-02.02.21- No.437
日刊花粉情報となりつつあるこの日記ですが、今日はどれくらいの花粉が飛んでいたのでしょう???
鼻の方はだいぶ良くなっているのですが、目のアレルギー性結膜炎の方が今日は酷かったように思います。
今年は、病院に定期的に通っているため、ひじょ〜に目が痒くなると言うことは全くないのですが、やっぱり目が熱くなります。
アレルギーは無いに越したことがないと痛感する今日この頃です。
みんなのsigmarion(みんシグ)にあつさんのsigmarionの紹介を追加しました!!!
かなり使い込まれているようですよ。必見です。
今日も銀の箱用のソフトを紹介しようと思ったのですが、興味をそそられるデジカメが発表されていたので、そちらを紹介したいと思います。
名前はCOOLPIX2500です。
COOLPIXと聞いてどこのメーカーかピンときた人はなかなかのデジカメ通だと思います。
で、メーカーはどこかというと、ニコンです。
ニコンといえば、Fシリーズの一眼レフカメラが有名ですよね。
僕も銀塩カメラはニコンの物を使用しています。といっても、Fシリーズのような高価な物ではありませんが、かなり綺麗に写真撮影ができるので、お気に入りです。
それはさておき、COOLPIX2500に惹かれた理由があります。
それは、回転レンズ機構を持っているという点ですね。。
回転レンズ機構という物を簡単に説明しますと、レンズ部分が270度くらいの角度で回転します。
液晶画面を見ながら自分を撮影することも可能ですし、レンズの角度を調節することで、いろいろなアングルで撮影することができます。
デジカメの良いところは、液晶画面が内蔵されているので、被写体の確認さえできればどんなアングルでも撮影できる点ですよね。
そういう点に惹かれて僕はSONYのCyberShot F55Vを購入しました。
ただ、ちょっと失敗した点が光学ズームが付いていなかった点ですね。
光学ズームを簡単に説明すると、レンズの屈折を利用して拡大・縮小を行うことです。
光学ズームとは別に、画像をデジタル処理で拡大するデジタルズームというのもあります。
デジタルズームは搭載しているのですが、画像をデジタル処理する性質上どうしても光学ズームよりも画質が劣ってしまうのです。
ですから、これからデジカメを購入しようと思っている人は、光学ズームのあり/なしも購入のポイント賭した方がいいですよ。
と話が大きくそれましたが、COOLPIX2500には光学3倍ズームが搭載されています。
これは、ハッキリ言って羨ましいです。
ただし、CCDの方は最近の機種としては低スペックとなりつつある200万画素です。
簡単に機能を説明すると、静止画のJPEGは当たり前として、QVGA(320×160ピクセル)のMotionJPEGにも対応しています。MotionJPEGとは早いはなし動画撮影ができると思ってもらったんでいいと思います。(正確にはちょっと違いますが・・・)
その他に、16画面マルチ連写機能やポートレートモードやパーティモードなどの12種のシーンモード撮影ができたりします。
電池は薄型のリチウムイオンバッテリーを使用して、連続撮影時間が約80分となっています。
80分というと以外と早くなくなるので、旅行に行く場合などでは、予備バッテリーが一個あるといいと思います。
あと、特筆すべき点としては、デザインが良いなぁと思いました。
こればっかりは、百聞は一見にあらずですから、こちらからどうぞ!!!
お願い!
みんなのsigmarionですが、毎日応募をお待ちしております。
愛用のsigmarionやsigmarionIIを紹介したいという方は、是非応募してくださ〜い!!
お待ちしております。。。
------ぼったん日記------
2月20日 ベリベリハッピー
今日むねくん来た。ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん157人きた。知ってる人24人きた。1人とゲームした。
4 人がいい、っていってた。
300万画素あればなぁ〜!(^^;