銀の箱日記

-02.05.31- No.533


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今年のトレンドは200万画素のデジカメ!?



昨日は、友達が遊びに来るのがわかっていたため、早めに日記を更新しました。
日記を更新後に、友達が遊びにきたのですが、お互いの結婚式の話で盛り上がって結構楽しかったです。
久々に、オーストラリアの写真を見ていたら、また行きたくなっちゃいました。
コアラがかわいいですね。向こうでは、カンガルーを自由に触れて日本じゃ考えられないですよ。また、オーストラリアに行きたいなぁ〜。
話変わって、本日からワールドカップが開幕ですね。
6月9日の日本VSロシア戦のチケットを購入した人がいるのですが、購入価格にビックリです。
2枚購入されたのですが(席は別々)、1枚が17万円でもう1枚が30万円です。しかも正規ルートですよ。
もう、ビックリ価格です。夕食が付くと言っていたので、かなりいい席なんでしょうね。それにしても高いですね。死ぬまでに日本でワールドカップが開催されることはもうないとは思うので、一生の記念にはなりますが、さすがに2枚で47万円は僕には出せません。。。
僕は控えめに自宅でテレビ観戦します。
でも、ワールドカップ見るためにCSチューナーを購入した方や、パソコン用のTVチューナー購入した方が結構いるんでしょうね。
日本経済にどれくらい潤いを与えてくれるのか、ちょっと楽しみです。

さて、銀の箱Uに出会う前に心惹かれていたPanasonicのLet'snote Lightが新しくなりました。
変わった点としては、CPUが超低電圧版モバイルPentiumIII-M 700MHzから800MHzにクロックアップされている点ですね。
その他の部分では変更されていません。
先日、自社に戻った際に、購入している人がいて、初めて実物を見たのですが、コンパクトでいいですね。バッテリーも7時間弱持つと言っていたので、かなり実用的です。
Let'note Lightは仕事のお供にとっても適したノートだと前々から思っていたので、CPUが強化された点は良いですね。
銀の箱Uも、もっとバッテリーの持ちが良かったらなぁと思うのですが、大きさ的に考えたら妥当な時間なんですよね。(ちょっと愚痴ってみたりして・・・
詳しくはこちらからどうぞ。

富士フィルムから200万画素クラスのデジタルカメラ「FinePix F401」が発売されます。
基本的なスペックとしては、210万画素の1/2.7型スーパーCCDハニカムIII、光学3倍ズームを搭載しています。
記録メディアにはスマートメディアが採用されています。
また、撮影感度はISO200〜1600で、ろうそく数本の明るさでもフラッシュなしで撮影できちゃうそうです。
特筆すべき点は、撮影時間でしょう。付属のリチウムイオンバッテリーで最大撮影可能枚数がなんと約5000枚、連続撮影時間が約190分とスタミナです。
もちろん、動画撮影にも対応していて、320×240ピクセルで約120秒/10fps、160×120ピクセルで約480秒/10fpsの音声付動画の撮影が可能です。
発売日は6月19日で、価格は64,800円となっています。
詳しくはこちら

CASIOのEXILIMに比べると厚さでは見劣りしてしまいますが、かなりコンパクトなサイズではないでしょうか。
最近200万画素クラスのデジカメを各社がラインナップしていますが、やはり今年のトレンドは200万画素クラスのデジカメなんでしょうか。
確かに、300万画素クラスのデジカメで写真を撮ると、1枚あたり1MBのサイズになってしまいますから、たくさん撮りたい場合は、200万画素クラスのサイズに落として写真を撮ります。
また、大抵は写真サイズにしか印刷しませんから、200万画素クラスで十分なのかもしれませんね。
購入する側としては、いろいろな機種から選択できた方が購入を楽しめて良いですよね。
デジカメで撮った写真を現像してくれるサービスも増えてきましたから、便利な世の中になりましたね。


------ぼったん日記------
5 月30日 ベリベリハッピー

今日むねくん来た。 ページ、おいしかった。

お客さんのこと   お客さん 149 人きた。 知ってる人 18 人きた。 1 人とゲームした。
1 人がいい、っていってた。





気軽に持ち運べるデジカメがいいなぁ(^^;

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