-03.03.05- No.807
花粉症がかなりつらいです。
寒気はするし、頭は痛いし、ボーっとするし、鼻水は止まらないし、咽喉は痛いし、もう勘弁して欲しい。もしかし、風邪なんじゃって思うほどです。
今日なんて、長時間のレビューがあったのですが、レビュアーとして司会進行しなきゃいけないし、ほんと大変でした。仕事も忙しいし・・・。
日記で愚痴ってしまってすみません。体調が悪いのと仕事が忙しいのが重なって、かなり参ってます。。。
気を取り直して、すっごく気になるページがありました。
http://www.vaio.sony.co.jp/Concept/なんですけど、どうもVAIOのコンセプトモデルのようです。全容が全く見えないので、かなり気になります。
ノートなのかデスクトップなのかそれすら分かりません。いったい何なんでしょう???
気になります。
話変わって、薄型コンパクトデジカメなのに光学ズームを搭載している「DiMAGE X」に新モデル「DiMAGE Xt」が登場します。
本体サイズは、85.5×20×67mm(幅×奥行き×高さ)とEXILIMに比べると薄さで負けてしまいますが、普通のデジカメに比べるとかなりコンパクトです。
バッテリーとメモリを挿入する部分のカバーがアクセントとなり、シンプルながらカッコイイデザインになっています。
DiMAGE Xシリーズ独特の屈折光学系の搭載により、薄型ボディでもレンズが飛び出してこない光学3倍ズームを搭載しており、薄型デジカメがデジタルズームにしか対応できず、撮影画像がいまいちなのに対し、DiMAGE Xでは光学ズームでキレイな写真が撮影可能です。
CCDは1/2.7インチ有効画素320万画素で、2,048×1,536/1,600×1,200/1,280×960/640×480ピクセルの4種類のサイズ変更が可能です。また、音声付動画も撮影可能で、320×240/160×120ピクセルの2種類から選択できます。ちなみに保存形式はMotion JPEG。
光学ファインダーと1.5型の低温ポリシリコンTFT液晶モニタを装備しているので、屋外など液晶が見難い場合は光学ファインダーで撮影可能です。
高速起動も実現しており、電源ONから約1.1秒で撮影スタンバイ状態になるので、取りたい時にすぐに撮影可能です。普通光学ズーム対応のデジカメは、レンズが出てくるのが遅く起動するまでに時間がかかりますがDiMAGE Xでは屈折光学系を利用することで、起動時間が早くなっているんでしょうね。
また、プレビューモードも高速で、再生コマ送りはなんと約0.2秒間隔で可能という速さです。次の画像がなかなか表示されなくてイライラするなんてことはなさそうです。
メモリは、SDメモリカードとMMCに対応しており、PCと接続するのはUSB1.1となっています。PCとUSBで接続した場合、PCカメラとしても利用可能で、NetMeetingやTV電話で利用することもできます。
その他、最大180分の音声録音も可能で、ボイスレコーダ代わりとしても使用することができます。今まで、ボイスレコーダにカメラをつけた機種は有りましたが、デジカメにボイスレコーダーを付けたのは面白い発送ですね。
本体カラーはフレッシュシルバー、スイートレッド、ビターブラックの3色が用意されています。
発売は4月上旬からで、気になるお値段は5万円前後となるもよう。
くわしくはこちら
5万円で、光学3倍320万画素(ボイスレコーダー機能付き&PCカメラにもなる)コンパクトデジカメが購入できるのは安いかも。
------ぼったん日記------
3 月 4 日 ウキウキワクワク
今日むねくん来た。 ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 163 人きた。 知ってる人 14 人きた。
ページの評判 今日は誰にも聞けなかった…。
今日、あたりすごーい天気だった。ピンクフロー、ひろった。
デジカメかぁ。(^^;