-02.03.26- No.469
今日は、朝から雨が降っていて会社に行くのが憂鬱でした。
昨日の天気予報では、雨の降る気配なんて全くなかったのに、一日雨が降っていました。
自転車通勤ですから、雨が降ると合羽を着なきゃいけないのが一番面倒くさいです。
あと、気温も下がったみたいでとっても寒かったです。
ここ数日気温差がありますから、風邪などひかないように気をつけましょう!
さて、最近はポータブルCDがかなり安いのは当たり前ですよね。
ここ1,2年の傾向として、普通のCDだけじゃなく、MP3形式の音楽データを入れたCD-R/RWを再生可能なポータブルCDが登場していますよね。
ただ、価格が2万円近くして、ちょっと高めだなぁって思っていたんですが、低価格なポータブル・デジタル・オーディオCDプレーヤーが発売されるそうです。
発売元はRioVoltシリーズで有名なソニックブルーです。
型番もRioVolt SP50とRioVoltの冠が与えられています。
価格はいくらくらいなんだろうと、気になると思いますが、なんと1万円を切る価格で発売されるようです。
ただ、残念なのは、オーディオCD(CD-DA)と、MP3方式の音楽データの再生のみ可能で、WMA方式の音楽データの再生ができない点ですね。
でも、1枚のCD-R/RWに約10時間くらいのMP3形式の音楽データを記録できますから、アルバムCDを何枚も持ち運ぶ必要が無くなりますね。
RioVolt SP50は単3アルカリ乾電池2本で、最大約10時間まで連続再生可能です。10時間って長い方なのかわかりませんが、単3乾電池で動作するのであれば、電池がなくなってもすぐに手に入るので、便利ですね。
安いだけあって、日本語曲名表示に対応していなかったり、ファームウェアのアップグレードに対応していなかったり、リモコンが付属していなかったりしますが、エントリーモデルなので仕方が無いですね。
僕的には、日本語表示もファームウェアのアップデートもできた方がいいですね。
もっと性能が良いのがいいという人は、あと1万円プラスすれば、商品の幅がいくらでも増えますよ。
ちなみに、発売日は4月12日です。
詳しくはこちら
最近では、MP3形式に対応したカーステも登場して、CD-R/RWが結構普及しているんですね。
でも、メディアが大きいだけ本体が大きくなってしまうのはどうしようも無いですね。
フラッシュメモリ内蔵型のシリコンプレーヤーにはコンパクトさでどうしても負けてしまいますね。
3月25日 ベリベリハッピー
今日むねくん来た。ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん152人きた。知ってる人19人きた。
今日は誰にも聞けなかった…。
CDサイズはちょっと大きいですね(^^;