銀の箱日記

-02.03.23- No.466


3月の日記  過去の日記へ

VAIOのワイヤレスLANカード



今日は、早起きして、千葉県は野田市まで出掛けてきました。
朝8時過ぎに家を出たのですが、首都高速の途中で事故渋滞に遭遇してしまい、2時間半くらいかかって目的地に到着しました。
14時に帰り始めたんですが、首都高速が渋滞していたので、外環を通って帰ったんですが、結局渋滞にはまってしまって、帰るまでにかなり時間がかかってしまいました。
静岡に行っていたときは、あんまり感じなかったんですが、東京・千葉では桜が満開ですね。
土・日で花見に行かないと、来週はすでに終わってしまいますね。
僕の会社の花見は4月6日に予定されているんですが、そのころには桜はまったく咲いていないでしょうね。(どうするんだろう・・・)

そうそう、みんシグのNo.6「Noo」さんの紹介に写真を追加しました。
エクストリームリミット製のボディースーツを着たsigmarionIIはかっこいいですね。

以前、バイオWが2万円の値上げをするという日記を書きましたが、今度はNew iMacも2万円の値上がりです。
理由はバイオWの時と同様で、メモリと液晶パネルの部品価格が上昇したために値上がりしました。
2万円の値上がりってかなり大きいですよね。せっかく液晶搭載のパソコンが低価格で購入できるようになったなぁって思っていたのに、残念ですね。
詳しくはこちら

今日は、僕が欲しいなぁと思っているアイテムを一つ紹介します。
それは、VAIO印のワイヤレスLANカードです。
このワイヤレスLANカードは一つ前のR505とC1MRXに付属していたものと同じで、アンテナ部の突起が非常に小さいんです。
市販されているワイヤレスLANカードってアンテナ部分が大きい製品が多いと思いませんか?
僕が買ったワイヤレスLANカードは比較的アンテナ部が小さめなのですが、VAIO印のワイヤレスLANカードに比べたらまだまだ大きいです。
VAIO印のワイヤレスLANカードが発売されないかなぁって思っていたんですが、いよいよ発売になります。
Wi-Fiに対応しているので、購入すればすぐに使うことが可能です。
Wi-Fiというのは、
「無線LANの標準規格である「IEEE 802.11b」の消費者への認知を深めるため、業界団体のWECAが名づけたブランド名。WECAにはCisco社、3Com社、Lucent Technologies社、Nokia社、富士通、ソニーなどの業界大手各社が参加しており、各社のIEEE 802.11b対応製品の相互接続性を保証するために互換性テストを行なっている。これにパスした製品は「Wi-Fi」ブランドの認定が与えられ、他社製品との互換性が保証される。IEEE 802.11bは正式には「IEEE 802.11 High-Rate Direct Sequence」という規格で、無線免許なしで自由に使える2.4GHz帯の電波を使い、11Mbpsの速度で50m〜100mの距離にある端末間で通信を行なうことができる。」(by 情報・通信事典 e-Words)
というものです。
ただ、残念なことにVAIOカスタマー専用でして、VAIOを購入してユーザー登録をしていないと購入できません。
一応カスタマー登録しているので、僕はいつでも購入することが可能なのですが、今使っているワイヤレスLANカードが壊れない限りは購入しないつもりです。(さすがに無駄遣いなので・・・)
詳しくはこちら


3月22日 ウキウキワクワク

今日むねくん来た。ページ、おいしかった。

お客さんのこと  お客さん148人きた。知ってる人24人きた。
1 人がいい、っていってた。




でも、欲しいなぁ(^^;

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