-02.11.15- No.697
今日は、自社に朝から出社しました。久々の満員電車には参りました。
中山駅から新横浜駅までがすごい混雑しているのですが、本当にギュウギュウで毎日満員電車で通っている人の大変さが身に染みました。
自社に出社したのは研修を受けるためで、「組み込みLinux」の初心者向けの講習を受けました。
Linuxってちょっとだけ知っているくらいの知識しかなかったのですが、今日の講習でちょびっとだけ理解できました。自分のパソコンにもLinuxを入れたいなぁと少し思ったのですが、組み込みLinuxで開発を行う場合に、シリアルポートがどうしても必要で、僕が持っているVAIO達にはシリアルポートが付いていないことに気が付きました。
今後は、家電製品や携帯電話にも組み込みLinuxが搭載される可能性があるので、今から少しでも勉強しようと思っています。
今回は初級コースだったので、次回は中級コースを受けるべく勉強しなければ。。
昨日の日記でCyber-Shot U20のことを書きましたが、SonyStyleで購入する場合に3つのchoiceができることがわかりました。
choice1では、バッテリーチャージャーが選択できます。U10のときもそうだったのですが、初めから付属するバッテリーチャージャーは充電に要する時間が約13時間とチョー時間がかかります。
75分で充電できるバッテリーチャージャーが別売で用意されていたのですが、充電器が2つになってしまうので、初めから付属する充電器が無駄になりますよね。
SonyStyleならば、初めから買いたい方を選択できるんです。もちろんU10を持っている人やすでに充電器を持っている人のために、充電器無しと言う選択肢も用意されています。
choice2では、付属するメモリースティックの容量を選択できます。
標準では8MBのメモリースティックが付属しますが、128MBまでのメモリースティックから選択できます。確かに、大容量のメモリを買ってしまうと付属の8MBメモリースティックを使う機会がほぼなくなりますよね。
choice3では、8種類の専用ケースの中からU20専用ケースを選択できます。7種類に増えたソニー製のソフトキャリングケースに加え、SonyStyleのオリジナルケースを1種類追加した8種類の中から選択可能です。
いらない物を外したり、後で追加したい物を一緒に購入したりと、無駄な物を購入しなくて済むのがいいですね。
購入するつもりは無いのですが、自分の必要な物をカスタマイズして購入できるのはSonyStyleのメリットですね。
詳しくはこちら
12月13日にニンテンドーゲームキューブ用の「ゼルダの伝説 風のタクト」が発売されます。待ちに待った「ゼルダ」の新作ですから当然買う気満々です。
今度のゼルダはトゥーンシェーディングされて、カートゥーン調になり可愛らしさが強調されていますが、ゲームキューブの性能をフルに活かした内容となっています。今までのゼルダでも期待を裏切られたことがないので、「ゼルダの伝説 風のタクト」もかなり期待しています。
その「ゼルダの伝説 風のタクト」を店頭で予約した人に「ゼルダの伝説 時のオカリナ」「裏ゼルダ」が遊べる特典ディスクプレゼントキャンペーンが11月28日から開催されます。
「ゼルダの伝説 時のオカリナ」というのはニンテンドウ64用のゲームで、もちろんプレイ済みです。当時は立体化したリンクに感動し、また謎ときも面白くてかなりはまっていました。
「裏ゼルダ」は64DD用に開発されていて発売されなかった幻のソフトだそうで、是非遊んでみたいです。
そして、両方とも体験版ではなく最後までプレイ可能な完全版なので、これは予約するしかないですよね。
また、「バイオハザード4(仮称)」「F-ZERO GC(仮称)」の最新情報も収録予定だそうです。
一度遊んだことのあるゲームですが、ゲームキューブの遊びやすいコントローラで再び遊べるのは楽しみです。
11月28日から予約キャンペーンスタートですが、数量限定ですから、11月28日予約してしまおうと思います。
詳しくはこちら
年末は魅力的なゲームがたくさん発売されるので、困っちゃいます。
------ぼったん日記------
11 月 14 日 ベリベリハッピー
今日むねくん来た。 ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 159 人きた。 知ってる人 15 人きた。
1 人がいい、っていってた。
ゼルダの伝説はおもしろい(^^;