-02.09.24- No.645
今日から当分の間、早朝出勤です。
朝は、5時に起きて、6時には会社に出社しています。昨日は22時には就寝しました。
5時半ですと、まだ太陽が昇り始めたところで、空気も澄んでいて清々しいです。朝起きるのは辛いですが、早く寝れば何とかなるものですね。
あとは、一週間この生活を続けられるかどうかです。
頑張らねば。。。
最近デジカメのニュー製品ラッシュですね。
ミノルタの「DiMAGE X」の上位機種、「DiMAGE Xi」が11月に発売されます。
DiMAGE Xiは211万画素から320万画素にパワーアップしており、起動時間も約1.8秒から1.2秒へと速くなっています。
今でこそ、EXILIMやCyber-Shot Uなどの小型デジカメの登場で影が薄くなっていますが、DiMAGE Xiは厚さ20mmとコンパクトボディなのにも関わらず、屈折光学系を採用した光学3倍ズームレンズを搭載しています。
やはり、ズームはないよりはあった方がいいのは当たり前で、デジタルズームよりも光学ズームの方が画質は綺麗ですから、DiMAGE Xiの大きさで光学ズームが搭載されているのは凄いの一言です。
発売は11月で、価格は73,000円です。
詳しくはこちら
新しいデジカメの発表が多いなぁと思っていたら、Cyber-Shot Uの200万画素モデルが発表されました。
といっても、残念ながら日本での発表ではなく、アメリカでの発表でした。。。
型番は「Cyber-Shot U DSC-U20」です。
U10からの相違点は、130万画素から200万画素へアップグレードされており、1,600×1,200ピクセルサイズまで撮影可能となっています。
しかも、ブラックとメタリックブルーの2色が追加されます。ブラックにちょっと心惹かれるのは僕だけかなぁ。
発売は2003年初頭だそうです。
価格は270ドルということなので、日本円にすると約(1ドル123円で換算)約33,000円と、U10に比べて8,000円UPですね。
日本での発表はまだですが、きっと発表されること間違いなしですね。
今後の動向に注目です。
200万画素のCyber-Shot Uが出たら心惹かれますね。
詳しくはこちら(PC Watch)
コンバットデジQネタ第3弾です。
今日は、初めてコンバットデジQで対戦しました。
昼休みを利用しての対戦で、充電していなかったので、昼休みと同時に充電。
後輩は家で充電後、少ししか遊んでいないから電池があるとのこと。
僕の充電が完了し、さぁ対戦しようって時に、後輩のコンバットデジQのバッテリーはゼロでした。。。家で充電というのが怪しかったんですが、案の定バッテリーがなくなっていました。
気を取り直して、充電してもらい10分間待っていたら首が長くなりそうでした。
お互い、充電が完了し、いざ「エキスパートモード」で対戦!
「エキスパートモード」とは、コンバットデジQの種類によってパラメータが決まっていて、弾数や装甲の厚さ、弾の装填時間に差があります。
後輩のT34/85型は弾数が25発、僕のパンターG型が20発と差があります。
早速対戦を始めると、あっという間に僕の1勝。T34/85型は装甲が薄いらしく、4発弾が当たると行動不能になりました。
パンターG型は4発まで食らってもまだ動いていたので、T34/85型よりも装甲が少し厚いようです。
10回くらい対戦したんですが、全戦全勝の圧勝です。装甲が厚いほうが弾が少ないよりもメリットがありそうです。
また、対戦中にダメージを受けると、下部にある赤いLEDが点滅しだします。また、スピードも遅くなってきて、臨場感が出ます。
今回は会社の床で対戦したので、障害物はありませんが、小さな障害物を用意して対戦すると面白そうですね。
また、驚いたのが、砲撃の赤外線が結構な距離届く点ですね。最低でも50cmくらいは届きそうです。障害物に隠れて相手を狙撃するなんて戦法も取れます。
1対1でも十分面白いのですが、2対2のチーム線はもっと盛り上がれそうです。
コンバットデジQは対戦して、初めて真の面白さが味わえますよ!
------ぼったん日記------
9 月23 日 ハニーなきぶん
今日むねくん来た。 ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 167 人きた。 知ってる人 14 人きた。
1 人がいい、っていってた。
今日「オレンジピース」ひろった。おしかった。
対戦はおもしろい!(^^;