-03.04.11- No.844
昨日やっちまった首が、朝起きても痛かったのですが、今日もフットネスルームで運動したら痛みがなくなっちゃいました。どこか筋でも違えていたのが戻ったのか、突然戻ったのでちょっと驚いています。(若干の痛みは有りますが・・・)
今日は、歓送迎会がありました。しかも歓送迎する人が、なんと6人もいて飲み代がいつもよりも高かったです。。。僕は今の現場での一番の古株でして、歓送迎会なんてしてもらってないんですよね(涙
まぁ、いっか。明日、土曜日は久々にお休みです♪
ノキア・ジャパンから「Nokia 8910i」というチタンボディ製の携帯電話が5月15日から発売されます。8910iは映画マトリックスで登場したような下にスライドするとダイヤルキーが現れるギミックが搭載されており、チタンボディにより高級感が漂っています。
GSM方式を採用しているため日本で使うことができませんが、日本ではお目に掛かることの無いデザインかつチタンボディは良い感じです。
機能面ではMMS、WAP、JAVA、Bluetoothなどが搭載されておりカメラこそありませんが、なかなか高機能だと思います。
大きさは103×46×20mm、重さ112gとストレートタイプにしては少し大きめです。
販売はT-CATや成田空港内の「Nokia store」および「Club NOKIA」(パソコンおよび携帯サイト)から購入可能です。
気になるお値段ですが、99,500円とかなりお高めです。日本の携帯事情では通信キャリア(ドコモやau)がお金を出しているので、端末代が安くなっていますが、GSMは日本でサービスしていないので、8910iは定価なんでしょうね。
10万も出して携帯電話なんて買えませんが、欲しい人は買っちゃうんだろうなぁ。
誤解されテイルと思うので、書いておきますが、僕は決して携帯マニアではありません(笑
FOMA伝道師です(爆
話変わって、久々に無線LANネタです。
エレコムからIEEE802.11a/b/gの3方式に対応した、無線LANカードとアクセスポイントが発売されます。
簡単に説明するとIEEE802.11bというのが一番最初に登場した規格で、今一番普及している無線LANの方式で、最大転送速度は11Mbpsとなっています。実効速度は4Mbpsといわれており、ADSL8MやADSL1.5Mで利用する分には十分な規格です。
IEEE802.11bでは転送速度が遅いと感じる人、特にFTTHを利用している人には実質4Mbpsではせっかくの高速通信が意味がないですよね。そんな悩みを解消してくれるのが、IEEE802.11a規格です。IEEE802.11aは最大54Mbpsで実効速度は20Mbpsといわれています。
ただし、IEEE802.11bが2.4GHz帯の通信帯域を使用するのに対し、IEEE802.11aは5.2GHz帯を利用しているため屋外での使用が認められていないといった、デメリットがあります。
最後に登場したのがIEEE802.11gで、これもIEEE802.11aと同じ最大速度が54Mbpsとなっています。違いは、IEEE802.11bと同じ2.4GHz帯を利用している点です。
さて、本題にもどりますが、この3つの規格全てに対応した無線LANアクセスポイント「LD-WLS54AG/AP」は68,000円と無線LANカード「LD-WL54AG/CB」10,800円となっています。 無線LANカードはそれほど高い値段ではないんですが、アクセスポイントはさすがに高いですね。
IEEE802.11bならば1万円台で全てが揃ってしまうのに、さすがに高速データ転送がしたいだけに7万円もの出費はできませんね。
詳しくはこちら
でも、今後FTTHが普及してきたら今のIEEE802.11bでは物足りなくなりそうですね。
TG50について一言:
スケジュールアラームをちょくちょく変えて楽しんでいます。
------ぼったん日記------
4 月 10 日 ベリベリハッピー
今日むねくん来た。ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 198 人きた。 知ってる人 16 人きた。
ページの評判 今日は誰にも聞けなかった…。
普及したらもっと安くなりそうですね(^^;