPUには昨日発売されたばかりのPentium M 1.0GHzが採用されています。TRはPentium M 900MHzなので、単純に羨ましいです。
僕は、未だかつて1GHzオーバーのPCを購入したことがないんですよね。家のメインマシンのGR5も933MHzですし。。。(そういえば、TRの方がスペックが上になるんだぁ。)
TRの秋モデル当たりGHzが搭載されるんだろうなぁ。
と話がそれましたが、チップセットにIntel 855GMを採用し、ビデオ機能はチップセットに内蔵されビデオメモリーはメインメモリと共用で最大64MBとなっています。
メモリは256MBが標準搭載で、最大で512MBまで拡張可能です。仕様を見てみると、オンボードに256MB搭載され、1つ空いている拡張スロットはPC2100 DDRのMicroDIMMなので、512MBのメモリを搭載すれば、768MBまで増設できそうな気がするんですが、どうなんでしょう?
ハードディスクは40GBが搭載されています。
Centrinoノートということで、IEEE802.11b準拠のインテル(R)PRO/Wirelessネットワークコネクションが搭載されています。
インターフェースには、USB2.0×2、IEEE1394×1、Ethernet、Type2のPCカードスロット、外部ディスプレイ出力が搭載されています。
キーボードも前機種同様でキーピッチ16mm、ストローク15mmとタッチタイピングが可能です。また、スティック型のポインティングデバイスが採用されています。
モバイルするのに魅力的なノートPCですが、僕の購入ポイントと一致しない点が液晶です。
InterLinkXPの液晶は8.9型1,024×600ドット表示の低温ポリシリコンTFT液晶なんですが、解像度がXGA(1,024×768)よりも低いのが納得いかないんです。
これが、TRと同じ1280×768という解像度だったら、TRを買わないでInterLinkXPを買っていたかも。
バッテリーの持ちは内臓バッテリだけだと約2時間、標準バッテリパックと併用することで約5.5時間、さらにオプションの大容量バッテリパックをつけると約9.5時間となります。
重量は標準で約905g、標準バッテリパックをつけると1,075gとなります。標準バッテリを装着してもう少しバッテリが持つと良いんですけどね。
気になる価格ですが、21万円前後となるようです。
詳しくはこちら
InterLinkXPはCentrinoに対応しただけって感じで、あまり変わり映えしなくて残念です。
------ぼったん日記------
6 月 2 日 ハニーなきぶん
今日むねくん来た。 ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 202 人きた。 知ってる人 18 人きた。
ページの評判 今日は誰にも聞けなかった…。
TUMIモデル売り切れかぁ(^^;