-02.04.11- No.485
今日は朝から天気が悪く、今にも雨が降りそうでしたね。
夜中には雨が降ったらしく、地面が濡れていたのですが、通勤時に降っていなとホッとします。
風邪の具合は、相変わらずでして、どうやら彼女にうつしてしまったようです。
昨日の晩から喉が痛いらしく、僕の初期症状に似ています。
うちの場合、たいてい僕が風邪をもらってきてしまうので、申し訳ないです。
一応、うがい手洗いと気を使っていたのですが、ダメでした。。。
どうやら、ゲームを夜遅くまでやったのがいけないようです。。。
ゲームは夜遅くまでするもんじゃないですね。反省・・・。
最近だんだんと仕事が忙しさを増しています。やばい・・・
さて、話変わりまして、面白いデジカメが発売されます。
35万画素のCMOSイメージセンサーを搭載した1万円前後で購入できる手軽なデジカメの紹介なのですが、いつもとはちょっと趣向が違います。
何が違うのかというと、デジタルカメラ本体にUSB端子がくっついています。
ベンクジャパンという会社から、「DC300mini」と言う名前で4月上旬に発売されます。
通常この手のデジカメからパソコンに撮影した画像を落とす場合、USBケーブルを使ってデジカメ本体とPCとを繋ぐ必要がありますよね。
でも、「DC300mini」はデジカメ本体にUSB端子がくっついているので、ケーブルが不要になります。
PCとデジカメをケーブルで繋ぐのって面倒だなぁって思ったことありませんか?
しかも、ケーブルをちゃんと管理してればいいのですが、その辺にほっぽたりしていた日には、ケーブルを探すのに時間を取られてしまいます。
そういう意味で、直付けって言うのは便利かもしれません。
ただ、うちのVAIOノートは背面にUSBポートが縦並びに付いているため、直に付けるのは難しいんですよ。
もちろん、そういったパソコン用に、ケーブルも付属していますが、僕がもしこの製品を購入した場合、USB直付けというメリットは全然受けられないという、お粗末な結末が待っています。。。
また、USB端子が奥まって装備されているパソコンもケーブルでしか接続できないでしょうね。
もしかしたら、直付けできるパソコンは少ない!?かもしれません。
その他付属品として、クリップベースとネックストラップが付属します。
クリップベースはノートPCのディスプレイに固定してWebカメラとして使ったり、カメラを固定するための三脚としても使用可能です。
メモリは8MBのSDRAMで、VGA(640×480)では26枚、QVGA(320×240)では107枚、撮影することができます。
ただし、SDRAMということで、電池が切れたり電池を交換する場合、撮影した画像が消えてしまいます。
この辺は、外付けのメモリーがあると便利なんですが、低価格カメラではしょうがないですね。
ちょっと気になった方はこちら
しかし、1万円台で購入できる30万画素クラスのデジカメもいろいろな種類がありますね。
ホームページで掲載するには十分な画像が取れるので、安いカメラも実用性がありますよね。
------ぼったん日記------
4月10日 ハニーなきぶん
今日むねくん来た。ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん 138 人きた。 知ってる人 18 人きた。 2 人とゲームした。
今日は誰にも聞けなかった…。
やっぱり、ザクのカメラが欲しいなぁ!(^^;