-02.03.02- No.446
今日は、2ヶ月ぶりに髪を切りにいきました。
髪が伸びてぼさぼさなうえに、寝癖はなおらないは、髪がまとまらないはでいいことなしだったので、髪を切りたくてしょうがなかったんです。
今までは美容室で髪を切ってもらっていたんですが、今日は久しぶりに理容室で整髪してもらいました。
美容室だと、髭を剃ってもらえないんですが、久しぶりに髭を剃ってもらうと自分で剃るのと違って、すっきりした感じがします。
たまには、理容室もいいですね。
そうそう、PS2で発売予定だった「ファイナルファンタジーXI」の発売日が決定しました。
発売日は、5月16日
前作「ファイナルファンタジーX」から一年も経っていないのに、早くも続編登場ですごいなぁ。
気になるお値段は7,800円なんですが、FFXIはオンラインゲームのため、別途プレイオンライン用の利用料が必要です。
プレイオンライン用の利用料は月額1,280。
プレイオンラインの開始日もFFXIの発売日と同じため、FFXIが発売される前にプレイオンラインがどういうものか体験できませんが、月額1,280円ならオンラインゲームで遊んでみたいなぁと思います。
FFXIですが、ちょっと楽しみです。
さて、本日紹介するのは、家庭用の電話機です。
最近では、携帯電話を持つ人が増えたせいで固定電話の加入者が伸び悩んでいるようですね。
とはいえ、まだまだ固定電話も多く、僕も携帯電話と固定電話の両方を使用しています。
最近は、携帯電話で電話をかける回数が多くなっているのですが、自宅の電話機で電話すると、受話器が重くて疲れたりしません?
携帯電話が軽くなりすぎたせいか、固定電話の受話器が大きく・重く、使いずらいなぁと思います。
きっと、固定電話を発売しているメーカーは今まで見たいな電話機を作っていたのでは、売れないんじゃないかなぁと思います。
そこで、SANYOからとっても実用性のある電話が発売されました。
その名も「聞きにくかった声が聞こえちゃう」とう愛称の電話です。
この電話の面白い点は、受話器にスピーカーが付いているのではなく、骨伝導を利用して音を耳に伝えます。
普通の電話機ですと、受話器にスピーカーが付いていて、空気の振動を利用して音を鼓膜に伝え、耳の中のいろいろな器官を経て聴覚神経から脳に伝わって、音として感知します。
この、一般的な電話ですと、耳がちょっと不自由な人にはあまりちゃんと聞き取れなかったりしますよね。
そこで、登場するのが、骨伝導を利用した電話機です。
骨伝導というのは、音を振動に変え、頭蓋骨を通して聴覚器官に直接伝えることで、音として感知してしまおうという技術です。
音を聴覚神経に直接伝えることで、耳がちょっと不自由な人にも聞こえやすくなるようです。
今後、高齢者の人が増えてきますから、それに伴って耳がちょっと不自由な人も増えてくると思います。
みみの不自由な高齢者の方にはかなり便利な電話機になると思います。
今まで、耳が遠くて孫と話すのにもちゃんと話せなかったおじいちゃん、おばあちゃんもこの電話があれば、孫とちゃんと話すことができますね。
また、高齢者の人を意識しているなぁと思った機能がもう一つありまして、相手の話した言葉をゆっくりにする機能です。
音声速度を約0.75倍に変換できるようなのですが、早口言葉でしゃべる友達に対して使うと非常に有効な気がしませんか? そのほかにも、声の大きさを8段階まで変更できたり、声の高さも3段階で切り替えることができたりと、話すことに親切な機能が満載です。
気になるお値段は70,000円とかなり高めになっています。
詳しく知りたい方はこちら
------ぼったん日記------
3月1日 んー、まあまあ
ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん123人きた。知ってる人21人きた。1人とゲームした。
1 人がいい、っていってた。
固定電話も新しくなってますね。(^^;