-02.11.25- No.707
昨日のスポーツセンターで上半身を主に責めたので、朝から上半身が筋肉痛です。
腕・肩の筋肉が特に痛くて、キーボード打つのも結構つらいかも。
ぶよぶよの腕を引き締まった腕にするには、まだまだ時間がかかりそうです。
そういえば、横浜地方は雨模様だったのですが、今日は自転車でこけることなく通勤できました。雨が降っていると路面は濡れているし、傘をさすと片手走行になって安定感がなくなるので、こけやすいですよね。
人間何事も経験を積んでおいた方が対処しやすいですから、たくさんこけたことのある人間と、ほとんどこけたことの無い人間では対処の仕方が違います。そういう意味では、大きな怪我はしにくいかなぁと思っています。(たくさん転んでいるので・・・)
まぁ、油断大敵ですから安全運転、安全運転。
超小型軽量のフラッシュカードリーダー/ライターが12月1日に登場します。
「Flash GO-MS」がメモリースティックに対応、「FlashGO-SD/MMC」がSD/MMCカードに対応しています。ニーズによってどちらかの製品を選ぶって感じですね。
大きさは幅35×高さ65×厚さ10mmで、重量が15gと超コンパクト。持ち運びも全然苦になりません。パソコンとはUSB1.1で接続するので、どこに持ち運んでもたいていは大丈夫ですね。対応OSはWindows Me/2000/XPとMac OS 9.0以降となり、ドライバーは不要です。残念ながらWindows98には対応していないようですが、これはドライバーが必要となるからだと思います。
また、メモリーカードを工場出荷時の状態に戻すことが可能なフォーマットソフトも付属するので、メモリースティックやSDメモリが使えなくなっても安心です。
その他付属品として1mのUSBケーブルが付属するので、USBポートが本体裏側にしかないデスクトップでも手軽に利用可能です。
気になるお値段も、店頭予想価格が2,980円とお手頃価格なので、これからUSBのメモリリーダー/ライターを購入しようと考えている方いかがですか?
持ち運びするのには最適な大きさだと思います。
詳しくはこちら
最近、PDAやデジカメがかなり普及してきたためか、メモリのリーダー/ライターも種類が増え、低価格になってきましたね。
今日はちょっと珍しい無線LANカードを見つけました。
ただの無線LANカードではありません。なんとUSB2.0ポートを搭載している無線LANカードなんです。
発売はI-Oデータからで、型番が「WN-B11/CBU2」です。
無線方式はIEEE802.11bに対応しており、USB2.0のポートを1基装備しています。USB2.0のポートは100mAのバスパワーを供給可能となっており、それ以上のバスパワー電流が必要な場合には、付属の「USB電源補助ケーブル」または別売のUSBバスパワー供給用ACアダプターが必要となります。
また、USB2.0機能だけを利用したい場合には、無線LAN機能をON/OFFできるスイッチがついているので、ノートパソコンのバッテリー消費を抑えたい場合などに使うと便利でしょう。
VAIO Uなどのモバイルノートは、たいていPCカードスロットが一つしかついていないので、無線LANカードにUSB2.0のポートが付けるというアイデアはいいですね。
これならば、無線LANを利用しつつUSB2.0に対応したハードディスクなどと一緒に利用することが可能です。
対応OSはWindows 98/98SE/Me/2000/XPとなっています。
気になる価格ですが、標準価格で1万3,800円となっています。USB2.0ポートも付いているので、この価格は意外にお買い得かも。
詳しくはこちら
僕はまだUSB2.0に対応した製品を持っていないので、USB2.0の便利さを体感したことはないですが、USB1.1に比べて高速でデータ転送ができるので、USB2.0に対応したハードディスクなどには最適だと思います。
------ぼったん日記------
11 月 24 日 ウキウキワクワク
今日むねくん来た。 ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 173 人きた。 知ってる人 10 人きた。
ページの評判 今日は誰にも聞けなかった…。
無線LANとUSB2.0を一緒にする発想にビックリ(^^;