-03.02.21- No.795
昨日・一昨日とLinuxの講習会を受けていたのですが、講習後に認定試験というものがありました。その合格発表が今日だったので、昨日の夜からドキドキしていたのですが、無事合格しており、ホッとしました。
講習会で話が出てきた部分については、問題なく解けたのですが、テキストに記載されていて講習会で話が出なかった部分が分からなくて、落ちたと思っていただけにうれしかったです。
もし、落ちていたら実費で試験だけ受けることになっていたかもしれないので、やばかったですね。次はUMLの資格を取得すべく勉強しなければ。
電車マニアにはたまらないストラップがありました。
携帯電話向けのストラップなんですが、なんと電車が付いてくるんです。それだけだとただのストラップですが、なんと車両部分を連結してドンドン増やすことが可能なんです。
BASE TRAINパッケージには基本車両(先頭車両・後方車両)、つり革ストラップ、呼び連結パーツ1個が含まれています。さらにMIDDLE TRAINパッケージを購入すればドンドン中間車両を追加することができます。
モデルとなっている路線は、山手線・京浜東北線・総武線・京葉線・埼京線・武蔵野線・横浜線・南武線の8種類となっています。
発売は2月25日からで、気になるお値段は、BASE TRAINパッケージが850円、MIDDLE TRAINパッケージが350円となっています。
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ちなみに、初回生産量は各1,000個ずつとなっているので、欲しい方はお早めに!
僕は横浜線が欲しいですね。
サンヨーからSD/MMCカードボイスレコーダ「Diply Talk(ディプリトーク:ICR-B150)」が発売されます。SDメモリカードまたはMMCを利用したボイスレコーダなのですが、MP3やWMAの再生も可能です。WMAに至っては、WMA8およびWMA9の再生にも対応しており、著作権保護技術付きのWMAファイルも再生可能となっており、WMAプレーヤーとしても使用可能です。
対応ビットレートはMP3が16〜192Kbps、WMAが16〜160Kbpsとなっています。
指一本で操作できる操作性がウリの一つで、スライドボタンだけで録音・再生・停止・巻き戻しの基本操作をコントロール可能で、片手でらくらく操作できます。
その他にも、音声起動録音、インデックス機能、アラーム機能、遅い・標準・速いの3段階再生、挿入/上書き/部分削除などなど、実用的な機能も備わっています。
記録時間は付属の32MBのMMCを利用すれば、LP(長時間)モードで4.4時間、SP(標準)モードで約2.2時間、HQ(高音質)モードで約1.5時間の録音が可能です。録音した音声ファイルはWAVE形式として扱われる「LD-ADPCM形式」となり、パソコン上ではモノラル再生となります。
また、512MBのSDメモリを利用すれば、最大約70時間まで録音することも可能です。でも、70時間も何を録音するの?
パソコンとの接続はUSB端子を利用します。付属のドライバをインストールすれば、リムーバブルドライブとしても利用できますし、音楽ファイルもドラッグ&ドロップするだけで転送可能です。
対応OSはWindows98/98SE/Me/2000/XPに対応しています。
電源は単4アルカリ乾電池2本を使用して、録音が約14時間、再生が約9時間45分(ヘッドホン使用時)となっています。
気になるお値段は27,000円で、3月1日から発売されます。
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会議の議事録を録音して、録音したデータをパソコンに保存しておけば、必要なときに内容の確認ができますね。結構使い道はありそう!
------ぼったん日記------
2 月 20 日 ベリベリハッピー
今日むねくん来た。 ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 184 人きた。 知ってる人 13 人きた。
ページの評判 今日は誰にも聞けなかった…。
長時間録音できるのがいいかも!?(^^;